OLD FELLOW COMPANY
  • 07Oct
    • ノベルティー第二弾

      皆さんは革のメンテナンスどうされていますか?ブラッシングしたりオイルアップしたりメンテナンスする事が楽しかったりしますよね。オールドフェローカンパニーカンパニーで使用している革素材はもとからオイルを沢山ふくんでいるのでオイルアップの必要はほとんどありません。メンテナンスはたまに馬毛ブラシで磨くだけで問題ありません。でもこれだけだと物足りませんよね。そんな皆様にお知らせです。今月、税込¥10,800以上お買い上げのお客様全員にオールドフェローカンパニーのコバ磨きセットをプレゼントいたします。私が実際にコバ磨きに使用しているCMCとキメの細かな上質な綿布、さらにCMCを入れる瓶(小)とCMCを水で溶いて保管しておける瓶(大)をお付けします。これでいつでもピカピカのコバを維持することができるようになりますね。CMCと水の割合は商品お届けの際に直接お伝えします。是非是非この機会にオールドフェローカンパニーの商品をお買い求めください。よろしくお願いいたします😊オールドフェローカンパニー代表、髙木 俊輔

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  • 27Sep
    • YouTube / OLD FELLOW COMPANY

      読者登録、いいね!もよろしくお願いします。ご精読ありがとうございました。オールドフェローカンパニー代表、高木ホームページはこちらから。OLD FELLOW COMPANY〒857-4214長崎県南松浦郡新上五島町七目郷56-6℡ 0959-42-5755✉︎ takagi@oldfellowcompany.com

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  • 25Sep
    • YOUTUBE / OLD FELLOW COMPANY

      読者登録、いいね!もよろしくお願いします。ご精読ありがとうございました。オールドフェローカンパニー代表、高木ホームページはこちらから。OLD FELLOW COMPANY〒857-4214長崎県南松浦郡新上五島町七目郷56-6℡ 0959-42-5755✉︎ takagi@oldfellowcompany.com

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  • 15Sep
    • ハンドカット

      ハンドカットの魅力はやはりこの分厚い革たちをよりシャープにより正確に切り出せるというところでしょうか。3.5mm厚の革を2枚貼り合わせたコースターを3枚重ねた画像です。コバ面をご覧ください。切れ味の良い革包丁で一発で切り抜いたコバは繊維が荒れずこのままでもツルッツルしています。流石に7mm厚を3枚重ねてカットできる気はしませんが、最高15mmまでは挑戦した事があります。こちら。何をやっているんだろうという気持ちになったのをおぼえています。これから先、1cm以上の厚みを切ることはないと思いますが、1cmも切らないと思いますが、ハンドカットだから可能になる作りってあるかもしれませんね😌ぜひ、皆さんもトライしてみてください。手縫いの穴あけで腕がとれます😉👍オールドフェロー寒波亭、店主 / 高木

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  • 14Sep
  • 13Sep
    • ■レザークラフト / ロングウォレット編〜その②

      レザークラフトブログ、ロングウォレット編〜その②です。ロングウォレット本体のパーツをカットしていきます。内側(両面)に革を貼る場合は貼り合わせてまとまてカットします。カットは画像のように中心からおこないます。※理由についてはYouTubeライブでお話したいと思います。いきなり真下に刃を入れてしまうと刃の厚み分本体に凹みができてしまうので、包丁を引きながら徐々に下まで刃を入れていきます。切り始めと切り終わりに段差や境目が出ないようにするのがポイントです。接着剤の食いつきを良くするために銀面を毛羽立たせておきます。カードポケットを接着。縫い穴を開けていきます。表面。裏面。表面の縫い目。裏面の縫い目。縫い代の幅が均等かどうか、縫いのラインが歪んでいないか、チェックしておきます。縫い穴を開ける角度、コバ面に歪みが無ければ正確な縫い目に仕上がります。お札入れ部にマチを付けていきます。最後の接着です。お札入れ下部を本体に貼り合わせ、縫い合わせていきます。菱錐を使う方には5mm厚のゴム板がおススメ。表面。裏面。表面の縫い目。裏面の縫い目。コバ磨きはCMCと綿布を使います。※細かなポイントはあとからこの記事に追加しておきます。完成。※あとから細かいポイントを追加していきますので是非チェックよろしくお願いします。ぜひ次回もご期待ください。読者登録、いいね!もよろしくお願いします。ご精読ありがとうございました。オールドフェローカンパニー代表、高木ホームページはこちらから。OLD FELLOW COMPANY〒857-4214長崎県南松浦郡新上五島町七目郷56-6℡ 0959-42-5755✉︎ takagi@oldfellowcompany.com

