ただいまー。
今朝新潟帰って来ました。チョキ



大阪→宮崎→大分→山口→広島→
京都→大阪→東京



一週間で駆け抜けてきました。
大阪→名古屋間以外すべて青春18きっぷの旅です。



所要時間 30時間くらい
16,490円(普通切符でほんらいの値段なら)
移動距離 1,543.6km以上
乗り換え回数 15回以上



宮崎(宮崎県)→青島→延岡(宮崎県)【郵便局員がアロハ】→

佐伯(大分県)→大分(大分)→柳ヶ浦(大分県)→


門司(福岡県)→


下関(山口県)【唐戸市場の寿司うますぎ】→


宮島(広島)【高校以来】→糸崎(広島県)→福山(広島)→


岡山(岡山県)→


姫路(兵庫県)→


京都【留学時代の友達たちと散策】→


大阪【畠氏には相当お世話になりました】→


名古屋【駅をちょっと出てみた】→


浜松(静岡県)→熱海(静岡県)【今度ゆっくりしたい】→


君津(千葉)→


東京(東京都)→青山一丁目【ソニーデジカメ勉強】




壮絶です。
途中から楽しもうっていう気持ち以上に
貫徹したいっていう気持ちだけで乗ってました。走る人



そもそも奄美大島行きのフェリーに乗って
大阪を出たものの12時間勘違いしてしまい
中継港の宮崎でドロップアウトしてからの南日本旅行。



もし奄美まで行ってたらまったく南日本を楽しむことなく
帰ることになったので振り返ってみると
宮崎からでよかったかな、と思ってます。
奄美行く楽しみをまた味わえるしね。ラブラブ



しっかり見れた場所と駅前さまよっただけの場所が
あったけど今度生きたい場所は
別府!!
姫路!!(駅員さんのなまりがすごくきれいだったT_T)
熱海!!
博多!!(ラーメンたべたかったな)ラーメン



いままで海外に行きたいって気持ち先行してたけど
やっぱ日本もすばらしい

宮崎出発してから
青春18のスタンプ4つ(10000円相当)
宿泊費
(漫画喫茶2300円、ビジネスホテル42000円、はたけっちの家など)



あとは食費、土産代だから大体20000円と
泊めてくれる友達がいればすんじゃうんだから
青春18ってすばらしいよね。
もうちょっと時間があれば、もっと途中下車したかったんだけどな



