20120.12.10
今日はジュンギくん横浜パシフィコです!
朝は横浜では初霜初氷で、かなり冷え込みました。
FM前にある、クリクラの30分トークショーの整理券のために、
チングたちは夕べから並んでいるとのこと。
関東圏人でも、始発で会場に向かったようです。
空気が冷たい横浜ですが、
朝から青空でとても気持ちのいい日です。
仲間と合流して、いい穴場で時間までくつろいでいます。
今日のパシフィコ・・・・
ジュンギくん、最上階のスィートでしょうね。
先日のサイン会の入りの様子です。
写真、お借りしてきました。
そして今日のTwitter
2012年12月10日 - 8:45 일본가족분들과의 마지막날..매우 서운하겠지만 마지막까 지 가족들과 한판 신나게 놀다 가겠어요~ ᄒᄒ 우리는 이렇 게 소중한 추억들을 한페이지씩 만들어나가고있네요 오래 오래 간직될~!^^♥
日本の家族の方々との最後の日。とても名残惜しかっだ ろうが最後まで家族と一戦楽しく遊んで行きます~ᄒᄒ 私たちは、このように大切な思い出をページ単位で作り 上げていきますねいつまでも大事にされる~!^^♥
ボール、今日はこんなに用意してくれたんでしょうかo(^^o)(o^^)o
取れるかな?(^^;
それと、今日は何とここでのアメともさんと、奇跡の隣席!
楽しみだわぁ~(*^o^*)/~
今年最後のジュンギくん、
楽しんできま~す!
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今日は、この冬一番の寒さだって!
((>д<))
今ソウルは-4℃で雪が降ってる模様。
おまけにさっきの地震・・・・
ドキドキしたのと、
慌てました!(^^;
去年の教訓て・・・
まだ去年だよね。
いざとなるとやっはり少しパニくってしまった・・・ナサケナイ(;_;)
忘れた頃にやってくるから、
心して日々に備えましょう・・・
って思った!( ̄□ ̄;)
気を取り直して、
今夜は具たくさんの豚汁作って、
芯から温まりました~(σ・∀・)σ
みんな、風邪引かないようにね!
(まだ横浜公演が残ってるよ☆-( ^-゚)v)
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昨日、名古屋国際会議場センチュリー ホールにて、ジュンギくん初日FM!
3階まで満席のようでした!
今回もフォトタイム、
またもやブレぶれで全然上手く撮れずショック!
(_ _。)
昨日の写真、お借りしてきました。
ジュンギくんもファンもノリノリで、
色んな曲、日本の歌なども披露してくれました。
ダンスもまた格段にレベルアップしてたよ~♪
(〃∇〃)
それに一言では語れないほど、カッコよかった!о(ж>▽<)y ☆
ちょっといい席だったから、何度も目があったような・・・・ハハ、妄想(^▽^;)
あっという間の夢のようなひととき!
そのあと、まるでシンデレラのごとく、
最終新幹線に飛び乗って現実の世界へ・・
(´・ω・`)
すぐにジュンギくんTwitterで、
熱狂のるつぼ~!狂ってしまったみんな~! 最高~!歌手ユセチャン、すごくありがたかった~^^ 休む間もなく踊ったダンスチーム の威力(笑) うちのスタッフたち、遊ぶこと知っている最強のファンたち~ 皆ありがとうございます~ 皆ここがロックスター公演会場だと分かったね(笑) さあ、次の日程も アジャジャ~!
今日大阪参戦する皆さん、楽しんできてね♪
私はあとは来週の横浜です!(^o^)/
そうだ!
昨日、いつも親近感もってたアメともさんとお会いすることができて、嬉しかったです。
●ぷ●ちゃん、ありがとう!
他にも探してたんだけど見つからず、また次回の楽しみにしよ!☆-( ^-゚)v
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本日2回目更新です。
ジュンギくん、無事に夕方名古屋の空港に着いたみたいですね。
素敵な写真をお借りしてきましたv(^-^)v
今日のスタイル好みだなぁ~

o(〃^▽^〃)o
この広い地球いや宇宙の中で、
巡り会った大切な人・・・・
彼でも彼女でも、勿論配偶者でも子どもでも、
AKBでもビートルズでも、
何らかの形で自分の人生に影響し、
かけがえのない存在があることは、
とても生きていく上で励みになったり希望になったり、
彩りを与えてくれる素敵な存在!
