The Raconteurs
こちらはクールサウンドですけども
The Raconteurs
http://www.myspace.com/theraconteurs
音源は短いので、ビデオの方を見てね~
ご存知ホワイトストライプスのホワイト君の別プロジェクト。
新作でましたね~急に。音のほうはこれまた良くって、全盛期のジョンスペみたいな再構築感とテンションを感じます!
まいどまいど、ギターの音色の話ばっかで申し訳ないっすけど、
こういう音色って実はすごいことなんですよ。なかなか出せないもんなのよ。
深~く歪んでるんだけど、耳に心地よくって、ピッキングニュアンスもばっちり。
どーんなセッティングなんでしょね。
アンプ直、ノンエフェクターだろーなぁ~。
民生に解説して欲しいわ~。エレキの民様コーナー復活希望!
The Metros
遅耳でごめんなさいね~
ロッキングオン読んでたら気になって聞いてみたら、ほんとだ~良い!ってことで
The Metros
http://www.myspace.com/themetrosband
ジャンル欄にFunk / Punk / Tropical
ってトロピカルかよオイ!
でも聞いてみたら納得。ですよね~って感じ。
サマソニHPより
ロンドンで結成されたティーンネイジャー5人組。THE VIEWを輩出した1965 recordsが大プッシュする期待のニュー・カマー。パンク/ファンク/ロカビリーをダンサブルにMIXした、ハチャメチャでポップなノット・クール・サウンド
ノット・クール・サウンドっていうのが、逆にかっこいいよね!!!
9月はOCEAN DEEPで
ちば駅そばのOCEAN DEEPhttp://www.oceandeep.jp/index.htmlで行われた「GIRL POWER」に遊びに行ってきました!
DJのみなさん、遊びにいらしてたみなさん、お疲れさまでしたー
いやぁ~盛り上がりましたね~
OCEAN DEEPに来ていたお客さんが求めている音と、Benchさんの本気モードのセットとがドンピシャでしたっ
5/10にお呼ばれでDJさせてもらったときにもちょっと感じたのですが、
OCEAN DEEPのお客さんたちはUK/USインディー大好きみたいです!
だったら、レザ!の音で喜んでもらえるんじゃないかなと思ったのでー
9月はOCEAN DEEPでレザ!やってみよーと思います!
ちなみに土曜オールで。
詳細が固まったら正式にアナウンスしま~す![]()
The Wannadies
知らないって人のためにも紹介しときますよ~♪
The Wannadies - You and Me Song
ボッサで始まり、ギタポで終わる。当時は、さわやかな「スメルズタイクティーン・スピリット」っていう受け止め方で聞いてました。今聞いてもすてき(・ω・)/
The Wannadiesって何者なんじゃ?っていう人はコチラもドーゾ
↓
1分で分かるワナダイズ
http://jp.youtube.com/watch?v=4D0nrckSA-g&feature=related
こりゃ便利だ!
ワナダイズってジャケのアートワークもすんばらしいですよね~

スミスのような、美しさと緊張感ある写真ジャケから、かわいらいしイラストまで。
引き出しいっぱい持ってますよね!
ベスト盤が出るって聞いてたんですけど、どーなったんでしょう?
知ってる人いたら教えて~
今週のオレチャート
今週のオレチャート
ベスト5は・・・
1位 moby / everyday it's 1989 と 257-zero (last naightに収録)
2位 portishead / PLASTIC (thirdに収録)
3位 parfume / シングル曲たち
4位 The whip / X Marks Destination
5位 The Envy Corps / Dwell
今回から始まった「週間オレチャート」ですが、
しょっぱなから2曲が同率1位という大波乱のスタートとなりました!
っていうか、自分で選んでるんだから、大して波乱だなんて茶番もいいとこけどね。。。![]()
1位のmobyは色んなタイプの曲を作る人だから、
アルバム全体としてもバラエティーに富んでいて、
リスニングとしてとても良いと思います。
でも今は夏。
wire08間近。
http://www.wire08.com/front/index.html
どーしてもフロアトラックを求めちゃいます。ってことで上記2曲をヘビロテ(・ω・)/
2~4位もダンスを体が求めてる結果ってとこでしょー。
portisheadの新作thirdには他にも何曲か踊れる曲が!!
あのポーティスなのに!ブリストル・トリップホップって言ったら
「踊れないヒップホップ」って教科書には載ってるのにな!
