まだまだ水筒カバーを頑張って作っていまして、今回は切手のお話をします。
クリーマやミンネで申し込んでくださった方には、郵送するのですが、どうせ貼るなら、何かちょっと嬉しくなるもの貼りたいのです。

私が、まだ6年生だった頃に切手収集にはまりました。(ブームではなかったですよ、そんなに上の世代ではないです、て失礼しました。)
お隣が郵便局の局長さんだったので、父が記念切手をシートで購入しておりました。
私は私で、あの頃、イギリスのダイアナ妃とチャールズ皇太子がご結婚されるということで、記念切手(台紙に説明書があって、二枚の記念切手がセルの中に収まっていたような、、、記憶おぼろ)が発行され、私も買いました。とっても嬉しかったの覚えています。とってもきれいだったので。💕

そこで切手帳欲しいなぁと思っていましたら、ミッキーのアンティークな絵柄の小さな切手帳を、見つけ、これだあ、と即購入。多分おこづかいってそれでとんでいったような、、、
その後、田舎から大阪とかの百貨店に行った時、ミッキーの外国の切手をまたまた見つけ、これだあ、とまたまた購入したのでした。(^^;何がこれだ!なのか?ですが。その時はこれしかないくらいの勢いで買いました。今でも持っています。何に使うでもなく、持ってて嬉しいものなのです。

前置きが長くなってしまいました。
それで私にとって切手はワクワクするものなのです。切手は高価ですので、趣味にはとてもできませんが、必要なら、いいもの買いたいなあ、とちょっと見たりします。
で写真の切手はキングコングの西野さん(川西出身ということで、近くなのでちょうど切手を手渡される写真が郵便局に展示されていました。)が描いた絵本のえんとつ町のプペルの切手とレースの切手です。💕
プペルはちょうど最後の一枚でした。ラッキー😆💕
これを貼って、届けたらまた喜んでくれてるかなぁと想像して、またワクワクする次第です。