2026_shakaijin_fukyuu_doubles_taikai_entry_list.pdf

 

エントリーリストが出ましたね♪

 

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申し込み締め切りが、明後日14日

のようです☆

 

私も、エントリーすることが

できました(^^♪

 

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県の協会のHPにアップされたものを

こちらでもリンクしていますが、

 

2025年になっていますね💦

 

恐らく修正するのを忘れているのでは

ないかと思います。

 

年間スケジュールでも、この大会は

6月28日となっていますので、

2026年の要項だと思います。

 

そのうち訂正されるかもですが、

まだ県の協会は気が付いていないかも

しれませんね・・

 

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日にちを間違えていました💦

失礼しました<(_ _)>💦

 

2026_shakaijin_fukyuu_doubles_youkou.pdf

 

6月28日に開催予定の

社会人普及ダブルスの要項が出ましたね。

 

こちらの大会のD級に限ってですが、

県の協会の登録をしていなくても

参加することが可能です。

 

私は、県の協会登録を昨年度から

やめていましてね・・

(参加する予定の大会がないので)

 

それでも、普及だけは

チャンスがあればとほんの少しだけ

期待をしていて、

 

組んでくれる人がもしいたら、

参加させていただくかもしれません。

 

参加できなければ、

いつもの基礎練習をがんばります笑

 

いつもヒルズ杯を応援していただき、

ありがとうございます。

 

 今日は、大会の「募集方法(招待制 vs 公募制)」について、

主催者としての率直な背景をお話ししたいと思います。

■ 8チームそろえるという

“見えないプレッシャー”

ヒルズ杯は、4面を終日使って

スムーズに進行するために、

8チームが必要です。

(スコアリングシステムを使いたい

という理由もあります)

 

 しかし、他大会との重複や

キャプテンの都合などもあり、

毎回のように「今回は集まるだろうか」

と気を揉むのが主催者の常です。

 

さらに、鳴門のコートを事前に

確保していただいている手前、 

安易なキャンセルはできるだけ避けたい という

責任感もあります。

■ なぜ徳島の草試合は

「招待制」が多いのか

徳島県の草試合の多くが招待制なのは、

 おそらく “チーム集めの安定性”

最優先しているからだと思います。

 

招待制にすれば、

  • 主催者が信頼できるチームを確保できる

  • 参加チームの質が安定する

  • 当日の進行が読みやすい

というメリットがあります。

■ では、ヒルズ杯も

完全招待制にすべきなのか?

そう単純ではありません。

● 招待制のデメリット

招待されない人は参加できない。 これが最大の問題です。

● 公募制(先着順)のデメリット

スピード勝負になり、メンバーをすぐに集められないキャプテンには不利。

■ ヒルズ杯が採用してきた

“ハイブリッド方式”

ヒルズ杯では、 「スピード勝負に勝てない」

という声に応えるために、

  • 事前に数チームへ打診(=招待)

  • そのうえで、ブログを見て応募してくれる方のために 公募枠を必ず残す

という ハイブリッド方式 を続けてきました。

これは、 “公平性” と “安定性” の両立を目指した結果 です。

■ 「何が公平か」に正解はない

招待制も、公募制も、

どちらもメリットとデメリットがあります。

 

最終的には、 主催者がどのような運営方針を選ぶか 

そして その方針に共感してくださる方が

集まってくだされば、それが一番幸せな形 だと思っています。

■ 今後の方針について

最近は他大会との調整も難しくなってきているため、 

今後も、「集まらなければ未開催」 という

条件を添えて募集する形になるかと思います。

 

参加者側にも事情があるように、

主催者側にも様々な段取りや背景があります。

 

募集の仕方についても、

皆さんからいただくご意見を大切にしつつ、

 

主催者側の様々な状況に合わせて

柔軟に変えていくことになるかと思います。

 

今回は招待制一択、あるいは公募制一択にする、

と決めて募集する可能性もあります。

 

 手探りでの運営とはなりますが、

今後とも温かく見守っていただけるとありがたいです。

 

 

私は、老若男女・レベル問わず、

いろんな方と一緒にテニスができたら

嬉しいなと思うタイプです。 

 

(もしかしたら、ちょっと珍しい

タイプなのかもしれませんね笑)

 

多くの方は、

  • 同年代

  • 同じレベル

  • できれば同性同士

で練習したいと考えるているのではないかな、

と感じています。

 

でも、主催者である私がこんなスタンスなので、

私の練習会には本当に多様な方々が

参加してくださいます。

 

 いつもありがとうございます!