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  • 12Sep
    • 世界遺産〜五島列島

      2001年に國の重要文化財に指定され、世界文化遺産「長崎と天草地方の潛伏キリシタン関連遺産」の構成資産「頭ヶ島の集落」にある石造りの天主堂。その頭ケ島天主堂へ行ったときの一枚です。お婆ちゃんが一段一段ゆっくりと階段を登り祈りを捧げにいくところでした。世界遺産登録の話が出始めた頃、地元の方は「ただ静かに祈りを捧げたい」と話をされていたそうです。そのときの話をふと思い出し写真をとりました。私の住む五島列島は本当に素敵なところです。これからも優しく人情に溢れる五島列島でありますように。オールドフェローカンパニー代表、高木

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  • 11Sep
    • ◾️レザークラフト / ロングウォレット編〜その①

      今回のロングウォレット編〜その①では、前回ふれなかったお財布作りの手順についてお話します。まずは型紙を革にトレースするところから始まります。トレースには千枚通しを使います。トレースが終わったらトレースした線から数ミリ外を大まかにカットします。パーツが重なり厚みが出てしまう部分はカット前に包丁や漉き機で薄く漉いておきます。カット後のカードポケット部のパーツです。接着剤の食いついを良くするために平刀や紙やすりで銀面を毛羽立たせておきます。接着面にゴムのりを塗って乾かします。貼り合わせながらカード段の下部分も同時に縫い付けていきます。次に、カードポケットの中心を縫います。ディバイダーで印をつけたところに菱錐で穴開け。蝋引きした0番糸で手縫い。縫い幅は5mmです。お札入れ部分のパーツを作っていきます。ポリエステル製の糸はライターの火で簡単に溶けます。溶かしたところを指で押さえて縫止めします。お札入れ部分にはフリーポケットのパーツが一つ重なります。カードポケットのときと同様に銀面を毛羽立たせます。フリーポケットとコインケースを縫い合わせます。このように重なります。フリーポケットに縫い付ける前にコインケースのフタを縫い付けておきます。ディバイダーで縫いのラインを引き、縫い目の印をつけていきます。菱錐で穴を開けていきます。フタの縫い付けが終わりました。フタの仮止めには両面テープを使います。ではフリーポケットに縫い付けていきます。クリップでパーツ同士を固定します。菱錐で穴をあけ縫いあわせます。つぎにコインケースにゴムのりを塗り貼り合わせていきます。貼り合わせが終わったらディバイダーで縫いの線を引き、縫い穴の印をつけていきます。縫い穴があきました。ここからさらに手縫いをしていくのですが、、、今回はここまで。ぜひ次回もご期待ください。読者登録、いいね!もよろしくお願いします。ご精読ありがとうございました。オールドフェローカンパニー代表、高木ホームページはこちらから。OLD FELLOW COMPANY〒857-4214長崎県南松浦郡新上五島町七目郷56-6℡ 0959-42-5755✉︎ takagi@oldfellowcompany.com

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  • 10Sep
    • ■ノベルティープレゼントのお知らせ。

      ■ノベルティープレゼントのお知らせ。2018年9月10日〜2018年9月30日の期間、対象のお財布をご注文いただいたお客様全員にオリジナルコインケースをプレゼントいたします。この機会にぜひお買い求めください。※対象商品■SW-01、SW-02、MW-01、MW-02、LW-01、LW-02、LW-03、LW-04、アウトレットロングウォレット読者登録、いいね!もよろしくお願いします。オールドフェローカンパニー代表、高木ホームページはこちらから。OLD FELLOW COMPANY〒857-4214長崎県南松浦郡新上五島町七目郷56-6℡ 0959-42-5755✉︎ takagi@oldfellowcompany.com

