おはようございます!😄

大人の自由研究、第一弾、ということでペットボトルカバーの中に入れている、保冷シートがどれくらい持つのか実験してみた。(YouTube風)
500ミリリットルのお茶、カチカチに凍らせてから、一時間どれくらい溶けたかな?みてみると、ちびちび飲めるくらい。40ccくらいです。溶けるの早い。
外気34℃、室内28.5℃にて。三時間たってようやく5分の2くらいかな。
とても暑い日に飲みたいのに飲めないのはつらいので、凍らせてから飲むのは3時間以上外出の2本目以降なら、いいかもしれないですね。
六時間たってもまだ氷ありましたから。

次の日に冷蔵庫から出して来たのを、やってみました。3時間後まだ少し冷たいですがぬるくなってきました。6時間後はさすがにぬるいと感じてしまいました。😅この実験後で気づきました。温度計で計れば良かった。😅実験にならない。体感だけだと個人差出ちゃいますね。そりゃそーだ。しかも時間おおざっぱすぎ。私が生徒なら、学校の先生に、つきかえされちゃいますね。😅😅😅

いろいろ不備が、、、もうちょっと細かくは今日以降にするとして、

保冷シートを冷蔵庫から出して持ち歩くのは、真夏だと、3時間くらいまでが飲んで冷たいと感じる適温のようですね。あやふや、、また調べます、、、。

なので、すぐにぬるくなってしまう真夏は1日中外出の時は向かない、、、ですね。

1日中ずっと冷たいまま飲みたいなら、マグボトルや、水筒がオススメですね。😆食中毒も怖いですしね。

とは、言ってもペットボトルは軽いから、いいんですよねー!!どうしても、ペットボトルじゃないとという方は、2本目以降は凍らせるか、なくなった時買うのがいいのかな。


あ、実験ふまえないと予想としてしか考えられない。😅しかも保冷シート使わない時のデータもほしくなってきた、、。





ということでモヤモヤがすごいので、その日のうちに実験してみました。
室内の温度28.2℃

8時45分    
①冷蔵庫から出したペットボトルのお茶を保冷シートのあるカバーの中にセット    19℃
②同じく冷蔵庫から出したお茶を何もくるまずセット   19℃
③同じく常温のお茶をセット29℃
この時点で、③はぬるいです。

10時14分
①22℃②24℃③28.5℃
②がちょっとぬるく感じてきました。
10時53分
①23℃②25.5℃③28.5℃
②がぬるいと感じてきました。

11時20分
①23.5℃②26℃③28.5℃

11時54分
①24℃②27℃③29℃この時点で室内28.7℃
①もちょっとぬるく感じるようになってきました

12時23分
①25℃②27.5③29℃
①もぬるいと感じてきました。

このことから、保冷時間は温度にもよりますが、だいたい3時間くらいが冷たさをキープできる限度のようです。1日中外出する時は凍らせるか、冷たいものを再度買うか、マグボトルが有効ということがわかりました。
買いたくない人は重たいけれど、凍らせるかマグボトル。重たいのが嫌な人は買う、が良いでしょう。マグボトルも大きめのものじゃないと1日持たないですが、大きいのは重たいですね。
カバーをしていていい点は、マグボトルやペットボトルからの漏れを気にしなくていいことと、結露した雫がカバンや他のものを濡らさず心配しなくて良い点ですね!😄⤴️
私はお茶を持ち歩く派なので、カバーあるとスッキリです😆⤴️みなさんはどんなお茶ライフでしょうか?