学生のうちにあともう一回行くチャンスがある!!
今度は北海道がいいなぁ
相当疲れるからお勧めはしないけど
みなさま是非お試しあれ電車

遂に最後のイベント

「ソニーデジカメ研修」です。カメラ


なんでそうなるのか、よくわかりません。

今週二日店舗にはいるのに

朝10時から夜8時まで

丸一日ソニーデジカメの勉強させられます。メモ


プリンターなら普通何人か一緒に受けるのに

今回は一対一で教えられるため手抜きできない、、、




でも、マイナーなプリンターの勉強より

比較的スタイリッシュなデジカメの勉強の方が燃えます。


いままで適当に使ってたデジカメを

もっと有効に使えそう。


よかったのは教えてくれたのが

自分と同い年、今年から社会人デビューの子だったってこと。

最後の方にタメだったことが発覚して

それからタメ語となり、東京の社会人の辛さともかも教えてもらえたし。




東京駅前発のバスに乗って

一週間にわたる旅もフィニッシュ。

いままでにないくらいぐっすり寝れました。

一回しかおきなかった。星空




その一回は悪夢から跳ね起きた。

肇ちゃんとエブリに乗ってて

得得の横の下り坂通ってるときに

蛇に車をひっくり返されて

車から投げ出されて

蛇に囲まれて

うわっ、咬まれる

って思って足を上げたら・・・





まえに座ってた椅子を蹴り上げ泣けました。

まえの人ごめんなさい。

大阪、道頓堀で畠氏、はるちゃんとランチを食べた後

バイト研修のために東京へ向かいます。カエル




さすがに時間がなくって大阪名古屋間はやむなく新幹線を利用。新幹線

ほんとは東京まで新幹線で行こうか迷ったんだけど

バイト派遣先から新潟東京間の移動費しかでなくって

名古屋から宿の千葉までは鈍行青春18の旅に切り替えました。電車





快適な新幹線の旅と別れた後

地域の人たちの日常の顔と触れ合える鈍行。

やっぱ新幹線ってみんな外向きの顔してるけど

鈍行は、学校、会社に向かういつもの顔だよね。

言葉なんかも素で素敵。音譜


どこも乗り換えの時間が10分そこらで

あんまり余裕なかったんだけど

熱海はすごく素敵な駅前だった。

ほんとに「THE温泉街」って感じ。

時間があればとまりたかったなー。

バイトなんとかならんだろうか、

ふと考えたけど虚しくなるから

頭リセッシュしまっしゅ。禁煙




最後、東海道線乗ってるとき辛かった。

外も暗くって景色も見えず、疲労もピーク。

となりに座った酔っ払った変なおじさんが

いかに吉田首相がすばらしいか語ってくるから

グロッキーでした。


さすがに4日連続はお勧めしません。カゼ

福島朝5時15分の電車に乗り

送りに来ると言っていた育子氏を探しながらも

電車に乗り京都へ向かいました。

「寝坊してしまった」(後日談)オバケ



その後向かった先は古都京都。オレンジ

ぎりぎり約束の九時半に到着。

北京留学時代に仲の良かった友達が日本に来てて

その友達と7人で平等院散策に出かけました。


平等院。10円玉のお寺です。

寺は好きだけど、あんまり知識のない自分にとっては

やはり普通の寺でした。

でもやっぱひさしぶりに会った友達ばっかりだから

なんでも楽しいね。観覧車


ひさしぶりに会った人たちとだから

その当時の友達の話、動向なんかを聞いたりもできた。

NHK、共同通信に入った人なんかもいてびびりました。



はてさて、京都酒蔵めぐりも終わり遂に別れの時間。

一年半年ぶりの再会。今度はいつ会えるんだろう。




北京で彼らからすごくたくさんのものを学び、考えさせられた。

彼らは俺に中国でのたくさんの思い出をくれた。

でもそれ以上に彼らの日本が好きだっていう気持ちに

触れさせてもらえたことが自分にとってなによりも貴重だった

と、いま強く思います。

また会いたいな。お茶




で、また夜遅くに畠家へパラサイト。

ほんと申し訳ないドクロ

大分の漫画喫茶にとまって

朝五時半早々に大分を後にして

向かったのは門司港へ

なにもなかったけど一駅歩いて復活。


そのテンションそのままに向かったのは下関。

良い!非常に良い!!

ちひRに一押スポット聞いてたけど

なにわともあれ雰囲気が良かった。

歩き回るじいちゃんばあちゃんと

海のこんとらすとが素晴らしい

市場で食べた寿司うまかったな




次の目的地宮島へ向かう中

バイト派遣先からメールが・・・

よくある

「来週土日長岡でバイトできませんか?」

いいっすよ。


でもその後に驚異的な一言が

「東京で研修受けてください」

えっ!?だって一日だけでしょ??

そのために新幹線乗っけて研修受けさせるの??

