椎君の一日(*゜▽゜ノノ゛☆
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午前中、知らない男についていきました。(嘘:父です。)
車に乗って、ド●・●ホー●に行きました。
そのあと、車に乗って酔いました。(´д`lll)
終わりました・・・。
午後には、友達の●●の家に行きました。
漫画を読んで帰りました。
家について、家の中に入ろうとしました。
でも、なぜかドアは開きませんでした。
「あれ?おかしいな。」僕は そう思いました。
「なんで、誰もいないんだろう。」そう思いました。
僕は、鍵を持っていないので、困りました。
僕には、妹がいます。
妹は、出かけていて「3時には帰るね☆」と言いました。
あの時確かそういってました。
僕がついたのは、4時でした。
「もしかして、少し遅れるのかな?それだったら、しょうがないな。」僕は、優しいので待ちました。
ー30分後
「何で来ないんだろう?」僕は、そう思いました。
さすがに、手が冷たくなってきました。
「まだかな?まだかな?いつになったら咲くんだろう。」そう思いました。
でも、僕は優しいので待ちました。
ー10分後
「まだかな?まだかな?なんで来ないのかな?」
さすがに遅いので、携帯で電話しました。
「遅いね。まだかえってこないの?」僕は問いました。
「ごめん、まだみたい。今車だよ。」
え?まだ?
僕はこの時初めて裏切りっということをしりました。
僕は、裏切られたんだ。
あの言葉を信じたのにー。
僕は、なぜか目からお酒が流れました。
「何でだろう?僕お酒飲んでないのに。」
どんなに拭いてもお酒は目からずっと流れました。
このつらい思い。もとの原因は何だろう?
この原因は、そう僕の妹。
こんな思いをさせるなんて。
くそ野郎、ッチ アイツのせいだ。○○すー。
そう思いました。
ー30分後
やっと、妹が帰ってきました。
「嬉しいな、嬉しいな。」僕は、そう思いました。
だって・・・。
早く○○○たいから。
1ねん8くみ 丸出田目名 男
略してまだお