意欲作での復活がとてもうれしくって感無量ですよねー(`∀´)
parfumeはここしばらく、ずーーーーーっとオレチャート1位を独占してました。
ボクはwire08に出て欲しいですよ。シークレットliveアクトとして。
ただ、卓Qと中田ヤスタカの接点が見えないんで、やっぱしムリかね~
何をいまさらってタイミングですけど、いいですねーーーーーーーThe whip
もはやココまでくると、ジャンルはテクノだと思うんですけど、
ロックバンドってことになってますよね。
曲の構成、盛り上げ方は、テクノど真ん中!もろハードフロアの影響が見えるんで
ハードフロアラブなボクはもうやられっぱなし!
でも、コレ売れますかね?
カサビアンとか、クラクソンズみたいなロックダイナミズムで煽ったり、
巧みなフックや、タメの効いたサビで持っていくのではなく
ミニマルテクノのトランス作用で連れてってくれる。
ボクは大大大好き。ストイックでかっこいい!何より気持ち良い。
超ブーレクして欲しいっすけど、どーですかねぇ。最近デジロックが流行ってますけど
正統派テクノの手法ってのは、ロックリスナーにはちょっと地味で物足りないんじゃないかと。。。
心配なので、これからも押して行こうと思います!
The Envy Corpsが唯一のロックアルバムでのランクインといったところ。
とてもいいインディーロック・アルバムですので、みなさんも聞いてみてくださいね。
フロアトラックも多いし、しっとり聞かせる曲も多い。
何度も聞きたくなるスルメなアルバムです!
声がトムヨークに似てますよ~
BEAT UNION
新世代パンクバンドつながりってことで、
クラッシュの攻撃性とポリスの知性、そしてエルヴィス・コステロのメロディー・センスを持っていると評されているバンドをご紹介
BEAT UNION
http://www.myspace.com/beatunion
サマソニ08にも出演しますよ~
それにしても、ギターの音色がやたらと硬いなって思ってたら
プロデューサーが今作は、ザ・ユーズド やグッド・シャーロット 、ストーリー・オブ・ザ・イヤー らを手掛けるゴールドフィンガー のジョン・フェルドマン だそーな。なるほーどねーと妙に納得。
初期ポリスを思わせるレゲエ・テイストとフランツ・フェルディナンド のような2トーン・ダンス・ビートを絶妙に融合させた“Pressure Zone”がいいですね!
The Pigeon Detectives
サウンドがぶっとくなって、パワフルになりましたねー
The Pigeon Detectives
http://www.myspace.com/thepigeondetectives
彼らの持ち味である、キャッチーなメロと巧みなフックは健在っす!
さすがですよね~
5/25セットリスト
19:00~
The Lodger / The Good Old Days
The Hoosiers / Goodbye Mr A
渥美清 / 男はつらいよ
DJ TASAKA / Ganz Ganguro
Lacrosse / No More Lovesongs
The Car Is On Fire / Cant Cook Who Cares
YUKI / joy
The Stone Roses / She Bangs The Drums
Primal Scream / Country Girl
JET / Are You Gonna Be My Girl
21:30~
Perfume / チョコレイト・ディスコ
KAGAMI / TOKYO DISCO MUSIC ALL NIGHT LONG
Tracey Ullman / Breakaway
BLUR / Girls And Boys
Underworld / Born Slippy
Perfume / シークレットシークレット
Rage Against The Machine / Bombtrack(夜食のパン)
Razorlight / In The Morning
BTB
The Envy Corps / Story Problem
とにかく押しまくってるのがLacrosseとThe Envy CorpsとThe Car Is On Fire 。
Lacrosseはやっとタワレコにも本格的に入荷し始めましたね。でもまだまだお値段高いです。直輸入盤なのかしら?きっともう直ぐ人気に火がついて、お求め安い輸入盤とか国内盤とか出るんじゃないかしらって思ってます。
全体的な流れは散漫だったとちょっと反省。。。
次回は、音と音に繋がれてる感じでプレイしたいです!
Mighty Six Ninety
Mighty Six Ninety
http://
CUREやSMITHS、NEW ORDERの再来!?甘く切ないギターポップ/ロックを聞かせてくれます。LA出身なのにな!
FRATELLIS / MISTRESS MABEL
FRATELLIS / MISTRESS MABEL
パワフルな曲ですね!
それにしても、ギターの音色一発でFRATELLISだなってわかる
この個性的な音作りったらもうすごいよね!!
さばさんは趣味でギターもやってるんで、その音色職人なところにも
惹かれます。そんなエンジニア仕事にも長けているのに、
めちゃめちゃキャッチーなメロディも書けるとこが、ホントすごいっすよね~
アルバムまだかな~(ノ´∀`*)




