おはようございます。
採石場の名称は知らないけれど、閉山してから65年以上の長い年月、凝灰岩の壁をキャンバスとして光と影は、ひたすら模様を描き続けていたのだろうか。風で動くさまを、うれしい気持ちで眺めてました。