相場激しすぎーーーあせるあせるあせる

 

ドバイチョコ、完全に流行ってるよねガーベラ

パリパリ×とろっと系の組み合わせ、普通に優勝ピンクハート

甘いもの欲、しばらく止まりそうにないです。

 

さて、今回わたしが紹介する銘柄は、高砂熱学工業(1969)
空調工事の会社なんだけど、今後の業績期待も含めて底堅い感じの値動きになりそうだから注目してみてほしい照れ

 

四角オレンジ高砂熱学工業(1969)

 

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まずは、注目ポイントを3つ

 

ダイヤオレンジ今期経常43%増の見通しで上方修正も

 

ダイヤグリーンAIデータセンターの冷却領域が国策ど真ん中

 

ダイヤオレンジ業界トップクラスの売上規模と特許件数

 

じゃあ、順番に話していくねチョキ

 

まず業績の話から。
2026年2月13日に発表された上方修正がかなり強かった炎
もともと今期の経常利益は460億円の見通しだったのが、500億円に引き上げられたんだよね。
市場のアナリスト予想は442億円くらいだったから、それも大幅に超えてきた感じニコニコ

 

前年と比べると43%増で、理由は施工の効率化と採算の改善ということみたい。
わたし的には、この数字をみて「来期さらに伸びそう」って思ったんだよねキョロキョロハート

直近の第3四半期だけで見ると、営業利益が前年比86.8%増っていうのも、かなりいいと思う。

 

次に、テーマ性の話。
AIが普及するほど、その計算処理を担うデータセンターの数と規模は増えていくよね上矢印
それはほぼ確実な流れなんだけどスター

 

国内のデータセンター冷却市場で考えると、今年が約4,200億円規模で、2034年には約1兆800億円まで伸びると予測されてるの知ってた?
10年かからずに2.5倍以上炎
この成長スピードを考えるとサーバー冷却の領域ってかなりお宝テーマになるんじゃないかなって思うの照れピンクハート

 

で、ここが肝心なんだけど、AIに使う高性能サーバーは発熱量がものすごいんだよねアセアセ
普通のオフィスビルの空調とはぜんぜん違うレベルの熱が出るから、それを効率よく冷やす技術が必要になるし、そこが大きな課題って言われてる上差し気づき

 

高砂熱学工業はそのために、グリーンエアーIDCというサービスを展開していて、CFD解析という空気の流れをシミュレーションする技術や、サーモカメラを使った熱の3D可視化によって、データセンターの省エネチューニングをしてるんだよねガーベラ

 

実績では省エネ効果25%を出した事例もあって、2025年2月にはASHRAE(米国暖房冷凍空調学会)の技術賞で世界2位を取ってますびっくりマークすごい拍手

 

そしてそして、2026年に入ってから、日本政府がデータセンターの冷却効率向上を事実上義務化する方針を打ち出してるんだよお願い
エネルギー安全保障の観点から、企業側に省エネ対応を求める形を取るんだよね。
これ、追い風どころか、仕事が降ってくるみたいな状況だよ札束

 

政府が動いたということは、対応しなければならない事業者が一気に増えるということ上差し気づき
データセンター冷却領域でトップクラスの技術と実績がある高砂熱学工業には、当然のように案件集まってくるでしょって思うハート

 

高砂熱学工業は空調設備工事の中でも、精密な温湿度制御が求められるクリーンルームや半導体工場の分野で国内トップシェアを持っている企業ルンルン
競合他社と比べて売上規模でも技術力でも上回っていて、特許件数も業界トップクラスなんだよねまじかるクラウン

 

あと、施工後のメンテナンスや省エネ診断まで一社で対応できることは、大手のデータセンター事業者にとっては選びやすい理由にもなるね。

 

直近の株価は3月初旬に5,000円前後で推移していて、2月13日の上方修正発表日につけた年初来高値から少し調整が入っている状態ギザギザ
去年の安値から見ると2.3倍近くにはなっているんだけど、業績の伸びとテーマの強さを考えると、まだ終わった話ではないとわたしは思うかなウインクイエローハート

