今日は娘から電話があった。
『折り返して・・・』とのことだったので即電話!
今日は こんなだったよ
からはじまり
たわいもない話をしてたら
・
・
・
『もぉ無理...グスン...』ヽ(*'0'*)ツ
こちらも驚き
よくよく話を聞いて
先輩はとても良くしてくれるんだけど
同級生との壁を感じてしまったらしい
今までは
年上のお姉さんに可愛がられてきた長女
小学校では幼稚園繋がりもあり
友達は自然に増えてきてた
今のクラスにも
幼稚園で一緒だった子が1人
小学校で一緒だった子が1人
2人とも同じクラスになれたのもあり
ある意味心強くもあった
が
寮に帰ると...自分だけ取り残されてる感覚に...
寮では多くの同級生が
地方から来ている
学校でも今までの友達もいない
そんな環境の中
やはりクラスに友達がいる娘は
あえて自分から行動しなかったのでしょう
気付いたら1人?
と思ったら全てが息苦しい空間になってしまった様子
・
・
・
ivyは余所で生活をしたことはないが
新しい環境で今までどうやって友達をつくってきたか
同級生目線で娘を見たとしたら
ママには娘ちゃんがこんなふうに見えるかも
等
娘にしたら
娘の肩を持たない冷たい印象もあったかもしれない
だけど乗り越えなきゃいけない初の壁
『まだ今日 時間があるならトライしてみたら!それでも駄目だったら また考えよっか^^』
『今からバスタイムと自主勉強があるから...また夜電話ちょうだいね(◞‸◟)...』
と
電話をする約束をし受話器をおいたものの
気になるのは娘のこと
他が手に付かない・・・
約2時間半後
電話口の娘ちゃん
『ママ!大丈夫だったよ(o^-')b』と
この一声で 安心。o ○
そして
涙
『明日は電話いらないからo(^-^)o』了解!
ランキングに参加中 