必ずどんな人にも引き合う人がいるはず・・・
俳優イ・ジュンギという人に引かれてしまう仲間がいるって、うれしいな♪
って、結局そういうことでした!
チャン、チャン(//・_・//)
あ、準備準備・・・∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
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ジュンギくんが先日スイスから帰ってきて
から、いろんな記事があがってました。
私の中で特に残しておきたい記事をみつけました。
「俳優が方言使うだなんて、基本的な条件にも合ってな いし、(直す)意思もないってことだから、今すぐ辞めち まえ!そして、目、その目で主役をやりたいと?そうい う目は主役なんかできないし、武士くらいしかできない 。日帝の警察官は似合うかもね」
映画「王の男」からドラマ「犬とオオカミの時間」「イ ルジメ【一枝梅】」「HERO」、そして最近の「アラン使道伝」まで、韓流スターである俳優のイ・ジュンギが デビュー当時に監督から言われた言葉である。
鋭い目付 きが魅力であるイ・ジュンギは、マイデイリーとのイン タビューで「新人の時は、目をどうやって手術すればい いか悩んでいた」と話した。
「目と方言、この二つが一番の悩みだった。しかし最近 はそれが良かったと思う。(自分にとっては)最高の時代 と出会った。
先輩たちからも言われる。『お前は良い時 代に演技して、主演になったぞ。昔は脇役もできなかっ た』と言われると、それに『その通りです、先輩!今は 昔と時代が違いますね』と応じる」
2年余りの軍隊生活から、今年2月に除隊した。その時間 についてイ・ジュンギは、「大切さを感じた。時間、人 、僕に与えられたチャンスの価値。このようなものの大 切さを痛切に感じられた時間」と振り返った。
「20代の頃は、熾烈に生きてきた。前だけ向いて。『俳優としてたくさんの人々の記憶に残って、信頼されないと』とばかり思っていて、余裕がまったくなかった。
周りのことを考えたり、もしくは自分自身について考えてみる余裕みたいなことも逃していた。
そういうことを軍隊で考えるようになった。軍隊での生活も最初は統制され、命令と服従の関係下に置かれているので、耐えるのが辛かった。
しかし、(考えていたことや辛さなど)すべ てのことを捨て、心を軽くした。そして毎日のように様々な体験をして、いろんな環境の中で生活しながら、心の中での葛藤はあったが、その反面解ったこともあった 。
そういう時間を経てから、内面が強くなり、柔軟になったきっかけとなった」
除隊後、ドラマ「アラン使道伝」で撮影現場に戻ってき たイ・ジュンギの心の中では、期待と不安が共存していた。
2年に渡っての空白時間と復帰に関する人々の評価 も、イ・ジュンギにはプレッシャーになりかねなかった 。そのため、イ・ジュンギは“遊び場”を作った。
自ら思いっきり自身の演技力を発揮できるように「アラン使道伝」を、自分だけの“遊び場”にしたのだ。
「ものすごく心配していた。軍隊生活の影響で、固まっていた僕の心と体が果たしてカメラの前でちゃんと反応してくれるのか。毎日規律と規則に慣れていたのに、ク リエイティブな活動ができるのか心配だった。しかし、 僕は作品に臨むときに先に現場にいる人たちと仲間関係を築いてから気楽に演じる習慣がある。そうすれば、“僕 の遊べる現場”となるからだ。僕の見方がいる遊び場で、 僕が遊べばそれでいい。それで、撮影が始まった時は思 った以上に気が楽で、僕自身も驚いていた。一気に演技への感覚が目覚めたようだった」
そのため、スタッフや俳優たちを集め、たびたび飲み会 の場を作った。イ・ジュンギは「俳優たちも欠席はできない。実は、そういうところは『僕イ・ジュンギはたい した人間でもないので、助けてください』と、率直に自分を見せる瞬間にもなる。
それでお互い親しくなると、 撮影現場が穏やかな雰囲気になる。もちろん監督には(飲み会が多くて)『イ・ジュンギのせいで作品がダメになってしまう』と文句を言われたりする」と話した。
