一回でいいから寝不足で倒れてみたい。少々そんな夢を持っている(笑) -3ページ目

一回でいいから寝不足で倒れてみたい。少々そんな夢を持っている(笑)

「うちらって最高の親友だよね☆」ット言ってるやつに限って。
「あたり前ジャンw」ット言ってるやつに限って。

裏ではものすごいことを考えているーー。


そんなことを考える椎がただ情けないなっと感じる。

4がつ9にち ごぜん9じごろ


きょうじぶんは、がっこうへいきました。


はるやすみのしゅくだいをやりわすれました。


おこられました。


とてもこわかったです。



3じかんめ


じぶんのしょうらいについてかんがえました。


しょうがっこうのがきだったころ―


「将来の夢は、

ロボットに乗って地球を守りたいです。」


っとおもいだしっふっとわらいました。




ちゅうしょくたいむ



じぶんは、いきるってなんだろうとおもいました。


ようちえんじだったころ―



「ずっと前から●●が好きでした。」


「ごめんなさい。」


これが、じぶんのはじめてのこくはくでした。


そんなことをおもいだしなぜかすこしなみだめになりました。






いえにかえるとちゅう


しぬってなんだろうとおもいました。



2さいのころ―


「おばあちゃんは、いつ天国に行くの?」


「-・・・・そんな。」


おばあちゃんは、すこしなみだめでした。





ぼくは、おもいました。










「宿題をしよう('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)」