ベビ待ちと仕事の微妙な関係に対するモヤモヤ解決第二弾。
ベビ待ちが停滞中でも、仕事が上手くいっていれば「まあいいや」
となる件。いろいろ考えたけど、一周まわって「そういうこともあるよね」
に落ち着いた。
でも一応どこを一周まわってきたのか書いておく。
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まず、この「まあいいや」は二人目できなくてもいいやのまあいいやではない。せいぜい、今月リセットしたけどまあいいや。今日は基礎体温上がらなかったけどまあいいや。そのくらいです。
ここでモヤモヤを感じたのは、他のベビ待ちブログとの温度差のせいだと思う。ベビ待ちブログをやってる人の中には、治療のために会社を辞める人もいる。そこまでいかなくても、リセットする度に落ち込んで泣く人もいる。その人たちからしたら、私のベビ待ちに対する姿勢は軽く写るんだろうな、と。
そしてそんな姿勢なのにも関わらず、「本気で赤ちゃん欲しいと思ってないわけじゃない」ときたら、「いやいやいや」
となるかな。なるだろうな。私からすると「本気じゃない」はウソだよ。「でも『ベビ待ちしてます』と言うほど本気じゃないでしょ」って言われると、うーん、そうなのかもなと思う。リセットしても泣いたことないし。
BUT(でも)。
実際、ベビ待ちが停滞中でも、仕事が上手くいっていれば「まあいいや」って思っちゃうんだよね。そこは否定できない。否定したらウソになる。だから一周回って戻ってきちゃった。
そして、本気度はベビ待ちブログ基準を下回ってるかもしれないけど、妊娠するためには足りてると思う。病院も予約したし。これ以上、本気度上げる必要は今のところ感じません。それに本気度って自分上げようと思って上げるものじゃないよね。勝手に上がったり下がったりしちゃうものだよね。
次は仕事について書きます。
つづく。