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  • 09Sep
    • ◾️レザークラフト / ロングウォレット編〜第三回(最終回)

      レザークラフトブログも第三回目となりました。ロングウォレット編は今回が最終回となります。◾️レザークラフト / ロングウォレット編〜第三回今回お話するのは面取りとコバ磨き。面取りはへり落としという道具を使っておこないます。鉋(かんな)を使って面取りする方法もありますが僕はこのへり落としを愛用しています。へり落としを使って綺麗に面取りするポイントは、①裁断面の角度、②裁断面のライン、③裁断面のシャープさどれも裁断に関することばかりですが、全てにおいて裁断がポイントだと思っています。①断面の角度がバラバラだとへり落としの刃が一定に入りません。波打つような面取りになってしまいます。②カットしたラインが歪んでいると面取りのラインも歪んでしまいます。③断面の角がシャープであればあるほどへり落としの刃が綺麗に入ってくれます。角のつぶれた断面だとへり落としの刃がやや入りにくくなります。コバ磨きにはCMCを使います。コバ磨きによく使われるものとしてトコノール、トコフィニッシュ、ふのり、があげられます。どれもコバを磨くには最適なのでお好みで選んで良いと思います。CMC=carboxymethyl celluloseカルボキシメチル-セルロース。セルロースを加工したもの。水に溶けて高粘度を示し、加熱してもゲル状にならない。食品や医薬品などに用いられる。他にも色んな用途に使われるので検索してみると面白いですよ。へり落としにはいくつかサイズがあり、上の画像は幅が少し広め、下は少し狭めです。仕上がりの印象が変わります。使用する革の厚みや縫い糸、縫い目との兼ね合いをみて選ぶと良いと思います。磨き終わったコバ面。①カット、②貼り合わせ、③縫製、④面取り、⑤コバ磨き、の流れです。オールドフェローカンパニーでは最終仕上げ前に600番の紙やすりを使ってコバを磨きます。削って整える目的ではなく、磨きの為の工程なのでご注意を。最後にCMC。完成です。今回、ロングウォレットの作り方ではなく細かなポイントについてお話してきましたが、作り方に関してはオリジナル型紙を教材にYouTubeでの配信を考えています。ブログとあわせて見てもらえると嬉しいです。僕自身まだまだ学ぶ側の身ですが、色んな情報をご紹介しつつ皆さんと一緒にレザークラフトを楽しみながら自分も学んでいきたいと思っております。ぜひ次回もご期待ください。読者登録、いいね!もよろしくお願いします。ご精読ありがとうございました。オールドフェローカンパニー代表、高木ホームページはこちらから。OLD FELLOW COMPANY〒857-4214長崎県南松浦郡新上五島町七目郷56-6℡ 0959-42-5755✉︎ takagi@oldfellowcompany.com

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  • 07Sep
    • ◾️レザークラフト / ロングウォレット編〜第ニ回