しかも集中講義始まるし行けるのって

月曜日しかなくって

すなわち大阪から東京直行しなきゃいけんってことなんだよね

一週間の内に

新潟→大阪→宮崎→京都→大阪→東京→新潟

壮絶。。。




なにわともあれ

その後行った宮島、広島よかったです。


育子氏と福山で会って

酒飲んで、福山城の下でゆっくり語り合いましたとさ。

そう、昨日の夕方意気揚々と

大阪湾を離れたときわくわくして一人ずっと三階の甲板にいました。

船は佐渡のときと大体同じくらいだったんだけど

佐渡のときはほとんど家族連れだったのに

今回はほとんど大学生のひと夏の思い出作りばっかり。野球


まーいい。楽しんでくれたまえ。

俺は静かに船の上で本を読んでるさ。

あいにく星は見えなかったけど

風気持ちよく非常にご機嫌でした。口紅



が、そのとき歴史は動いた。

五時に朝日を見に行って

二度寝して7時半。

まだ宮崎。

ちょっとおかしくないか??波



俺はその日の夜九時に出て

鹿児島に朝九時に着くんだよ

ってことは、まだ12時間かかる

すなわち12時間勘違いしてたってこと。。。

このときの屈辱感がみなさまにわかるだろうか

いや、わかるまいカゼ


たしかに自分の注意不足だった。世間知らずだった。

大阪から奄美まで船で12時間で着くわけないよね


でもさ、夜つくんだったらちゃんと21時って書けよ

ちゃんと30時間かかりますって書けよ




と、悲しんでても仕方ない。

宮崎のローソンに真っ先に入ってビーチ探し。

せっかくのシュノーケリングを

泳がせておいてなるものか。

そういうことで青島に向かいました。

ビーチ自体はまぁまぁ。

でも島はすごくきれいだった。飛行機


そのあと北を目指して延岡へ。

延岡の郵便局員ってみんなアロハシャツきてるんだよ。

さすがだね。(印象派)美容院


そして怒涛の一日の締めくくりは大分です。

田舎の印象があったけど新潟より

ちょっと元気あるような気がする。

部落問題、障害者雇用のに積極的な様子だし。

なにより大分城跡が駅から近いってのがいい。

大分着いたのが22時すぎで

小雨降る中見てきました。

むー、幽玄。きれいだった。

その中心に文化会館さえ建てなければ100満天。

新潟負けてるな。でもいいライバル。



今日は大分駅前の満喫で一夜を明かします。

明日始発で下関方面を目指し

育子さんと夕飯食べれられればよいと思ってます。

応援よろしくカエル

朝九時新潟発の大阪行きのバスに乗って

今は無事大阪@はた家です

新潟大阪間のバスは

3列シートで極楽でした


今日はいよいよ奄美大島行きです。

そのための準備はばっちり

シュノーケリンググッズ

そしてZARDとフィールドオブビューを

MP3にしっかり入れたし

しっかり夏感じられそう


寝っかー!!

八月終盤、でも夏をこのまま過ぎ去らせてなるものか!!


明日大阪行くけど、

明後日大阪発奄美大島行きのフェリーに乗り込みます

9時間くらいかかる見込みです。

でものります。


そう、青い空、白い雲、透き通る海

暗い海、広がる空、きらめく星

を求めて


さっき決めた

そんなときに必要なのは!!





DEEN、ZARDのCD

いざゲオへ

夏休みってことで

いつも何人かはいる学習室にも今日はだれもいません。

みんな思い思いの夏休みをすごしてるんじゃないかな。足あと


フランス人のリュックはフランスから来た兄貴と

伊豆に行くっていってたし

韓国人コミュニティは最近行った通訳のバイト代を

資本に東京行くっていってた。

仲のいい中国人は手配ができなかったっていって

もともと計画してたマレーシア旅行を断念した模様。

自分は明後日から大阪に行く予定です。




八月ももう終わり。

それとともに暦的な(笑)夏もそろそろ終盤になってます。

七月、八月となにやらあくせくしてたけど

まだまだ楽しむ余地はあったかな

と、例年のように思ってます。


でも、それだけ最後のほうに立て続けに

夏の楽しさが実感できたことは良かった。


昨日も楽しかった。

もともと一泊二日のキャンプの予定が崩れて

半日アウトドアになったときは

萌さんのハードな日程とキャンプ中止に少しがっかりしたけど

行ってみたらすごく濃厚な時間をすごせたチョキ



原信→らのば→ABC→マックス→海

→じょんのび→田んぼ



特に闇鍋ラーメンが熱かった

再現不可能な味。だからこそ良し。ラーメン


エブリから見た星、そして地上のビーサン。

あのチームワーク、それがもたらした奇跡。


(暦的な)夏の思い出です。打ち上げ花火

佐渡行ってきたーーっ!!船


水曜日の朝六時のフェリーに乗って行って

金曜日の午後四時ので帰ってきたから二泊三日佐渡の旅。

最初の一泊目は福田氏と二泊目は一人でゆったりしてた。







もちろんノープラングッド!

