「天井天下唯我独尊」これが日本の司法官の本質だ。
その独善的な歪んだ司法権濫用行為は多くの無実の民を塗炭の苦しみに陥れてきた。
こうした無辜の民が汚名の下、無念の服役や死刑執行を強いられる一方で、
塀の外では真の黒幕が、
告発が繰り返された巨悪の黒幕-かんぽの宿の売却疑惑、森田知事、二階・与謝野両現役大臣の違法献金、与謝野献金に絡む某証券会社150億円証券詐欺、この詐欺に利用された新銀行東京やこの疑惑銀行に絡む都議会議員違法融資疑惑、某宗教団体要人の巨額脱税疑惑…等、国民・国家の生命・財産に大打撃を与えた政財界の黒幕が放置され、今も堂々と同種犯罪を遂行中だ。
司法の本務「巨悪の摘発」を任務放棄した検察は、返す刀で反体制者を次々と微罪・冤罪(ビラ撒きや痴漢)で摘発しマスコミ総動員で連日フレームアップして抹殺。
迷宮入りが危ぶまれれば生贄を犯罪者に仕立て、再審を拒否し誤審判明後も真摯な謝罪も反省もなし。
正義の女神テミス像(正義、力、公平の象徴)を門前に抱く最高裁よ、皮肉なことに日本のテミス像の目隠しは「法の下の平等」を戒める象徴ではなく、あってはならぬ「正義と真実の隠蔽」=法の下の不平等の象徴になり下がっている。
司法への信頼は地に落ち、世界最高の良好な治安も劇的崩壊を遂げた今、昔々の語り草。
司法権濫用(不当な行使と不行使)のもたらした結末は、弱肉強食の無残な無法国家だ。
しかし今や(B層と見下された)国民もこれら数々の隠蔽された職権濫用事実を知った。
今こそ有権者は立ち上がり、平成の悪代官に正義の鉄槌を、厳正な憲法裁きを下そうぞ。
不正なお裁きを下したお代官様よ、8・30は、主権者国民に貴殿らが裁かれる番だ!