こんにちは٩( 'ω' )و
また次の記事で会いましょう。
Until next time ……👋👋
今回の記事では初学者の僕のこれからの地理に対する取り組み方を紹介して行こうと思います。
初学者の僕が今年の地理の学習で意識しようと思ってることは
「危機感をしっかり持ちつつも焦らない」です。
夏までの模試で成績が芳しくなくても焦らないことを心がけようと思ってます。危機感を持つことは前提として、他の教科よりも成績は悪いことを当たり前だと受け入れる心も大切ではないでしょうか。焦ってあれこれ詰め込むよりも着実に1歩ずつ進んで行きたいです。
現在の予定としては
①7月までに知識のインプットを一通り終える
②8月から知識のアウトプットをセンターの過去問やその他問題集で行う。
③センター対策を行いながら秋から本格的に東大の問題に取り組む
センター前まではこの3ステップで行きます。
地理に関して全く知識のない僕は東大生、京大生の地理選択者の友達に片っ端からオススメの勉強法、参考書を聞きました。
その中で出た参考書の一部をまずは紹介
・山岡の地理B教室(東進ブックス)
・村瀬の地理Bをはじめから丁寧に(東進ブックス)
・瀬川のセンター地理B【系統地理編】(KADOKAWA)
あとは地図帳、データブックは必ず買うよう強く勧められました。
本屋でオススメされた参考書を一通り見て僕は最初の参考書に
山岡の地理B教室(東進ブックス)
を選びました。
一定水準の知識のインプットが可能かつ「何故こうなるのか」という点を一番解消してくれる参考書に感じました。この参考書は2冊構成で合計14章に分かれています。この2冊を4月中には頭に叩き込むつもりで臨みます。
最後にとても参考になった東大生の友達のアドバイスを貼っておきます。皆さんの参考になれば嬉しいです。
※画質の悪さは許してください笑
次は4月の目標、各教科の勉強の配分などについて書こうと思っています。
今日のところはこんな感じで。
また次の記事で会いましょう。
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