まず出発の時点でぶっ飛んでる筆君。

出発当日の夜に電話。


「バイト終わってから映画見て徹夜でイッシーの家にいるから」

旅行前に徹夜はないだろ・・・


「夜ちょっと寝てからじゃきついから寝ないでまってるよ」

すごい。鉄人です。でもよく分かりません。宇宙人





なにはともあれ佐渡行きのフェリー時間以外何も決めず乗船。

やはり旅立ちの日本海は美しかった

小学校六年生以来の佐渡だと思うとすごくわくわくした恋の矢




さて、ついてまず話したことは

「どこ行く?」ってこと。

地図なし、ネットなし、雑誌もなしモグラ


そんな二人が出した答えは

「まー、とりあえず海沿い走ろうぜ」

ということで走り出した佐渡旅行


はからずしも向かった先は


佐渡で一番透明度が高いっていう

「二つ亀海岸」サーフィン


佐渡の海がきれいっていうのは

何回か見聞きしてたけどこれほどのものとは・・・

潜水グッズもって来てなかったことを激しく後悔ショック!



ビーチ名残惜しくも空腹には勝てず

次に向かった先は佐渡住民お勧めの回転寿司「弁慶」

地図を近くの旅館でゲットして

ドライバー福、ナビ奥で佐渡ラリー出発車




道草を食べつつ

青い軽トラの多さにびっくりしつつ(地元ブーム?)