      前回のつづきです。◾️レザークラフト / ロングウォレット編〜第ニ回前回は、型紙トレースからのカット、コバ磨きについてお話しました。第二回は貼り合わせ、手縫いについてのお話です。革の接着にはゴムのりを使います。白ボンドやG17といった接着剤を使用する方もいますが、個人的にはゴムのりが一番しっくりきます。修理の時にパーツが綺麗に剥がせる、接着剤をぬりにくいところに先にぬっておける、という利点が大きいかもしれません。のりを塗る幅ですが僕は少し広めです。制作時にコバがズレるのを防ぐのが目的ですが、実際ここまで広くなくても問題ないと思います。接着はカットの次に神経を使います。修正が少なければ少ないほどコバ磨きが楽に行えます。カット〜貼り合わせが上手くいくと縫いのラインがばっちり決まります。縫いのラインはディバイダーを使ってコバ面にそって線を引いていきます。つづいて縫い幅を決めて縫い目の位置を革に印していきます。僕は溝の彫ってある定規をよく使います。ディバイダーの先が溝にカチッとはまってくれるので測りやすくおススメ。縫い目の位置が決まったら菱錐で縫い穴を切り抜いていきます。裏面にコルク板やゴム板を敷いてあげると錐が貫通しやすくなります。錐は垂直に落としてあげるのが基本なのですがこれがまた難しい。何度も繰り返し練習するしかありません。菱錐の穴あけのポイントなどは別の機会にご紹介します。革を貼り合わせる時のポイントですが、接着面を紙ヤスリなどで毛羽立たせることでノリの食いつきが良くなります。僕は平刀の刃を立てて銀面を削るように毛羽立たせています。床面(とこめん)に関してはそのままでもノリの食いつきが良いので毛羽立たせる事はあまりありません。手縫いと貼り合わせが終わったコバ面。コバはまだ磨いていない状態です。手縫いは二本の針を使って左右から交差させながら縫っていきます。僕の場合は奥から手前に縫っています。裏面から針を通し手前下へ、表面から奥上の順です。①カット→②貼り合わせ→③コバ削り→④手縫い→⑤コバ磨きの順で行う方法もありますが、カットと貼り合わせが上手く決まればコバの仕上がりがグッと上がりますし、コバを削る手間やコバ磨きの手間もかなり省けます。①カット→②貼り合わせ→③手縫い→④コバ磨きの順です。カットが上手くいけば貼り合わせ面は自然に揃います。まだ第二回目ということもあり、そこまで深いお話はしておりませんがこれから徐々にマニアックなお話になっていくと思いますのでご期待ください。本日は以上、次回につづきます。◾️レザークラフト / ロングウォレット編〜第三回面取り〜仕上げのコバ磨きについてじっくりお話していきたいと思います。読者登録、いいね!もよろしくお願いします。ご精読ありがとうございました。オールドフェローカンパニー代表 / 高木ホームページはこちらから。OLD FELLOW COMPANY〒857-4214長崎県南松浦郡新上五島町七目郷56-6℡ 0959-42-5755✉︎ takagi@oldfellowcompany.com

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  • 06Sep
    • ◾️レザークラフト / ロングウォレット編〜第一回

      こんにちは。オールドフェローカンパニー代表の高木です。最近、YouTubeやアメブロでレザクラに関する動画やブログをよく見かけます。どれも面白い内容ばかりでついつい仕事を忘れて見入ってしまいます。色んな考えや方法があるのもモノ作りの楽しさの一つかもしれませんね。このブログでは僕自身が普段やっているレザークラフトの方法、それについての自分なりの注意点など、楽しくお伝えしていきたいと思っています。どうぞお付き合いください。では、【ロングウォレット編〜第一回】をお楽しみください。◾️レザークラフト / ロングウォレット編〜第一回今回制作するのはこちら。オールドフェローカンパニーの定番ロングウォレット【LW-02N】。金具を一切使用せず、革と糸だけで作られたシンプルな長財布です。◾️カードポケット×6◾️コインポケット×1◾️フリーポケット×2◾️札入れ×1使う道具はこちら。上段の左から、蝋引き0番糸、手縫い用針、ライター、のり用ヘラ、ゴムのり(ブルドッグ印)。下段の左から、ディバイダー、革包丁、ウッドスリッカー、平刀、菱錐、千枚通し、ヘリ落とし、ハサミ、定規。上段左から、木槌、クリップ、ゴム板(5mm厚)、ポンチ(12mm)、CMC、ビニール板、ガラス板、300mmスケール、綿布。使用する革は国産のグレージングベンズレザー。型紙を革にトレースしていきます。型紙制作についてはまた別の機会に詳しく投稿しますが、薄い紙よりも工作用紙の方がトレースはしやすいと思います。個人的には型紙をラミネートする方法がおススメ。薄めのプラ板くらい硬くなるので紙ヤスリで削って微調整も可能です。使用する革の厚みは1mmと1.6mm〜1.8mm(革の状態やパーツによって使い分け)。千枚通しでトレースした革をざっくり切り出します。革包丁を使ってフリーハンドでカットしていきます。基本的に断面は銀面に対して90度にカットしますが、パーツ、革の厚さ、コバ磨き、を考慮して90度にカットしない事もあります。カットについての話はまた別の機会に詳しくお話します。カット後。コバを磨ける部分は先に磨いておきます。CMCをコバにぬり、綿布で磨きます。CMCが銀面にはみ出してしまったときはあせらず綿布で拭き取ります。CMCが乾いていない状態で銀面を磨いてしまうとその部分だけ焼けたように変色することがあるので注意してください。磨きに力を入れすぎると銀面がめくれてしまいます。使用する革の繊維の状態、パーツの革の厚みをしっかり把握し、そのときのベストな力加減で磨いていきます。場合によって断面をあえて90度にカットしないのはコバ磨き後の仕上がりを考慮してのことだったりもします。このお話もまた別の機会に。コバを磨いたのに白く曇ってしまったというお話をたまに聞きますが、CMCの水分量や磨くタイミング次第でしっかりと繊維の毛羽立ちをおさえ艶を出すことが出来ます。CMCをぬる前にオイルを少し入れてからCMCで磨くのも良いかもしれません。先にコバが磨ける箇所を全て磨き終えました。仕込みはこれで終了です。これから組み立てに入ります。パーツの貼り合わせや手縫いをおこなっていくのですが、今回はここまでということで次回につづきます。◾️次回、レザークラフト / ロングウォレット編〜第ニ回革同士の貼り合わせ、手縫い、コバ磨きについてお話していきます。拙い文章でしたが、是非次回もお付き合いください。読者登録、いいね!もお願いします。ご精読ありがとうございました。オールドフェローカンパニー代表、高木ホームページはこちらからどうぞ。OLD FELLOW COMPANY〒857-4214長崎県南松浦郡新上五島町七目郷56-6℡ 0959-42-5755✉︎ takagi@oldfellowcompany.com

