カエルの死因と自己流対策

ご回覧ありがとうございます。
4回目のブログになります筋肉
(このブログを読む目安時間:3分時計)

前回、カエルの死因ドクロと飼育環境について触れましたが、自己流死因の対策を考えましたダッシュ

 主な死因ドクロ
①餓死
②汚染
③温度・蒸れ

この3つを起こさない為に5つのシステム(対策)を盛り込んで飼育環境を作ります筋肉

1.カエルカエルゲージ
死因-汚染について、可愛い生き物でも排出はしちゃいますうんち
放置→病気に…(主にアンモニア中毒ドクロ)
なので、メンテフリーの環境か、
頻繁にメンテをするかになります。
右矢印今回は頻繁にメンテ出来る(楽にドキドキ)ゲージを目指します!!




2.照明、冷却システム
死因-温度について、特に夏場は家の中でも30℃以上になり、体調悪化ドクロに繋がります。
飼育部屋をクーラーで管理するのがセオリー
右矢印折角の手作り飼育環境なので、ゲージ周辺を冷やせるシステムを作ります!!
右矢印あと、自然に近づける為、照明は太陽光に近いものを選定!(後日詳細投稿予定)

3.空気循環用扇風機
死因-蒸れについて、飼育に高湿な環境を必要としますが、空気の流れがないと蒸れる…
右矢印高湿かつ蒸れさせないため、空気の循環を小型の扇風機で実現!!

4.エサ(ハエ)繁殖管
死因-餓死について、ある情報によると、エサが大きすぎると、カエルが驚いて最悪絶食になっちゃう可能性があるみたい…(T_T)
あと、大食漢なのでエサのストック必要
右矢印エサを「ハエ」、ストックを常に1週間分用意!

5.ゲージの2重化
死因-その他
生息場所に出来るだけ近付けあげたい!
右矢印ゲージを2重にすることにより、生活音、環境の変化(温湿度等)の軽減し、自然に近い環境を目指します!!

以上をもって、早速ゲージ作っちゃいます!
次回は、カエルカエルゲージ作成について書けたらなと思います筋肉
ブログを読んで頂いてありがとうございましたm(__)m