私が「仕事やめたい」と伝えたときに
夫君がすんなり受け入れてくれなかった事件について、
私が心の奥底でずっとくすぶっていた件について、
続きを書きたいと思う!!![]()
🌟私が夫君の過去の言動を許せなかった話はこちら↓
私は彼の愛に対して、
「私を愛するときは、こういう形で愛してくださいね!
でないと受け取りできませんから!
違う形での愛は、愛と認定できませんので!」
って受け取り拒否をしていたということに気が付いたのだ!
せっかく宅急便で愛を届けてくれたのに、
受け取り拒否して突き返すみたいな感じ(笑)
持って帰れ的な(笑)
でもその時は本当に、
私は「自分の欲しい愛情の形」をくれない夫に対して
怒りと悲しみと絶望でいっぱいで、
周りで理想の愛情を受け取ってそうな人を見ては
「いいな…
」
「私もその愛情をもらえたらな…
」
ってひがんでた。。
でも彼の持っている「愛情の形」は、
💛愛する人は自由であること
💛愛する人は守るべき人という考えではなく、お互い対等でありたい
💛家事も育児も対応にやる、仕事も同じく。
💛男である自分も、仕事だけでなく親として育児を楽しみたい
💛私のことを愛していて大事だけれども、
社会や世の中すべてから庇護するべき存在という愛ではない。
…ざっくりまとめるとこうだった。
彼の愛情の形を知って、それを受け入れるには時間が必要だった。
守ってもらえない私。
頑張って仕事して、稼がないといけない私。
(って思ってた
)
黙って家にいても、夫がたくさんのお金を運んできてくれる女性もいるって知ってる。
でもその人にはその人で、大変なこともたくさんあるって知ってる。
でも、
人を、夫の心を変えることはできない。
相手を変えることなんてできない。
それに、もし私が専業主婦だったら?って考えてみた。
…きっと、何かやりたくて、なにか勉強したくて、
結局何かを模索し始めると思った。
だから結局、
「自分が求める何か」を、
「仕事」でするのか「趣味」でするのかの違いなのかな?っても思った。
だからまずは一旦、
自分にできることを、
できるだけやってみようって思ったのだった。
やってみてだめなら、
またその時考えよう。。
夫君も、一緒にいてくれるしね。![]()
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