舞台「SETSU-KO」見たり
数年ぶりに知り合いにばったり会ったり・・・
啄木祭のテーマは「悲しみこそ とはのちから」
金田一京助が、啄木の第一号歌碑建立の際に記した言葉だそうです
ゲストは新井満さん
本家?「千の風になって」の生歌も聴けました
でも、
高校生が唄う中島みゆきの「時代」に感動した私
何度も聞いている歌なのに
涙が止まりませんでした
改めて「時代」いい歌詞です
畑中美耶子さんの一人芝居
「SETSU-KO」~啄木ローマ字日記より~は
昨年で終わりのはずでしたが
演出家の追悼として一夜だけ行われました
啄木新婚の家での開催は
ある意味大道具が本物という贅沢な舞台
最後なのは残念だけど、
素晴らしい時間に立ち会えてよかったです
そして盛岡で元職場の先輩(年下)にばったり
盛岡に転勤になったのも知らなかったので
本当に驚きました
飲み仲間が増えた