 

もし、気になったらチェックしてみてね虫めがね

 

なんか良さそうな銘柄を見つけても、「実際にその企業がどれだけ業績が伸びそうか」「どれだけ株価に影響の出る材料を持っているか」とかを初心者で判断するのは難しいと思うのねアセアセ
企業の中身をネットで調べるだけじゃ本当に伸びていく銘柄ってわからないと思う。

 

ここでどうしても大事なのって業界にどれだけ精通しているかっていうことだったり、その鮮度の高い情報を早い段階で引っ張ってこられるかだったりする。
それは個人ではどうしても無理で、プロから提供してもらうのが一番なんだよね。

 

わたしがそういう点でもすごく信頼しているのが、老舗投資顧問の【株マイスター】っていうサイトなんだけど、ここは老舗なだけあって、やっぱり情報力が違うと感じるびっくりマーク

 

ここは分野ごとに長けてるアナリストがいるという話も聞くし、かなり情報を仕入れるにはおすすめのサイトだよチュー

 

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アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃、びっくりしたね〜キョロキョロ
SNSで流れてきて、最初信じられなくて受け入れるまで時間がかかっちゃったダッシュ

 

こういう時って、焦って売る投資家が多いから一時的に下がっちゃったりするとは思うんだけど、冷静に対処した方がいいよパー

それでも、パニックになったり不安な人は、わたしのおすすめ投資サイトで株式投資アナリストに無料相談してみてねハート

 

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それじゃあ、今日もわたしの注目銘柄を紹介していくね。
今回わたしが注目したい銘柄はQPSホールディングス(464A)虫めがね

 

四角オレンジQPSホールディングス(464A)

 

この銘柄の重要ポイントは3つ。

 

ダイヤオレンジ防衛省の大型コンステレーション事業参画、契約金額は283億円超

ダイヤグリーン小型SAR衛星という特殊な技術を持ち、夜間も悪天候も関係なく地表を観測できる

ダイヤオレンジ2027年5月期のアナリスト予想では経常利益が約52億円と、今期からの跳ね上がり想定

 

順番に話していくねスター

まず1つ目の防衛省案件の話から。

2026年2月20日、防衛省と特別目的会社トライサット・コンステレーションの間で衛星コンステレーション整備・運営事業の契約が締結されたって材料まじかるクラウン
その構成企業のひとつがQPS研究所、つまりQPSホールディングスの中核子会社で契約金額は約283億円照れハート
2031年3月末までの約5年間の事業契約だよ。

 

これ、宇宙ベンチャーが国の防衛インフラ整備の一翼を担う事業体に入り込んでいるってことなんだけど、スケール感がかなり大きいよねお願い

 

衛星から取得した画像データを防衛省に提供するだけじゃなく、専用地上施設の運用まで担うふんわり風船星
すでに防衛省からの受注総額は技術実証衛星の試作・打ち上げなども含めると72億円規模に達していたから、今回はその延長線上にある話ではあるけどキラキラ
でも、桁が跳ね上がってるよね上矢印

 

こういう案件は一度受注したら継続性があるんだよね照れ
民間顧客と違って、国が発注するプロジェクトは途中で方針がぶれにくいし。
そこが個人的にアツいと思うポイントかな炎

 

次に技術力すごいよーって話。

QPSホールディングスが開発・運用しているのは小型SAR衛星というもの上差し気づき
SARは合成開口レーダーの略で、電波を使って地表を観測する仕組みだから、太陽光に頼らないのが特徴まじかるクラウン
夜でも撮れるし、雨や雲があっても関係ない。
光学カメラの衛星だと天気や時間帯に左右されるけど、SARはそれがないんだよねウインクルンルン

 

