採卵周期D14の診察の為、リプロダクションオフィス東京に行ってきました病院

(12月の話です、早く追いつきますアセアセ


D2、D8の診察では、まさかの卵胞ゼロという悲劇で、全く採卵にたどり着ける気がしません魂


いつも通り、採血とエコー検査。

小さーーい卵胞が、少しだけ見えました!

待ってたー笑い泣き


続いての診察で、卵胞は右5個、左1個ということでした。

ただ、E2は「<2.0」と、ほとんど検出されずガーン


卵胞が見えてきたとはいえ、まだ5ミリ以下ですごく小さいですし、数も多くないので、やはり着床の窓の検査に切り替えようか悩んでいる、と相談しました。


先生の意見としては、

・卵胞の育つスピードと卵の質は関係ない

・卵胞6個だったらチャレンジした方がよい、40代だと1、2個のこともザラにある

・着床の窓は、検査後に変わってしまうこともあるから、できれば移植直前がオススメ

・ただ、あんまり遅いとクリニックの年末年始の休暇に採卵のタイミングと被って、採卵できなくなるかも


なるほどーーうーーん、悩ましい!!

が、引き続き採卵周期で進めることにしましたグッ


クロミッド内服に加えて、ようやく注射での刺激を開始することになります予防接種


毎週服用している高プロラクチン対策のカバサール(名前は変わってた)が無くなったのでお願いしたら、なぜか処方箋でした(前回はクリニックでもらったのに)。

薬局に行かねば煽り


次回は5日後の診察です。

どうかー!卵胞ちゃん増えて育ってくださいお願い


お会計は、合計4万円弱札束


↓夫ちゃん特製のカニ玉丼かに座


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