¥4,980
楽天
ビジネスバッグ メンズ 【楽天ランキング1位受賞】 9th ビジネスバッグ ショルダーバッグ ...
¥7,344
楽天

最近家にいることが多いので、いろいろ整理などをしていると
懐かしい本を見つけました。
20年前の本(笑)
パラグライダーを始めてパイロットの資格を取り、
気象のことをもっと勉強しようとしても当時は
パラグライダーに関する資料はほとんどありませんでした。
なので本物のグライダーパイロットが教科書として学んでいる
物を私たちパラグライダーパイロットも読んで気象と滑空について
勉強していたのです。
ワクワクして読んでましね♪
どんな風に乗ったら高く長く飛べるのだろう・・・って♪
このころのパラグライダーの※滑空比は上級機でも7~8
ぐらいだったでしょうか?
現在では中上級機では普通に9以上ありますね。
セールプレーン(本物のグライダー)では、練習機で28~38、
一人乗り用で35~50程度、翼幅26mというような高性能機では
2人乗りでも60に達するそうです。\(◎o◎)/!
私のパラグライダーも乗り換えたことだし、
また復習のつもりで読み返してみましょうか・・・
セールプレーンの訓練も少しだけ受けたことがありますが、
また別の機会にお話ししますね。

※滑空比:沈下距離に対する前進距離の比を滑空比という。
例えば、高さ100mのテイクオフポイントからフライトを行い600m先でランディングしたとすると
600m:100m=6:1
滑空比6:1となる。
また滑空比6とは6:1を意味する。
電動鉛筆削りコンパクトなのに強力な螺旋刃でスイスイ削れます!!
¥1,500
楽天