これが安全保障や災害対応でものすごく有用な理由になると思うスター

現代の戦争や大規模災害では、タイムリーに状況を把握できるかどうかが致命的に重要になるしびっくりマーク
曇りで見えませんでした、では話にならないからねアセアセ
そういう場面でSAR衛星の価値はかなり高いよ。

 

QPS研究所は九州大学発のベンチャーで、衛星の開発から打ち上げ後の運用、地上システム、データ販売まで一社で手がけてる企業虫めがね
現在は衛星を順次打ち上げ中で、2027年度までに24機体制を目指している段階らしいチューハート
最終的には36機で地球全体をカバーする計画なんだってさびっくりマーク
コンステレーションの規模が増えるほど、特定エリアを観測できる頻度が上がる。
それがデータ販売の量にも直結するという感じ。

 

そして3つ目、業績の話。

正直今は赤字下矢印

 

2025年5月期の純損失は18億円超アセアセ
今期2026年5月期も会社計画では営業損失22億円見込み。
先行投資として衛星を複数打ち上げているからで、その費用が重くのしかかっている状態だねショボーン

 

でも、経常利益は宇宙戦略基金からの交付金を営業外収益に計上することで今期6億円の黒字を見込んでるとのこと照れラブラブ
そして、2027年5月期のアナリストコンセンサスでは、売上高96億円、経常利益52億円という数字が出てるんだよね。
今期から来期にかけての跳ね上がり幅がとにかく大きい炎

 

あと、2月24日には大手証券が目標株価を2,730円に引き上げてるねふんわりリボン

 

アメリカとイスラエルがイラン国内の核施設やミサイル基地を空爆した話なんだけど、ホルムズ海峡の封鎖懸念から原油が急騰し、市場全体では一時的に売りが優勢になることが予想できると思うダッシュ

 

こういう地政学リスクが高まる局面で、宇宙・防衛関連セクターへの資金シフトは想定できる範囲だよね上差し気づき
衛星通信や偵察インフラは軍事行動において絶対に欠かせないものだから、有事になるほど国策として予算が流れ込むと思うグラサン

もちろん株価はボラティリティが高い。
グロース上場の宇宙ベンチャーだから、上下に振れやすいのは事実もやもや
でも材料がこれだけ揃い始めているタイミングで、把握していないのはもったいないと思う銘柄かなチューピンクハート

 

まとめると、

 

ダイヤオレンジ防衛省の大型国策案件への参画という実績
ダイヤグリーン夜間・悪天候でも観測可能なSAR技術という参入障壁の高さ
ダイヤオレンジ2027年5月期に向けた業績の大転換期待

 

ぜひ注目してみてね上差し気づき

 

こういった銘柄の深掘り分析や、有事局面における注目セクターのリアルタイム情報は、個人で調べるよりも投資サイトで情報収集をしよう拍手

 

わたしが参考にしているのが投資顧問【株マイスター】、ここは特におすすめピンクハート

 

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この前、たまたま通りかかったところで韓国イベントやってて、キンパとチキンですっかり幸せだった照れ
次は韓国グルメ巡りしたいルンルン
また、このキンパ食べたいな〜

 

さて、今回わたしが紹介する銘柄は、パーカーコーポレーション(9845)っていう銘柄虫めがね
化学・商社系の会社なんだけど、調べてみたら「あ、これは面白いかも」と思えてきた銘柄なんだよねウインク

 

四角オレンジパーカーコーポレーション(9845)

 

ポイントとしては、こんな感じ。

 

ダイヤオレンジ自動車用の接着剤や防錆剤という超ニッチな分野で市場独占的なシェア
ダイヤグリーントヨタのハイブリッド車増産という大きな追い風が来ている
ダイヤオレンジ親子上場解消によるTOB狙い

 

じゃあ、簡単に解説していくね。

まず、パーカーコーポレーションが作っているのは、自動車のボディに塗る密封剤や車体下部を錆から守るアンダーコートって呼ばれる材料、それから振動を抑えるための制振材や剛性を補助するための部材といったものなのキラキラ
どれも自動車1台1台に必ず使われているものなんだけど、普通の消費者の目には絶対に触れない地味な材料だよねもやもや

