Art expo NEWYORK 2014に参加させていただきました!
すっごく ご無沙汰しておりますブログ。
今年入って最初の展示は、日本でお世話になっているDORADO Galleryが
日本からの参加ギャラリーとして、国際アートフェアー【Art expo NEWYORK2014】
に出店する事になり、そこに私の作品を出品させていただきました。
期間は、2014年4月4日~6日の三日間
【会場】チェルシー地区の大型コンべションセンター(Pier 94)
711 12th AveNew York, NY 10019-5399
http://artexponewyork.com/artexpo-new-york/
そこで出品した私の作品がニューヨーク在住のコレクターのところへお嫁入りしました![]()
アーティストピックアップで紹介されています!
東京都が管理していいるTokyo Art Navigationというサイトにアーティスト万岡紘子が
トップページの左側にアーティストピックアップで紹介されてます!!
http://tokyoartnavi.jp/
そして、そのサイトのFacebookでも私の作品が紹介され
私の作品についてコメントが書かれていたので
ご紹介します。
↓
【今週のアーティスト・ピックアップ】
万岡紘子
http://tokyoartnavi.jp/artistfile/detail.php?artist_no=20000965
。
《桜吹雪》
2010
今週は万岡(まおか)紘子さんをご紹介します。
万岡さんの作品はまるで「目で見る音楽」。色彩と幾何学模様と光によって奏でられるリズムがあり、メロディがあり、ハーモニーがある。さまざまな色と質感を持った色片が画面上で響き合っており、ある絵からは大伽藍の下で聴く交響曲、別の絵からは静かな夜のノクターン、またある絵からは女性のつややかなヴォーカルと、絵の一枚一枚から音楽を感じることができます。
着彩した和紙や金箔を貼り付けた画面は、非常に鮮やかで煌びやかですが、万岡さんはそこに抑制や計算を利かせ、全体で落ち着いた調和を生み出しています。見た目は華やかに、しかし決して品を失わず、遊び心と目で見る楽しさも併せ持つ。そんな卓越したバランス感覚に、日本のすぐれた伝統工芸に通じるような節度ある美意識を感じました。
人の心を動かす純粋な「美」とは何か。多くの偉大な先人たちが取り組んできたテーマですが、万岡さんも作品を通じてその命題に取り組んでいるように思います。これからも独自の世界を追求していくことを期待しています。《TAN編集部》
◇ ◇ ◇
◎作家コメント
私の作品は、“愛・自然・光”をテーマに作品を制作しています。
私達を癒し、時に強さを感じる大自然
時には静寂と、
時には、どこまでも高く
そして澄んだ輝く歌声
暖かな光
それらを、私の色による感性で表現し、追求し続けています。
私の作品は、白い和紙等に水彩やアクリルなどで自ら様々な色を塗り、
色の付いた和紙等をある程度色を付けた台紙に貼っていきます。
使用するものは、和紙だけではなく、金箔やラインストーンも使用し、
色や音や温度を感じてもらえる作品です。
この世界に、可能な限り美しいモノを残していきたい。美しいものは、人の心と生活を潤してくれる。
私の作品を通して、皆様の心に幸せを
トップページの左側にアーティストピックアップで紹介されてます!!
http://tokyoartnavi.jp/
そして、そのサイトのFacebookでも私の作品が紹介され
私の作品についてコメントが書かれていたので
ご紹介します。
↓
【今週のアーティスト・ピックアップ】
万岡紘子
http://tokyoartnavi.jp/artistfile/detail.php?artist_no=20000965
。

《桜吹雪》
2010
今週は万岡(まおか)紘子さんをご紹介します。
万岡さんの作品はまるで「目で見る音楽」。色彩と幾何学模様と光によって奏でられるリズムがあり、メロディがあり、ハーモニーがある。さまざまな色と質感を持った色片が画面上で響き合っており、ある絵からは大伽藍の下で聴く交響曲、別の絵からは静かな夜のノクターン、またある絵からは女性のつややかなヴォーカルと、絵の一枚一枚から音楽を感じることができます。
着彩した和紙や金箔を貼り付けた画面は、非常に鮮やかで煌びやかですが、万岡さんはそこに抑制や計算を利かせ、全体で落ち着いた調和を生み出しています。見た目は華やかに、しかし決して品を失わず、遊び心と目で見る楽しさも併せ持つ。そんな卓越したバランス感覚に、日本のすぐれた伝統工芸に通じるような節度ある美意識を感じました。
人の心を動かす純粋な「美」とは何か。多くの偉大な先人たちが取り組んできたテーマですが、万岡さんも作品を通じてその命題に取り組んでいるように思います。これからも独自の世界を追求していくことを期待しています。《TAN編集部》
◇ ◇ ◇
◎作家コメント
私の作品は、“愛・自然・光”をテーマに作品を制作しています。
私達を癒し、時に強さを感じる大自然
時には静寂と、
時には、どこまでも高く
そして澄んだ輝く歌声
暖かな光
それらを、私の色による感性で表現し、追求し続けています。
私の作品は、白い和紙等に水彩やアクリルなどで自ら様々な色を塗り、
色の付いた和紙等をある程度色を付けた台紙に貼っていきます。
使用するものは、和紙だけではなく、金箔やラインストーンも使用し、
色や音や温度を感じてもらえる作品です。
この世界に、可能な限り美しいモノを残していきたい。美しいものは、人の心と生活を潤してくれる。
私の作品を通して、皆様の心に幸せを



