あいかわらず、ヴェルディーのことで悩んでいる。

どうでもような存在になってくれれば、いいのだがこまったことにそうならない。

なぜ好きなのかを分析して、分析した結果でてきた小さなことを、違う方向にむけていけば、

どうでもいいような存在になるのかもしれない。

 

 ただ、これはしたくないないなぁ。。。

 好きということを理由を分析す、これが土台無理やり、表現しきれないものがあるだろうし、

でてきた、一つ一つの理由を、違う方向にむけていけていくというのは、非常に苦痛をともなう。

科学的な方法のひとつなのかもしれないが、抵抗があるな。。。


 さて、こんなことをするより、疑問があるのだ。

 やっぱり、どうにか消滅をさけたいのだ。

 そんなことをかんがえてるうちに、ふと疑問がうかびあがった。



 チェアマンさん、いま存続を願ってるサポーターといわれる人たちがわるいのですか?


 情熱のあるサポータさんは、試合会場に足をはこび、声をだし、ブログをかいたりしくれている。

 無償でビラ配りまでしてくれている。

すごい情熱と時間、お金をサッカー(Jリーグ)に注ぎ込んでいる。


 たしかに、ヴェルディーはそのサポータさんたちが、少ないといわれれば、反論できないのだが、

私の感覚では、J2の他チームや、 J1の多くのチームとひかくして、 100倍とか、10倍とかちがうとはおもえない。J1のレッズさんとくらべると、100倍くらいちがうのかもしれないが。。。

 少ないという現実はうけとめ、どうにかしていきたいとはおもうのだが、まあとりあえず、

いまの疑問は?


  チェアマンさん、いま存続を願ってるサポーターといわれる人たちがわるいのですか?


いま、報道でチェアマンがヴェルディーの経営陣へご立腹というか、対立してるのはつたわってくる。

そして、消滅に関して否定もしてないくて、とりあえずは今年の経営はどうにかする。(これは最低限でしょうね、リーグの責任として、今の経営陣を承認したじてんで。このお金に関しては他チームのサポータの人たちの意見、感情はごもっともだといおもいます。)


 でもね、チェアマンさんのサポータへの思いがなかなかつたわってこない。

 いま議論されているところに、サポーターさんの存在はどれくらいありますか?


選手やサポータには申し訳ないが、今後に生かしていくしかない。。。

こんなことはどっかできいたようなきがする。。。


 でもね、これは2度目ですよ?

 フリューゲルスが消えて、からJリーグはなにをしてきたのでしょうか?



 いま、Jリーグも一生懸命存続についてやってくれているとはおもいます。

それができれば、一番の支援でしょう。

(どうか、ネクシーズさんとの交渉がまとまりますように)


 でも、消滅も視野にいれながら、議論してるのなら、

 その後の対策もかんがえてほしいものです。


 Jリーグのすることは、


 選手の場合、円滑な移籍先さがし

 社員の皆さんの、新たな仕事さきの提供


 じゃあ、サポータさんたちには?



 選手や社員の人たちにも、物理的なものは提供しやすいでしょう。

でもね、心のケアは?



 なんか、いまJリーグではなしあってることに、サポータさんたちの存在があまりに、

ないような気がします。。。。







 












 

本当に久々にブログを再開してみようとおもう。。。

まあ、いろんな出来事やいろんなことがあったのだが、自分のこころの噴出しのため書き始めようとおもう。


さて、いまおもってることの一つにが、


おねがいです、サッカーを奪わないで。。。。


いろんな報道やブログでいわれているように、ヴェルディーが消えようとしている。(かもしれない、だといいなぁ。。。)



じつは、私としてはこんな状況になるのは、2回目である。。。。


私はいわゆるサポーターといわれる人ではないのかもしれないが。。。。

サッカーが大好きなのだ。


読売クラブ時代からヴェルディーはすきだが、当時フリューゲルスもすきだったのだ。

フリューゲルスはなくなった。


昔から、読みクや、フリューゲルスみないなサッカーが好みらしい。。。


当時、昼にヴェルディーの試合をみて、夜にフリューゲルスの試合を見に行ったりしていた。

消滅してしまったとき、悲しかった。

でも、それでも、ヴェルディーがあったし、(フリューゲルスも横浜FCとして受け継がれてる。。。)


サッカーは好きでいられた。。。。


今回はどうしていいやら。。。わからないのである。。。。


いま、わかってるのは、今の状況が、サッカーがただ単に楽しいものだけではない、

かなしくて、やるせなくて、つらいものが多くなってきた。。。

でも、サッカーは好きなのだ。。。

こまった。


こんなブログを書くと、いま一生懸命 消滅を回避しようとがんばってる人たちにとても失礼だろうなぁ。。。

今がんばってるひとからは、まだ早いですよ、がんばりましょう。

努力しましょうといわれるだろうなぁ。。。



ただ、私にできることは、ことしSSのシーズンチケットを買う、ホームは全戦見に行くこと、

そして、プレーに対して歓声をあげることだけ。

ヴェルディーについて書かれているブログ、記事を見るということで精一杯。


そして、汚く汚れた台所におかれた、フリューゲルスのマグカップをみては、

おねがいです。。。と 祈ることだけ。


ごめんね、サポータの人たち。 選手、 フロントの皆様。。。。















さ~て、落ち込むのはやめて、


シーズンチケットを今日を申し込みました(^^v


正直、このオフはかなり落ち込みましたが。。。

ブルーな気持ちは、終わりです!(遅い?w)


さ~て、がんばろう~っと!

移籍していく選手たち。。。

その決断をするときに、選手の心の中に僕たちはいたのだろうかぁ。。。。。


山卓や慶行は移籍理由にフロントへの不信感、なんでこうなったか説明をしてくれていた。

林やヨネの解雇(移籍)のやり方は納得できない人も多いだろうし、

それに抗議する気持ちもわかる。。。


でも、その抗議は一体誰のためだったのだろうか?

先輩や後輩のため?

それとも、J1に上がるために?


どんな理由にせよ、僕たちをおいて去っていった。。。

本当に力を必要としていた、僕たちをのこして。。。

もし、我々のことをかんがえてくれているのなら、堪えて欲しかった。。。


去年からなんどもきいた”申し訳ない”という言葉。

僕たちは、誤って欲しかったのではなかった、そんな言葉を聞きたかったのではなかった。。。


今回去っていく選手の人たち


残りたくても残れなかった選手たち。。。

多分、その選手は応援していきたいし、ずっと好きな存在のままでしょう。。。。

今まで、本当にありがとう~~~~~


クラブから残ってくれと望まれたにもかかわらず、

どういう理由であれ、去っていく選手たち。

その決断をするときに、僕たちの存在はちっぽけだったのかなぁ~








ほんとうですかぁ?

ほんとうですか?

うれしなぁ~~~~^^


慶行の移籍で本当にブルーになってたけど。。。


頭のいろいろな思いがあって、整理がつかないけど。。。

本当だったら、本当だったら、嬉しい~~

ガセでありませんように^^