字や、英単語

 

数学の公式や歴史上の人物名など

 

文字を書いて暗記する際に

 

意識していることはありますか?

 

 

 

 

 

 

「そんなのただ紙に書くだけじゃん」

 

と思われるかもしれませんが、

 

成績を上げたいのであれば

 

ズバリ、ペンにもこだわってほしいんです。

 

 

 

 

 

 

「特に高いペンを使え」

 

なんてことは言いません。

 

 

 

 

 

 

コンビニや文房具屋さんに売っている

 

安いもので構わないので

 

暗記に適したペンを使ってみてください。

 

 

 

 

 

 

 

もしいつものシャープペンから

 

僕が指定した安いペンを使うだけで

 

暗記がすいすい頭に入ってきて成績が上がったら

 

 

 

 

「こんなに楽なことはない」

 

と思いませんか?

 

 

 

 

 

 

「本当にそんなんでいいの?」

 

と思われると思いますが

 

 

 

 

東大に合格した人の多くも行っていて

 

科学的根拠もある方法なので

 

絶対試す価値があることを保証します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暗記に特化した

魔法のようなペンの正体は

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『青いボールペン』です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず、ボールペンを使うべき理由は二つあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

一つ目は

 

普段ノートをとる時に使うシャープペンと違って

 

消すことができません。

 

 

 

 

 

 

そのため、書くときに

 

『間違えないように集中して書くことができる』のです。

 

 

 

 

 

 

 

二つ目は

 

シャープペンは紙の上でボールペンに比べて

 

紙の上で滑らかには滑らないために

 

書くスピードがボールペンよりも落ちます。

 

 

 

 

 

 

そこで、ボールペンを使えば

 

書くスピードを上げられるために勉強効率がアップする

 

という仕組みです。

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、注目の青色

 

『集中力を高める』

 

『視認性が高い』

 

という二つの効果から

 

暗記に最適とされているのです。

 

 

 

 

 

 

青色は人間の脳に受け入れられ易いことから

 

『信号の歩行可能』の色に採用されています。

 

 

 

 

 

 

一方で、『信号の歩行禁止』に採用されている赤色

 

人の注意を引き付けることに特化しているものの

 

 

 

 

赤色でたくさん書いてしまうと

 

脳がビックリして受け入れることができないため

 

推奨されていないのです。

 

 

 

 

 

 

 

このような理由から

 

暗記には最も

 

青色のボールペンが適しているのです。

 

 

 

 

 

 

 

僕なんて

 

間違えた数学の問題を練習するときなんかも

 

青色のボールペンで書いて

 

頭に叩き込んでいました。

 

 

 

 

 

 

もし、青色ボールペンがなかったのならば

 

今すぐ

 

コンビニや文房具屋さんに行って

 

100円のもので良いので購入し、

 

暗記の伝道師となってください