「男子から女子へのボール」について、ひとつお願いがあります

多様なメンバーが集まる場だからこそ、

特に気を付けていただきたいことがあります。 

 

それは、

 

男子から女子へ打つボールの強さについての配慮 です。

 

大会なら話は別ですが、

普段の練習会で、明らかに返せないような

強いボールを女性に打ち込むのは、

基本的には控えていただけると嬉しいです。

 

もちろん例外はあります!

 

上級(A級)の女性陣は、

むしろ速いボールの方が

返しやすかったりしますので、

そこは全力でどうぞ笑

私はEFレベルですが、遠慮は不要です笑

ちなみに私は、CDクラスより下の

「EFレベル(そんなクラスありましたっけ?笑)」

ですが、私相手なら遠慮なくどうぞ!

 

返せなかったら悔しそうな顔を

していると思いますが、

 

心の中では 「いつか打ち返してやる!」 

とメラメラ燃えていますのでご安心ください笑

 

ただ、私のようなタイプは少数派です。

 

多くの女性は、

男性の全力ボールを受け止めるために

練習会に来ているわけではありません。

大人のスポーツマンとしての“やさしさ”を大切に

体力差がある中で、

女性を力でねじ伏せて喜ぶような振る舞いは、

正直なところ、

大人のスポーツマンとしてどうなのかな……

と感じてしまいます。

(大会や団体戦などの草試合でも、“勝負の場”では

話は別だと個人的には思いますが)

 

相手に合わせた配慮ができるかどうかは、

  「またこの方を練習会にお誘いしたいか」

判断する大切な基準のひとつです。

みんなが笑顔で帰れる練習会にしたい

せっかく集まってくださるのだから、

 みんなが気持ちよく、

笑顔でコートを後にできる時間にしたい。

 

そんな場を、

これからも一緒に作っていけたら嬉しいです。

 

ちなみに、私の練習会は

  基礎練習を球出しで行うスタイルなので、

 レベル差や性差があっても、 

男性も思い切り打てる時間がしっかり確保されています。

 

だからこそ、ラリーの場面では“相手に合わせた優しさ”を

少しだけ意識していただけると、 

みんなが安心して楽しめる場になると思っています。

 

こんなことを書いておきながら、ここ数年ずっと

私の練習会ではそんな場面(配慮のないボール)を見ることは

ないんですけどね笑(もちろん最近もです)

 

 

平日の大神子で練習会を開くのは、

いったいいつ以来でしょう……。

 

久しぶりの平日開催ということで

、最初は 「せっかくだし、2面で賑やかにやろう!」

 と張り切っていたのですが、

 

途中でふと、

「あ、平日の昼間って

そんなに簡単に人は集まらなかったんだった(笑)」

 

と思い出し、

7人集まったところでLINEでのお誘いをストップしました。

 

結果的に1面での、

こじんまりとした練習会に。 

 

でもこれが 大正解 でした☆

 

■ 少人数だからこその“濃い練習”

人数やコート面数が増えると、

主催者として考えることも増えます。

 

この日は1面・7人だったからこそ、

 参加者一人ひとりに目が届き、

内容の濃い練習ができました。

 

私はいつも、

  • 「何かやりたい練習はありますか?」

  • 「ゲーム中心がいいですか?」

とお聞きするのですが、

急に聞かれても答えにくいですよね(笑)。

 

そんな中、

この日は “レジェンド”

参加してくださっていて、

 

 練習内容について

的確なアドバイスをいただけました。

 

ただボールを打つだけではなく、

「何を意識して練習するのか」

を考えながら取り組めたことで、

とても充実した時間に。

 

正直、

「これだけ教えていただいて、

指導料をお支払いしなくていいのでしょうか……💦」

と思ってしまうほどでした。

 

■ 私にとっては“仕事ではない”からこそ

もちろん、この練習会の企画・運営は仕事ではありません。

 だから、無理をして続けるつもりもありません。

 

それでも、せっかく集まるなら、

「また参加したいな」

と思っていただけるような、

楽しくて学びのある時間にしたいと思っています。

 

私にできる範囲にはなりますが、

  • 「こんな練習をしてみたい」

  • 「こういうメニューがあったら面白そう」

というご意見は大歓迎です。

ぜひ遠慮なくお聞かせくださいね(^^)/

 

 

エントリーリストがでましたね。

 

namunamudou_entry2026.pdf

 

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2026第6åłžå“Šç—¡ã†ªã‡•è¦†ç¶±

 

 

すでにエントリー済みの方が

大半だとは思いますが、

要項が出ていますね!

