こんにちは!
奥です。
ある研究機関によると、人は過度に集中しているときが一番幸せと感じるそうです。
でもこれには条件があって、
ただ集中すれば良いということではなく、いわゆる『フロー状態』になった時ですね。
このフロー状態って面白いですよ。
フロー (英: Flow) とは、人間がそのときしていることに、完全に浸り、精力的に集中している感覚に特徴づけられ、完全にのめり込んでいて、その過程が活発さにおいて成功しているような活動における、精神的な状態をいう。ゾーン、ピークエクスペリエンス、無我の境地、忘我状態とも呼ばれる。引用元:フロー「ウィキペディア (Wikipedia): フリー百科事典」
要は、めちゃくちゃ集中している状態です。
この集中した状態で仕事をすると、めちゃくちゃ良いのもが作れます。
この【刺さる!商品戦略マップ】もフロー状態で作りました
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自分のオリジナル商品・サービスはフロー状態で作っていくことをオススメしています。
理由は簡単、
『良いものが作れるから』
です。
この記事では、この『フロー』にの状態になるためにはどうすれば良いのか?
その環境づくりについて、僕の実体験を元にお伝えしていきます。
まず、フロー状態に入ると1時間が10分か、それ以下に感じられます。
あなたも、
『いつのまにか時間が経っていた!』
って経験は一度や二度ではないはずです。
ただ、バタバタと忙しいときやスマホをダラダラ見て、
いつのまにかこんな時間!っていうのは、違いますよ(笑)
それはフローとは言えないと思います。
そもそも生産性はないですからね。
まずフロー状態に入るときの環境ですが、
- 内部環境
- 外部環境
に分けてお伝えします。
・内部環境
・空腹の方が良い。満腹だと体の仕組み上、集中力は落ちてしまう。
・興味がありやっていて楽しい、もしくは差し迫って何かをやらないといけない状況下にある。
・適度なストレスがあり、それでいてリラックスしている状態。
・瞑想は効果的。
・朝、完全無欠コーヒーを飲む。
・外部環境
・耳栓。フローに入ってしまえば、周囲は気にならなくなるが大きな音などで、集中が途切れてしまう可能性があるので、あった方が良い。
・スマホは別の部屋に置いておくか、電源を切る。
こんな感じですかね。
これをいつもやっているわけではないですけど、
アイデアが必要なことであったり、商品やコンテンツを作るときなどはやっていますね。
一度お試し下さい。
その、フロー状態の時にできたモノって脳がフル回転しているので、良いものなんです。
自分のオリジナルの商品やサービスを作るときには、
この『フロー状態』になって作ることをオススメします。
あっ、あと大事なことなんですけど、
実際に手を動かして紙に書くってことが必要です。
書くと書かないでは、アイデアやヒラメキが全く違ってきます。
書くことで、頭が整理されるからなんですね。
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