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  • 20Aug
    • ホームページ

      ▪️ショートウォレット SW-01オールドフェローカンパニー定番のショートウォレット(二つ折り財布)。外側に付いているコインポケットや、ジーンズのバックポケットにもストレスなく収まる丸みをおびたシルエットが特徴的です。▪️ショートウォレット SW-02こちらは、二つ折り財布の定番型。ズボンのバックポケットへの収まり具合を考慮し、コインポケットは横向きにデザインしています。 コンパクトさを求めるならSW-02。より収納をもとめるならSW-01がおススメです。▪️カードケース CR-01オールドフェローカンパニー新作のカードケース。約20枚ほどの名刺が収納できます。スーツの胸元に入れても厚みの出にくいデザインだと思います。▪️オールドフェローカンパニーHPhttps://www.gotoislandsleather.com/

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  • 26Dec
    • コードヴァンセット

      お客様からのご注文で、コードヴァンの長財布と小銭入れのセットをつくりました。とても良い仕上がりに大満足。OLD FELLOW COMPANY / 高木 俊輔

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  • 07Nov
    • 芋掘り

      五島キャンプ部のメンバー達と芋掘りに行ってきたときの写真です。僕もバッチリとってもらいました。お芋とともにあらんことを。OLD FELLOW COMPANY / 高木 俊輔

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    • 五島キャンプ部

      集まったメンバー達と定期的に島キャンプ。OLD FELLOW COMPANY / 高木 俊輔

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    • BELL

      季節の変わり目にヘルメットを新調したので島を走ってきました。気持ちいい。OLD FELLOW COMPANY / 高木 俊輔

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  • 15Sep
    • レザーバッグ

      久しぶりの更新です。合間を見ながらサンプル製作。OLD FELLOW COMPANY / 高木 俊輔

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  • 23Feb
    • 菱錐

      菱錐。縫い穴はこの菱錐であけていきます。個人的には菱目打ちよりも細かな調整がきいてとても助かっています。OLD FELLOW COMPANY / 高木 俊輔

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  • 07Feb
    • 五島列島

      ご無沙汰しております。十数年ぶりの五島列島での生活、自然から受ける刺激がこれほどパワフルなものだとは知りませんでした。物作りにも良い影響を与えてくれるのではないでしょうか^ ^ご期待ください。OLD FELLOW COMPANY / 高木 俊輔

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