おかげで、相手役を演じた女優シン・ミナと親しくなったというイ・ジュンギは、「シン・ミナの知人からは『 ミナがあんなに親しくして、遊びたいと思っているのを 始めて見た』と言われた。自分なりに『最初から相手を 楽にさせようと考えたことが良い結果になったな』と思った。
実はプレッシャーが多かった。親しくなるのは難 しいと思っていた。男女のシンパシーが必要な作品であ るため、二人の交感など演技の調和が大事だった。」と 伝えた。
「アラン使道伝」が復帰作となったのは、ファンタジー 恋愛時代劇であったためである。その中で“恋愛”という ところが、イ・ジュンギの心を動かした。
「復帰作として恋愛を選ぶと、大衆性も得られると思っていた。しかし、脚本家が作品に見せようとする話が多かった。恋愛の割合は思った以上に少なかった気がた 。
それでも、今回の作品を通じて恋愛演技に関するファンたちの期待感も大きくなった。本当のことをいうと、 僕が好むのは恋愛ではなかった。興味もあまりなかった 。まだ、裏話があって逆境を切り抜けるキャラクターに 興味がある。しかし『アラン使道伝』を通じて、恋愛(演 技)に関して自信を持ち、面白さを感じた」
格別にファンのことを大切に思う俳優である。先日、Twitterを通じてファンたちに今後の作品に関する意見を聞いていた。
ファンの一言を大事に思い、彼らを尊重する イ・ジュンギは、ファンを“家族”と呼ぶほど、格別に思っている。
「『家族』という呼び名には、いろんな意味 がある。その中の一つが、ファンたちは僕にいつも信頼 を持っていて、対価のない応援と愛を送ってくれる。僕もファンたちを失望させないように、緊張もしながら全力を尽くすことになる。
ある時は、家族より大きな力になることもある。“家族”と呼ぶとすごく良い感じになる 。ちょっと恥ずかしいと言って下さる方もいらっしゃる( 笑)
『俳優のイ・ジュンギが成長する姿を見ることが好 き』と言って下さる時は、本当に家族のようだなと思う 。一緒に年を取って成長するのが良い 」
いよいよ明日ですね(*^▽^*)
名古屋、みんなで盛り上げましょう
すごく寒いから、寒さ対策して挑みましょう!(^o^)/
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から、いろんな記事があがってました。
私の中で特に残しておきたい記事をみつけました。
「俳優が方言使うだなんて、基本的な条件にも合ってな いし、(直す)意思もないってことだから、今すぐ辞めち まえ!そして、目、その目で主役をやりたいと?そうい う目は主役なんかできないし、武士くらいしかできない 。日帝の警察官は似合うかもね」
映画「王の男」からドラマ「犬とオオカミの時間」「イ ルジメ【一枝梅】」「HERO」、そして最近の「アラン使道伝」まで、韓流スターである俳優のイ・ジュンギが デビュー当時に監督から言われた言葉である。
鋭い目付 きが魅力であるイ・ジュンギは、マイデイリーとのイン タビューで「新人の時は、目をどうやって手術すればい いか悩んでいた」と話した。
「目と方言、この二つが一番の悩みだった。しかし最近 はそれが良かったと思う。(自分にとっては)最高の時代 と出会った。
先輩たちからも言われる。『お前は良い時 代に演技して、主演になったぞ。昔は脇役もできなかっ た』と言われると、それに『その通りです、先輩!今は 昔と時代が違いますね』と応じる」
2年余りの軍隊生活から、今年2月に除隊した。その時間 についてイ・ジュンギは、「大切さを感じた。時間、人 、僕に与えられたチャンスの価値。このようなものの大 切さを痛切に感じられた時間」と振り返った。
「20代の頃は、熾烈に生きてきた。前だけ向いて。『俳優としてたくさんの人々の記憶に残って、信頼されないと』とばかり思っていて、余裕がまったくなかった。
周りのことを考えたり、もしくは自分自身について考えてみる余裕みたいなことも逃していた。
そういうことを軍隊で考えるようになった。軍隊での生活も最初は統制され、命令と服従の関係下に置かれているので、耐えるのが辛かった。
