ヴィクトワールピサの今後の予定見ましたか
本当の意味で最強の馬になろうとしてますね
記事貼っておくので
ドバイワールドCで日本馬初制覇を果たしたヴィクトワールピサ(牡4、栗東・角居)は今後、国内外の主要G1に狙いを定めて世界のホースオブザイヤーを目指す。5月香港のクイーンエリザベス2世Cから宝塚記念、秋は凱旋門賞からジャパンCへ向かうプラン。2着に逃げ粘ったトランセンドは価値ある銀メダル、ブエナビスタは8着に敗れた。

本当の意味で最強の馬になろうとしてますね

記事貼っておくので

ドバイワールドCで日本馬初制覇を果たしたヴィクトワールピサ(牡4、栗東・角居)は今後、国内外の主要G1に狙いを定めて世界のホースオブザイヤーを目指す。5月香港のクイーンエリザベス2世Cから宝塚記念、秋は凱旋門賞からジャパンCへ向かうプラン。2着に逃げ粘ったトランセンドは価値ある銀メダル、ブエナビスタは8着に敗れた。
ヴィクトワールピサの世界制圧プランが具体化してきた。今後は5月1日香港のクイーンエリザベス2世C(G1、芝2000メートル=シャティン)への転戦が最有力。さらに凱旋(がいせん)レースとして6月26日阪神の宝塚記念(G1、芝2200メートル)が浮上した。秋には昨年7着の凱旋門賞(G1、芝2400メートル、10月2日=ロンシャン)に再び挑み、11月27日東京のジャパンC(G1、芝2400メートル)へと進むプランが立てられている。
快挙から一夜明けた27日朝も馬体に異常は見られず、角居師は「特にダメージはない。元気もあった」と胸をなで下ろした。香港遠征についてはレース後の会見で市川オーナーが「行きますよ」と明言。このまま日本へは帰らず香港へと輸送される見通しだ。
国内復帰戦は宝塚記念を視野に入れる。オーナーは「先生に任せる」と前置きしながら、レース前の時点から「香港を使ってから間に合えば」と構想を練っている。凱旋門賞についても「行きます」と断言。ジャパンCについては角居師が「使うことになると思う」と見通しを示した。


少し寂しい気もしますが・・・