9月のシフトで大騒ぎした店長。
私の病気をネタに話題作りをしてると思った。
腹が立つけど私の事だからなにも言えないのが悔しかった
加藤さんが「なにもわからないんだから」と言ってても、店長には伝わらない
私も散々話した後に「じゃあ白紙で出すね」と言われ、じゃあ私が今まで話した事は なんだったんだ、とショックを受ける
ショックを受けると体力が消耗する
ちょっと変な奴に話が通じない、わかりあえないだけで、命ヲ引き合いにすると気づいた。
そこで課長に相談した
その後にシフトの問題が追加しましたと告げたら、すぐに店長が「シフトの事は気にしなくていいからね」と言った。なにを課長か部長が店長が言ったのかわからないけど、店長が自分でシフトを組めるならそれで解決だと思った。
課長も部長もそういう事だと思ったんだろう。
そんなに簡単なら最初からこんな事を私がいうわけない
そういう事に私が私自身気付いてなかった
影で加藤さんに「シフトどうする?」と言っていた。
それを横目で聞いてたので、詳しく聞く
「私が具合が悪くなったらどうしよう」と。ああ、、、
私が具合悪くなって欲しいんだなあと思った。
いやいや、確かにシフトを組むのを考えたら先々の事を考えるのは普通だ
それと同時にうっすら思う。「この問題の中心にいたいんだな。私も困ってて大変でありたいんだな」とカンジた。
それはどう見てもこの状況を楽しんでいるようにしか見えなかったからだ。
やっぱり母なのかもしれない
そして、その母のまずい所を私がうまくやって綺麗に見せていた。と誰かが言った
必死で耐えていた。母は私がやろうとする事を全て嫌がったけど、私はなにもしなくても、無意識に母を助ける言動をしてきたのかもだね。
だから、私の思った状況にならなかったら、綺麗に戻せないからパニックしてtんだろう
私は相談に乗れる大人がいなかった
でも今はたくさんいる
一番身近で頼りになるのが加藤さんだ
私はずっとこの存在を探してた
加藤さんは「中番でいいじゃないかと言ったんだけどうーんって」
それを店長が聞いて「青木さんは大丈夫だから。こっちの話だから」という。
だから弄んでる印象だったんだ
私が課長に着いたから、加藤さんの時間と体力を奪っている
必死で耐えた。
命を削る思いがした。怒りを耐えるのは私の身体を守る為