しかし、(考えていたことや辛さなど)すべ てのことを捨て、心を軽くした。そして毎日のように様々な体験をして、いろんな環境の中で生活しながら、心の中での葛藤はあったが、その反面解ったこともあった 。
そういう時間を経てから、内面が強くなり、柔軟になったきっかけとなった」
除隊後、ドラマ「アラン使道伝」で撮影現場に戻ってき たイ・ジュンギの心の中では、期待と不安が共存していた。
2年に渡っての空白時間と復帰に関する人々の評価 も、イ・ジュンギにはプレッシャーになりかねなかった 。そのため、イ・ジュンギは“遊び場”を作った。
自ら思いっきり自身の演技力を発揮できるように「アラン使道伝」を、自分だけの“遊び場”にしたのだ。
「ものすごく心配していた。軍隊生活の影響で、固まっていた僕の心と体が果たしてカメラの前でちゃんと反応してくれるのか。毎日規律と規則に慣れていたのに、ク リエイティブな活動ができるのか心配だった。しかし、 僕は作品に臨むときに先に現場にいる人たちと仲間関係を築いてから気楽に演じる習慣がある。そうすれば、“僕 の遊べる現場”となるからだ。僕の見方がいる遊び場で、 僕が遊べばそれでいい。それで、撮影が始まった時は思 った以上に気が楽で、僕自身も驚いていた。一気に演技への感覚が目覚めたようだった」
そのため、スタッフや俳優たちを集め、たびたび飲み会 の場を作った。イ・ジュンギは「俳優たちも欠席はできない。実は、そういうところは『僕イ・ジュンギはたい した人間でもないので、助けてください』と、率直に自分を見せる瞬間にもなる。
それでお互い親しくなると、 撮影現場が穏やかな雰囲気になる。もちろん監督には(飲み会が多くて)『イ・ジュンギのせいで作品がダメになってしまう』と文句を言われたりする」と話した。
おかげで、相手役を演じた女優シン・ミナと親しくなったというイ・ジュンギは、「シン・ミナの知人からは『 ミナがあんなに親しくして、遊びたいと思っているのを 始めて見た』と言われた。自分なりに『最初から相手を 楽にさせようと考えたことが良い結果になったな』と思った。
実はプレッシャーが多かった。親しくなるのは難 しいと思っていた。男女のシンパシーが必要な作品であ るため、二人の交感など演技の調和が大事だった。」と 伝えた。
「アラン使道伝」が復帰作となったのは、ファンタジー 恋愛時代劇であったためである。その中で“恋愛”という ところが、イ・ジュンギの心を動かした。
「復帰作として恋愛を選ぶと、大衆性も得られると思っていた。しかし、脚本家が作品に見せようとする話が多かった。恋愛の割合は思った以上に少なかった気がた 。
それでも、今回の作品を通じて恋愛演技に関するファンたちの期待感も大きくなった。本当のことをいうと、 僕が好むのは恋愛ではなかった。興味もあまりなかった 。まだ、裏話があって逆境を切り抜けるキャラクターに 興味がある。しかし『アラン使道伝』を通じて、恋愛(演 技)に関して自信を持ち、面白さを感じた」
格別にファンのことを大切に思う俳優である。先日、Twitterを通じてファンたちに今後の作品に関する意見を聞いていた。
ファンの一言を大事に思い、彼らを尊重する イ・ジュンギは、ファンを“家族”と呼ぶほど、格別に思っている。
「『家族』という呼び名には、いろんな意味 がある。その中の一つが、ファンたちは僕にいつも信頼 を持っていて、対価のない応援と愛を送ってくれる。僕もファンたちを失望させないように、緊張もしながら全力を尽くすことになる。
ある時は、家族より大きな力になることもある。“家族”と呼ぶとすごく良い感じになる 。ちょっと恥ずかしいと言って下さる方もいらっしゃる( 笑)
『俳優のイ・ジュンギが成長する姿を見ることが好 き』と言って下さる時は、本当に家族のようだなと思う 。一緒に年を取って成長するのが良い 」
いよいよ明日ですね(*^▽^*)
名古屋、みんなで盛り上げましょう

すごく寒いから、寒さ対策して挑みましょう!(^o^)/
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