 

実は私、先日の桑名杯が

「JLTFの女子ダブルス個人戦は、

これが最後になるかもしれない……」

という覚悟で参加させていただいていました。

 

 来年3月のスペシャルチームテニス(団体戦)は

お誘いを受けているので出場予定ですが、

「次の試合まではだいぶ間が空くな〜」と

のんびりしていたんです(^^;

 

ところが!なんと先日嬉しい

お声がけをいただき、

急遽参加させていただくことになりました!

 なのでブログでご報告です☆

南無なむ堂カップの魅力

この大会は

オープンクラスとCDクラスに分かれていて、

ここ数年は「予選リーグ ➔ 順位別トーナメント」

という形式で行われていました。 

 

つまり、一人あたり最低3試合はできるという、

とってもありがたい仕組みなんです。

 (※参加人数等で変更になる可能性はあるそうです)

 

平日に開催されることが多いJLTFの大会。

 朝から大渋滞に巻き込まれてヘトヘトで会場に到着し、

満足にアップもできないまま試合が始まり、

2試合であっという間にお昼過ぎに終了……

なんて経験、ありませんか? 

(あ、それは私が勝ち上がれないからなんですけどね……!笑)

 

そんな私にとって、

確実に試合経験を積めるこの大会は

本当に貴重なチャンス。

モチベーションがグッと上がります。

締め切りは明後日10日!

こちらの大会、

締め切りは明後日の10日となっています。

迷っている方はお急ぎくださいね!

 

せっかくいただいた機会。

組んでくださる方の足を引っ張らないように、

今の自分にできることを精一杯やっていくしかありません。

 

 数少ない練習の機会を大切に、

しっかり調整していこうと思います('◇')ゞ

 

 

 

 

第89回ヒルズ杯エントリーリスト

 

ヒルズ

高木亮 松島亮

福森孝典 福森ゑり

白井里佳 主催者

 

ナチュラル
佐々木秀治 東義和
竹下優生 佐々木由利子
岩井久代 前田和江

 

ラケットリズム

井手上寿之 明野周一郎
兼近一智 岡田彩奈
古市亜由美 平本和歌菜

 

だいたいラリーズ
長尾哲憲 長尾真理
姫野拓郎 姫野寛子
糸目和美 矢野瑛

 

クレヨン

北野博和 住友裕紀
鈴木隼人 澤田由美子
大西みずき 山口ゆり

 

スマイルショット

八波田啓介 大黒雄貴
杉井奏太 葛籠枝美
葛籠あいり 杉井紀子

 

GPTC(グリーンピーステニスクラブ)

長瀬直己 久保田一夫
水谷成更 福原理恵
牧浦利恵 西岡美保

 

プチヒルズ

北條蔵馬 松田久遠

橋本博 沖津奈都

秋山保子 加藤真弓

 

 

明日の大雨予報のため、 

HIROの大会が中止になってしまいました😢

 

楽しみにしていた参加者の皆さんも残念だと思いますが、

 明日に向けてずっと準備を重ねてこられた

 HIROのスタッフさんたちのことを想うと、

 気の毒で仕方がありません……😢

 

大会の運営がいかに大変か、 

その苦労が少しは解るだけに、

 胸が痛みます。

 

お天気ばかりは仕方がありませんが、 

これに懲りずに、

また素敵な大会を開催していただけたらと 

心から願っています☆

 

 

6/7 CD級水無月戦|イベント情報|HIROテニスカレッジ|徳島テニススクール

 

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ドローが出ました!が、

私のブログでは、エントリーリストのみ

掲載します。参加する人は

もうすぐHPにアップされると

思いますので、そちらで

ご確認ください。

 

 

駐車場のご確認はこちらから。

 

 

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成立はしていますが、まだ

フルエントリーではないようです。

 

明日、締め切りです☆

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5月20日現在 6チームエントリーで

成立しました。あと2チーム募集します。

 

とのことです(≧▽≦)

 

フルエントーになりますように☆

 

2026年水無月戦

 

人気で貴重な公募大会

「HIRO(CD級)」が、

6月7日に開催されるようです!

 

梅雨の時期ではありますが、

噂によると当日は他にもたくさんの大会が

重なっているとのこと。

 

各チームのキャプテンは、

メンバー集めに

少し苦労するかもしれませんね💦

 

誰でもエントリーできる

HIROのような大会は本当に貴重です。

 

ぜひフルエントリーで

盛り上がってほしいですし、

これからもずっと継続していただきたい……!

