あゆちゃんこなべ-090505_1105~01.JPG
とっても久しぶりでさーせん、

桜まつりいったりメイトいったり

テストあったり、ぶくろ行ったり

でいそがしかったんだ!

、、、言い訳だね、これは。

いま友達といます!

んでお外の看板とってみた、よー

んで!これからカラオケいくぜ

ほんと最近更新してなくてすみません;;

きのう桜祭りいって

マイメロのお面をかったんだ!

そこのおじさんがすんごい

いぢわるってゆうかなんてゆーかで

なんかやだった!

だってお面てフツー、500YEN

でしょー?

なのに800えんなんて;;

ひどすぎるうううううううううううううううう

どんどん歩いて行くと

人影が見えてきた。

近づくと、可愛らしいドレスのような

服を着た格好の女の人だと

いう事がわかる。

その人は近くにあるらしい

色とりどりの花を摘んでいる。

だが、どこかおかしい。

目が虚ろで意識がないようだ。

だが、花を摘んでいる。

どうしたのだろう、と思い

話しかけてみることにした。

「あの、どうしたんですか?」

返事は返ってこない。

裕河も似たような事を言う。

すると、少し光りがさしたように

こちらを見てきた。

その瞳はとても怯えているように

見え、裕河は再び優しく声をかけた。

「あ、大丈夫です。俺達は味方だから」

すると、声が聞こえてきた。

「ありがとうございます。

 でも、私だめなんです。

本当にどうしたらいいか

わからなくて、」

なにか悩んでいるようだった。