こんにちは!いつも見てくださってありがとうございます!
ペットボトルカバーやマスクなど作っています、OK+と申します。よろしくお願いいたします。
思い付いたことを書いているので、時系列になっていなくてすみません。💦
そして個人差があるので、誰にも当てはまるものではないと思うのです。
ほとんど日記がわりに書いていますが、誰かの心に届けばいいなと思います。
今回は去年の12月に受けた乳ガン手術の時のことを書きます。
前にも書いたのですが、5月に市の検診でマンモグラフィーの検診を受けました。
定期的に受けているものではなく、今回二回目ですが、前回から5、6年たっていました。スーパーで働き始めたのもあり、なんとなく受けようと思ったのがきっかけでした。
それも見つかったのが初期だったので、かなりラッキーだったと思います。
最初結果が送られて来ていたのを、どうせ大丈夫やろうと一週間くらいほったらかしていたように思います。😨(今から思えばなんてアホな私。)
主人が、検診の結果来てるから見た方がいいんちがうかと渡してきて、めんどくさいなあと思いながら、ビリビリビリと開けると、左胸がカテゴリー5という一番悪い結果。
ワナワナワナ、、、。
人間て信じたくないとき震えるんかな。何回も見直しました。
たまたま次の日、お休みだったので、市の保健センターから紹介状をもらって(検診だったので)、病院に行きました。普段から予約していても二時間くらい待つところ(あまりに長いの看護士さんに怒っている人を何人か見た。)なのですが、初めて会う先生がサバサバした先生だったので、救われたような気持ちになりました。知り合いにも会ったりして心強かったです。😭
そこから技士さんのエコーに1ヶ月、マンモグラフィーの予約に2ヶ月、先生のエコーに半月、MRIの予約に2ヶ月半、とたくさんたくさん時間をかけて、検査していきました。一旦は大丈夫でしょうという結果になったのですが、先生がエコー見たときに、ちょっと悪い顔つき(エコーの影)してるのあると言われ、MRIをとることになりました。
そうでないことを願って、
というか
その時はあまり考えないように、
漫画読んだり、
ミシンかけたり、
仕事に行ったりしていました。
そして忘れもしない、11月21日MRIの結果が思わしくないことを一人で聞きました。
もちろん主人は仕事でしたし、両親は離れて暮らしていましたので、、、。
それでも先生からはMRIの結果が悪くても本当にガンかはまだわからないよとは言われていました。
最終は細胞診の結果だよ、と言われて、でも明日細胞診をしにこれるかと言われました。(今まで予約にかなり時間かかっていたのに、他をなぎ倒して予約を入れる感覚が、相当ヤバイヤバイとどこかで思いました。)
明日!?
明日は仕事で、
明後日はイベント!
でも先生が早いほうがいいと焦っておられたので、遅いのはヤバイヤバイ、と思い、
一番早い、4日後に予約入れてもらいました。
12月の10日に細胞診の結果が出て、一人告知を受けたのでした。4回×二ヶ所とって一ヶ所は大丈夫だったけれど、もう一ヶ所は4回ともガン細胞が入っていたから間違いないと、、、。
先生は来週でも手術ええよーと言っておられましたが、(先生はサバサバしたお方で、それで暗くならずに、救われたところがあったんですよ。m(__)m)
いやいやいや、心の準備がー!
でも2月までは伸ばさん方がええよ、と言っておられて、職場の人もたまたま前もって1月に手術が決まっていたので、主人のお休みが集中している、年末に急遽手術をすることになったのでした。