曇り空が気になるところで、どうにか会社に来るまでは降りださずに済みましたが、帰りは大丈夫かな…?
曇り空が気になるところで、どうにか会社に来るまでは降りださずに済みましたが、帰りは大丈夫かな…?
よくよく見てみるとこのブログではよくネットワークビジネスに触れてます。
だからついでに追加しておくと、ネットワークビジネスには「ハマりやすい人」「ハマりにくい人」というのが存在します。
ハマり安い人にはこんな人たちがあげられます。
「学生」
これはある意味王道です。
ここでいう学生は、高校を卒業して上の学校に行っている学生たちです。
社会に憧れをもったり、起業したいという願望に駆られているときに、ネットワークビジネスに誘われるとホイホイついていってしまう傾向があります。
それを知っているネットワーカーたちは、こぞって春になると大学生を見つけては勧誘することもあります。
ネットワークビジネスで行われるセミナーなどに参加してみて、「これに参加すれば特別な人間になれる」と勘違いしてしまうことも多くあり、お金目当てというよりはステータス目当てというほうが正しいでしょう。
「主婦」
これもまた王道です。
主婦は外で働いている人よりも経済知識に乏しく、また社会から隔離されている部分が見られます。
そのため、ネットワークビジネスがすごいものだと感じ、社会とつながる「道」となっている人も多いです。
このパターンも学生と同じく、お金目当てというよりは人間関係目当てというほうが正しいかと思います。
「高齢者」
これも王道。
高齢者は、経済活動において「主流」から外れており、そのネットワークビジネスがいいか悪いかの判断がつきにくい場合があります。
また、ネットワークビジネスを知らない人も多く、「すごいものだ」と認識することも多いです。
昨今の経済状態や年金の状態から不安になり、お金を得るために参加する人が多いです。
また、パートナーに恵まれなかったり亡くされたりした方にとってみれば、老若男女があつまるセミナーは「夢の場所」。
学生と同じく、ネットワーカーがこぞって狙うことも多いです。
「事務職」
働いている人の中でも、ネットワークビジネスにハマりやすい人もいます。
その1つか事務職の方です。
働いているとはいえ、主としてお金を生み出す職ではないため、キラキラと輝いているように見えるセミナーを見て参加する人も多いです。
また事務職の方は収入が乏しいことも多く、お金を得れるならやってみたいと思う人も散見します。
「フリーター・ニート」
時間をもてあますことの多いフリーターやニートの多くは、同時にお金に恵まれていないことも多いです。
ネットワーカーが「あなたなら収入を得れる」と言えば、参加してしまうことも多いです。
但し、ネットワークビジネスは人脈をお金に換えるもの。フリーターやニートではそれらが少ないことも多いため、ハナから相手にされないこともあります。
「医療関係者」
意外と思う方もいるかと思いますが、ネットワークビジネスに参加している人は案外医療関係者が多かったりします。
中でも医療事務や看護士が多いです。
不規則な働き方が多かったり、休みが変則的なことから、つながる人間が少なくなりがちです。
また、医療現場の内情を知っていることから、それに反発してネットワークビジネスを始める人も多いです。
ネットワークビジネスの多くは、サプリだったり病気に効果があるといわれるものを売ってるネットワークビジネスですよね。だからです。
ただし、医師が参加することは少ないです。
他にもイジメにあってた人だったりとか、上昇意識が強い人とか、ネットワークビジネスにハマりやすい人はたくさんいます。
逆にハマりにくいのは理系の人間だったりします。
ネットワークビジネスの多くは「論理的に成り立ってない」ものが多いから。
逆に文系の人間はハマりやすかったりしますね。
ちょっとでも参考になれば幸いです。
(あくまで個人的な意見です)
よく考えてみたら、先週も3連休だし、今週も3連休なのか。
休みが多いのが9月だなあww
8月に少しくらいまわしてみてもいいんじゃないかなww?
今日は特別なにかをしたわけではないのですが、自転車の整備を素人ながらしました。
とりあえずサビついてたので、チェーンとギアにおいてサビおとしを行い、その後オイルを注入。
まあ間違ったやり方でも、自転車としては安いやつだから捨て身でやってみたww
やってみなきゃわからないことも多いしね。
とりあえず、タイヤが回ってるときの異音はなくなったからよしとしよう。