地元の祭りで神主さんに傘さして先頭を歩くという大役をやらされたオッサンの皆さんこんにちわ!
極度の緊張による疲労で、終了後の慰労会はパスしました、もう二度とやらん!
えっ?役持ち料○千円!?
来年もやろうかな?………いやいやいや……
とか思ってるタイミングで、今度はパパさんから誕プレが届きました!
(紹介遅くなってスンマセン)
これなんですけど、あまり一般的じゃない面が上に指定されています。
また奇怪な事しやがって…
と、ご本人に問い合わせてみると「フツーに開けたらいいよ」との事。
それでも、何か意味あるんじゃないかと思って、恐る恐る横から開いてみると……
特に意味なかったみたい、何やコレ(笑)
もしかして箱がくそデカいので、床面積が最小限になるように配慮してくれたのかな?
ツンデレかよ。
ほんならコレからイッてみましょうか。
クリアファイルに、達筆のメッセージと数枚のチラシ?的なのが入っています。
もうね、ホントにお気持ちだけでも嬉しいんですけど、そんなにハードル上げて大丈夫かいな?(笑)
そして、一緒に入ってたチラシというのが……
おおおーーー、これは!!!
過去のタマミーとか展示会の貴重なミニポスター?じゃないですか!
正直tngmnには縁のない世界ですけど、初っ端からこれはアガるわ〜
という事は、今回はマシーネンがメインかな?
因みに、それらが入ってたクリアファイル。
これ、絶対職場からパクったヤツやろ(笑)
そして、開封時に見えてましたけど、いきなりメイン?来ました!スノーマン&ラクーン!
いや〜、SAFSのバリエーションなんてナンボあってもエエですからね〜
てか、ナンボも持ってないし、ラクーンってこんな茶箱のバージョンあったんやね、知らんかった…
そしてまたまた、珍棒を持ったA8/R8!!!
え?さっきと一緒やん。
と思ったソコのアンタ!!!
コイツは増加装甲とか何となく違うのだ(曖昧)
あと、未だにA8/R8の読み方が分かりません。
と、ここでちょっと変化球?
パシフィック・リムより、ブレーサー・フェニックス来ました!
日本語に翻訳すると、不死鳥のブラジャー!!
ははーん、だから乳が光ってるんか。
てか、結構パーツ細かいんですねコレ。
そして、珍しくカーモデル、アオシマのナイト2000!
……と、ここで「アレ?」と思ったんですけど、実は以前にもパパさんからナイト2000貰った事がありまして、それがコチラ↓ ↓ ↓
まあ、メーカーもスケールもバージョンも違うんですけど、どんだけtngmnにナイト2000作らせたいんだよ(笑)
それとも、ナチュラルに送った事忘れてるんかな?
パパさん、もし見てたらそこら辺教えて下さい(笑)
そして再びマシーネン系!
ちょっと箱に塗料垂れてるって、どーやねん?
このシリーズは初見なんですけど、2機入っててオトクらしいですね〜。
と思ったら1機分だった(笑)
お裾分け的な?
勿論それでも充分嬉しいですし、こういう状態の方が逆に手を付けやすいです、ありがとうございます!
まだまだあります、同じく海洋堂のシュトゥルムケーファー!
実はコレ、以前パパさんから作品を頂戴してるんですよね〜
それがコチラ↓ ↓ ↓
これはつまり「お前も早よ作って俺様に追い付いてみろやオラァァ!」という煽り的な?
ちょっと深読みし過ぎかも知れんけど、かなりヤる気が湧いてきましたわ、待ってろよ!
からのーーーーーコレ!!
皆さんご存知の激レアガレキ、カングール!
マジか!
確か相当なお値段で、神主さんの傘持ち換算だと4年分ぐらいだったかと。
……って、めちゃめちゃ嬉しいんですけど、tngmnごときがこんなモン貰ってもええんでしょうか……?
そしてラストはコレ!
遊戯王?なぜ?(笑)
その名も、ブルーアイズホワイトドラゴンという、何ともストレートなネーミング!
あー、冒頭の「ド直球」とはそーゆー事だったんやね!
しかもコレ、箱絵の割に出来は良さげなので、意外と楽しめるかも知れません。
おっと、まだヤバいのが残ってました。
もう何となくお分かりでしょうが、この状態で箱と箱の隙間に無造作に押し込められてました。
ったく、何考えてんだか…。
中身は勿論、パパさんの生作品ファルケ!(グリフォン?)
めっちゃ迫力あってカッケーな!
スゲー!(語彙)
てか、もうちょっと厳重に梱包しようや(笑)
んでまあ、マジマジと眺めていると……
ほら、言わんこっちゃない…
とりあえず箱の中探しましたが見つかりませんでした、スンマセン。
まあ、下面も無くなってるパーツあったし、「そーゆー仕様」という事にしときます(笑)
という事で、コレが今回の内訳で、ホントにパパさんらしいド直球!
それでいて、何かお茶目な感じも漂ってて、日和ってないで何か作らな!という気持ちにさせて頂きました。
パパさんホントにありがとうございました!
あ、しまった。
大したオチも無く、感動的な〆になってもうた。