 

こういうニッチな領域って、実は投資家視点では結構おいしいと思ってるのニコニコラブラブ
大手化学メーカーが参入してくるような汎用品じゃないから、価格競争になりにくいし、長年の処方技術や材料設計のノウハウが積み上がっているから他社が簡単に真似できないっていうのは大きいんだよね。

 

実際にパーカーコーポレーションは自動車の騒音・振動対策分野で長年取引している実績があって、地味だけど、地味だからこそ強い、そんなビジネスOK

 

次に、トヨタがハイブリッド車の増産計画を打ち出していることは、パーカーコーポレーションの業績にとってかなりポジティブな話。
ハイブリッド車はガソリン車に比べてエンジンや駆動系の構造が複雑で、振動対策や防音材の需要が高くなる傾向があるらしいキョロキョロ
実際に2025年秋以降の業績を見ると、防音材関連の需要好調が業績を押し上げた主な要因としてはっきり出てきてるのね。

 

2025年11月に発表された第2四半期決算では経常利益が前年比で約96%増という数字が出ていて、これは普通じゃないレベルの改善だよね上矢印
そこから株価は1,200円台から一気に1,700円台まで駆け上がってるのがいい証拠ルンルン

 

その後の第3四半期でも営業利益は前年同期比38.9%増という結果を出していて、勢いが一時的なものじゃないことが分かると思うチュー
通期予想の経常利益は前期比30%増、そこも据え置きのままだから、上振れ余地もまだあるんじゃないかなまじかるクラウン

 

そして個人的にいちばん注目したいのが、親子上場解消の可能性だね。
パーカーコーポレーションの筆頭株主は日本パーカライジングで、約24%を保有してるの星

 

最近の相場を見ていると、親子上場解消の動きが本当に活発になってきてるよね。
直近だけでも、JX金属が東邦チタニウムを株式交換で完全子会社化すると発表した翌日には株価がストップ高になったし、伊藤忠商事系のFMDIが伊藤忠食品をTOBで完全子会社化する話もびっくりマーク
こういうニュースが立て続けに出ているということは、市場全体で親子上場の見直しが加速しているっていうことなんだと思う。

 

東証も上場企業に対してガバナンス改善を強く求めてきてるし、この流れは今後もっと強くなると思う上差し気づき
つまり親子上場の銘柄を持っているだけで、TOB狙い戦略の有効性が上がってるって考えていいと思うハート

 

パーカーコーポレーションは業績も安定していて自己資本比率は64.2%と財務もしっかりふんわり風船星
配当も年間33円と前期から8円増やしてきていて、株主還元に積極的な姿勢が投資家目線では◎

株価が688円だった2025年4月から見ると、2月26日時点で1,700円近辺まで来ているわけだけど、親子上場解消というイベントが加わると、そこからさらに大きく動く可能性があると予想してるんだチュー飛び出すハート

 

わたしはこういう、ニッチ市場で高シェアだったり、業績が上向きだったり、かつ株価を動かす可能性のある材料を複数持っている銘柄がやっぱり好きかもニコニコピンクハート
1つの根拠だけで買う銘柄より、複数の理由が重なっているほうが、どれか1つが外れても残りが支えてくれるもんね。

 

まとめると、パーカーコーポレーションの注目点は3つ。
自動車用ニッチ素材での独占的ポジショントヨタ増産による継続的な需要の伸び、そして親子上場解消によるTOB狙い拍手
業績は結果として出てきているし、材料も複数あるスター
あとはタイミングの問題かなグラサン

 

こういう銘柄って、自分だけで探そうとするとなかなか見つからないのが正直なところアセアセ

わたしが銘柄を探すときにすごく参考にしているのが、【株マイスター】っていう投資顧問だよニコニコ

 

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