 

そんな願いを込めて、

勝手に「推し活」させていただきます☆

(※決して回し者ではありません。

何もいただいておりません。笑)

 

先着8チームとのことですので、

参加希望の方はどうぞお急ぎくださいね!(^^)/

 

ヒルズも、集まれば、そして、

許可を得られれば、参加できたらと

思っています☆

 

あと1か月ちょっとで、

リーグ表の作成など準備も

ぼちぼち始めたいですし、

 

7月は暑いので、4面4チーム

一人3試合の運営の方が余裕もあって

いいかもとも思いますので、

締め切りたいと思います(^^)

 

エントリーチーム

 

ヒルズ

マロン

グッディ

まなべちるどれん

 

 

【募集】7/11(土) ヒルズ練習試合(団体戦)

ヒルズ練習試合を開催します。

ヒルズ以外から4~5チームを募集します。

先着順となりますので、
参加をご希望のチームはお早めにどうぞ。

※順位付け・賞品なし。純粋に試合を楽しみたい方向けの企画です。

【要項】

日時:令和8年7月11日(土)13:00〜17:00

会場:大神子テニスコート(3~4面)

参加費:1チーム 4,200円

【チーム編成】
・男子3名以上+女子3名以上
・男子は50歳以上の方を1名以上含む

【試合形式】
団体戦(男子ダブルス/ミックスダブルス/女子ダブルス)
・6ゲーム先取・ノーアド

【試合数】
・1人3試合(予定)*1チーム6人の場合です。
・時間が余れば交流戦あり

【主催者より】
今回はコートを最大限活用するため、公平性のため、
時間制限をする、という形に調整しています。

できるだけスムーズに進行できるよう工夫しています。
皆さまのエントリーをお待ちしています。

 

早々に、結果がアップされたようですので、

紹介します。

 

kuwana-shikoku2026.pdf

 

写真を見たい方はこちらから。

 

日本女子テニス連盟徳島県支部

 

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いろいろ報告できたらいいんですが、

スマホからPCへの移しなど

すぐにできない状況でして💦

 

ひとまず、個人の報告です。

(私の、ファンたちのために!

いや、だから、ファンなんていないって笑)

 

組んでくれた方には本当に

申し訳なかったのですが、

本日の四国大会は

全敗でした😢

 

大事なところで、私がミスを繰り返しまして💦

自分の実力を思い知らされた日と

なりました(/ω\)

 

それでも、私にとっては貴重な貴重な

経験となりました。

 

JLTFの役員の皆様にも

支えていただき感謝です☆

 

交流もうれしいひとときでした。

 

ありがとうございました(*^-^*)

 

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第38回 四国地域桑名杯大会

 

ドローが出ました☆

 

kuwana-shikoku.pdf

 

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以下は徳島予選の結果です。

 

結果がアップされましたね☆

 

kuwana2026.pdf

 

写真も見たいかたは、こちらから笑

 

日本女子テニス連盟徳島県支部

 

ドローが出ました☆

 

kuwana2026.pdf

 

エントリーリストが出ました☆

 

kuwana-entry2026.pdf

 

 

桑名杯、最後(?)の挑戦が決まりました!

 

今日は、ずっと諦めかけていた

嬉しいご報告があります!

 

今月開催される「桑名杯」。

 JLTF(日本女子テニス連盟)の中でも、

C級は「初心者」と定義されている大切な大会です。

 

私にとっては、参加できる数少ない、

そして大きなチャレンジの場でもあります。

 

「今年もきっと、ペアが見つからなくて

参加できないだろうな……」

 

そう思って半分諦めていたのですが、

「ダメ元」で思い切ってアプローチしてみたところ……

なんと!快く組んでくださる方が見つかったんです😢

 

言葉にしてみるものですね。

勇気を出して本当に良かったです。

 

「勝っても負けても、これが最後の挑戦になるかもしれない」

 

そんな覚悟も心の片隅にありますが、

今はそれ以上に、

貴重な一枠を一緒に戦ってくれる

パートナーへの感謝でいっぱいです。

 

当日は、結果に一喜一憂するだけでなく、

パートナーと一緒に

「テニスができる喜び」を噛み締めながら、

最高に楽しい一日にしたいと思っています。

 

コートで、全力で笑って、全力でプレーしてきます!