佐渡の交通安全に寄せる熱い思いにも驚きつつ

それとは裏腹交通ルール無視の住民に喧々諤々となりつつも

街を歩くおばちゃんに場所聞いてなんとか目的の「弁慶」に着くペンギン

大きな地名とすし屋の名前だけでよく見つかったな・・・




うまっ波

さまよった価値あったね。

ネタも新鮮だったし値段もお得だった。

特に「のどぐろ」が涙ものだったな




次は・・・やっぱ渚だろーっ

寿司屋近くのムサシで潜水グッズを1000円でゲット

万を持して向かった先は尖閣湾近くのビーチ

徹夜で佐渡入りしたF氏は小休憩取ってるうちに

ここぞとばかりに(?)俺は海にダイブカエル



感動したしょぼん



石川生まれ、新潟育ちで

海に囲まれて生きてはずだったのに

海にもぐることがこんなに楽しいと思ったことはなかった。

それもこの透明度があってこそだったんだろうな。宝石ブルー



海に浮かんでてもしっかりと海の砂まではっきりと見れた。

大小入り混じった石っころとそこに生えるワカメとコケ

その間を気持ちよさそうに縫って行く魚

いままで水槽の外から眺めてた景色が自分の下にひろがってた。



だんだん自分は空を飛んでるような気持ちになってた。

色のない透明な水にぷかぷかと浮かんで、

水と一緒にゆれてるワカメ、列を作って泳いでる魚を下に見てると

カモメが地上の木とか人を眺めるのってこういう気持ちなんだなって思った。

何も考えないで、波に流されるままにずーっと浮いてたかった。船




と、感傷的になりつつもいまだ宿すらわからない恐ろしさもあり

夕日が沈む前に両津港に向かって出発。

さて、どうやって行こうか。

ナビの指定はドンデン山ルート。だって単純に近そうに見えたし。


でもそこが情報なしロケットコンビの恐ろしさ。

これがまたヘアピンカーブ連続な急勾配で

どんどん雲が近くなってって、前がモヤモヤになってきて

不安を抱えつつスピッツ「魔法のコトバ」を歌いつつ到着したのは頂は・・・



息を呑む絶景

両津港を見渡せるすごくいい場所で佐渡の形がよく分かった。

同じ目線で浮かぶ白雲のキャンバスに夕日色の筆で書いた空とそれを映し出す海と湖

こういう、「ふっ」と顔を上げたときに見た風景っていいよね。

きっと忘れない佐渡の景色だな。カメラ




アクセルなしで坂を一気に下りた後

港に近いらしい「金沢屋」をさがし港前をさまよう。

案の定見つからず近くにあった民宿で聞いてようやく宿に到着。


すごく古いつくりで何十年まえのつくりなんだっていう

建物で床なんかもぎしぎしいってて

明治の大小説家がとまったことがありそうな雰囲気も漂わせるような建物だった。

でも食事なし素泊まり4000円で泊まる自分たちにはまったく関係なし。

逆にわくわくした。クーラー、浴衣までついて4000円なんだから安いでしょ。お茶


夕飯のカップラーメンをがっついて

荷物を置いて早々に宿を離れてビーチ飲みの買出しに出かける。

本当にびっくりするくらい店じまいがはやい!!

それでもなんとかお酒&つまみを入手して

宿に車を置いて風呂はいって、いよいよビーチへ。星空




計画無しの佐渡入りだったけど

決まってたのは「夜ビーチで飲む」ってことだった。

星の下、波を見ながら二人で飲むのはタイのパタヤ以来だよな。

なんにも考えずに大学二年夏のタイへのロケットツアー

そしてお互い留学終わって、就職活動終わって来た佐渡のロケットツアー

なにも覚えてないけど、やっぱすごいことだよな

今度はいつ、どこで、どんなタイミングで

さっぱりわからないけど、すごく楽しみ。イカリマーク




二日目、二人ほぼ10時すぎ起き。

どっちも前日ほとんど寝てないから体力全快で出発。

とりあえず・・・朝食兼昼食だろ?

DE、佐渡だろ? ってことは魚だろ?

ということで二日連続で回転寿司や武蔵に向かってしまいました。

でも本当にうまかったんだって(汗)!!

二日とも2000円くらいだったけど本当にうまかった。

渚を差し置いて、佐渡のまた行きたいスポットNO1かもグッド!



そして次は素浜海岸へGO

傍から見ると結構きれいに見えたんだけど

もぐってみてもやはり結構きれいだったんだけど

でも、やっぱ昨日の二ツ亀海岸の透明感と比べると

やはり納得できず数分でやめて二ツ亀へGO

よく行ったよ。。。ハチ




でも泳いで実感。来る価値あるよ。

そのために新潟から来ても間違いじゃない!!

ウニはうんさか、魚もいっぱい、まさに楽園。


次の日バイトある筆さんの新潟帰りが迫ってたし

その後、港前で定食食べて住吉温泉に入りに行って

涙、はないけど港で一時の別れ(二日後会う予定有)






帰り一人昨日と同じ宿に向かう途中で

夜用と朝用の飲み物買おうと自販機に向かう

やっぱ栄養ほしいしフルーツジュースをチョイス

朝はやっぱビタミンでしょと思って「ビタミンC」をセレクトすると

自販機にある電子スロットが「9 9 9」と並び

最後の数字もなんと「9」。フィーバーです。祝日

おまけでもうひとつ選べるってことだったので

明日の朝食用に一番高い200円のカロリーメイトをいただきました。食パン


一人でぼーっとしたり旅行するのも好きだけど

こういう小さなハッピーばっかりは誰かと共有したい

と、思っちゃって、いみじくも筆さんがいないことの寂しさを実感してしまいました。




翌日は住吉方面をひたすら歩き続けました。あし

歩いて歩いて歩いて、バスに乗って港まで着いたけど

時間があったから住吉海岸まで行ってまた潜る。

日本海側からの波ってすごく冷たい感じがした。波




と、こんな感じで佐渡二泊三日の旅もフィナーレです。

朱鷺メッセ最上階で夕日を眺めて本を読み、

新津の実家に戻ってゴーヤーチャンプル食べ

母の晩酌に付き合って今に至ります。






楽しかった

また行きたい

これから佐渡友達に進めまくるつもり

サドガシマンに加入です




おっと、

フグが徹夜できたってことじゃなく・・・

なにが一番びっくりしたって・・・

透き通ったビーチでもなく・・・

寿司がうまかったって事じゃなく・・・





ガソリン、リッター167円


島の人たちのために石油王目指します