一回でいいから寝不足で倒れてみたい。少々そんな夢を持っている(笑) -5ページ目

一回でいいから寝不足で倒れてみたい。少々そんな夢を持っている(笑)

「うちらって最高の親友だよね☆」ット言ってるやつに限って。
「あたり前ジャンw」ット言ってるやつに限って。

裏ではものすごいことを考えているーー。


そんなことを考える椎がただ情けないなっと感じる。

椎君の一日(*゜▽゜ノノ゛☆

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午前中、知らない男についていきました。(嘘:父です。)

車に乗って、ド●・●ホー●に行きました。


そのあと、車に乗って酔いました。(´д`lll)

終わりました・・・。


午後には、友達の●●の家に行きました。

漫画を読んで帰りました。

家について、家の中に入ろうとしました。

でも、なぜかドアは開きませんでした。

「あれ?おかしいな。」僕は そう思いました。

「なんで、誰もいないんだろう。」そう思いました。

僕は、鍵を持っていないので、困りました。

僕には、妹がいます。

妹は、出かけていて「3時には帰るね☆」と言いました。

あの時確かそういってました。

僕がついたのは、4時でした。

「もしかして、少し遅れるのかな?それだったら、しょうがないな。」僕は、優しいので待ちました。


ー30分後

「何で来ないんだろう?」僕は、そう思いました。

さすがに、手が冷たくなってきました。

「まだかな?まだかな?いつになったら咲くんだろう。」そう思いました。

でも、僕は優しいので待ちました。


ー10分後

「まだかな?まだかな?なんで来ないのかな?」

さすがに遅いので、携帯で電話しました。

「遅いね。まだかえってこないの?」僕は問いました。

「ごめん、まだみたい。今車だよ。」

え?まだ?

僕はこの時初めて裏切りっということをしりました。

僕は、裏切られたんだ。

あの言葉を信じたのにー。

僕は、なぜか目からお酒が流れました。

「何でだろう?僕お酒飲んでないのに。」

どんなに拭いてもお酒は目からずっと流れました。

このつらい思い。もとの原因は何だろう?

この原因は、そう僕の妹。

こんな思いをさせるなんて。


くそ野郎、ッチ アイツのせいだ。○○すー。


そう思いました。


ー30分後


やっと、妹が帰ってきました。

「嬉しいな、嬉しいな。」僕は、そう思いました。

だって・・・。

早く○○○たいから。



1ねん8くみ  丸出田目名 男 


略してまだお