攻めなくては、と最近思っている。
今までは守りばっかり。
怒られないように、嫌われないように。
そんな風に生きてきた。
嫌いじゃない、けど、これでいいのか?って思う。
怒られないように、じゃなく、褒められるくらい。
嫌われないように、じゃなく、好かれるくらい。
ただこなすのではなく、もっとプラスに動こう。
でもやっぱり
人に勝つとか負けるとかじゃないのかな?
自分に勝ちたいな。
攻めよう。
何を求められているか考えながら動こう。
ぎゃふんと言わせてやる!
攻めなくては、と最近思っている。
今までは守りばっかり。
怒られないように、嫌われないように。
そんな風に生きてきた。
嫌いじゃない、けど、これでいいのか?って思う。
怒られないように、じゃなく、褒められるくらい。
嫌われないように、じゃなく、好かれるくらい。
ただこなすのではなく、もっとプラスに動こう。
でもやっぱり
人に勝つとか負けるとかじゃないのかな?
自分に勝ちたいな。
攻めよう。
何を求められているか考えながら動こう。
ぎゃふんと言わせてやる!
nicoドーナツ
知ってますか?
とにかく
とにかく、
可愛すぎるドーナツ屋さん。
フレンチドーナツなんですと。
プレーン&キナコミルクを購入。
就活生のお財布には痛手の、160円+180円。
しかし、就活生の唯一の楽しみである「おいしいもの」の誘惑に私は負けました・・・
肝心のお味ですが、
やはり美味しいです☆
★★★★と★半分で、4.5点くらい!
マイナス0.5の理由は、
出来立てアツアツのクリスピークリームドーナツ(プレーン)には勝てないから!
でも比べるのも間違っている気がする。
クリスピークリームはさくとろふわーって感じ。(お店で出来立てアツアツのプレーンのみ)
nicoドーナツはかりっ、もちっって感じ。
もちもちで、優しい甘さで、健康に良さそう^^
お気に入りになりました。
ただ・・・当分は食べられません!
バジル&トマトが気になるけど・・・
我慢やー!
これから
”おいしかった記録”
残していこうかと思います。
新宿のルミネエスト、7&8DINNER(7階と8階のレストランフロアのことだと思われる)
和風の定食屋さん。
ごはんは玄米も選べます。
「鯖の黒味噌煮定食」(名前はこんな感じ)
人生で初めて、おさかなの定食を外で食べた!
何故かというと、わたしは魚より肉派だから、外食では必ずと言っていいほど魚は選ばなかった。
でも、これは別。なぜか写真を見て一目惚れ。
もともと鯖の味噌煮は好きだったけど、黒味噌とか絶対美味しい!と思い注文。
結果、美味しかったです!
★★★★☆くらい!
マイナス1の理由は、味が濃い。(いや、それがおいしいんだけど)
最後ちょっとくどかったかも。
多分、ゆーっくり食べていたからだと思う。
勢いに任せてがーっと食べちゃったら気にならなかったんじゃないかな?
うん、でもとにかくあれは美味しかった。
こんな感じでゆるいブログです。
ゆるーーく続けないと
すぐ三日坊主になっちゃうから、ゆるーーく続けていこうと思う!
2012年3月11日14時46分
黙祷。
一年前のあの日わたしは自宅にいた。
パソコンの前でなにかくだらないことをしていた記憶しかない。
あ、地震だと気づいたけれどそのままパソコンを見続ける。
数秒たっておかしい!いつもと違う!と気付く。
壁際に置いてある学習机が激しく揺れていて、まずいと思って咄嗟に抑えた。
揺れが収まってすぐ、お祖母ちゃんのいる台所へ向かう。
ニュースではアナウンサーさんが必死に安全確保を呼びかける。
また余震が来るんじゃないかと不安になりながらもニュースを見続ける。
十数分すると信じられない津波の光景がテレビ画面に映し出されていて、
「今日から日本はどうなってしまうんだろう。」とそこはかとない不安に駆られた。
日に日に増えていく犠牲者の数を報道で聞くだけで何故かやるせなくて涙が出た。
何もできない自分に腹が立った。
何もできないっていって何もしていないだけの自分に腹が立った。
ほんの少しだけれど、と思って募金をした。
今思うと、自分の自己満足のために募金をしたんじゃないかと思う。
そうしなければ済まなかったから、そうしただけのことなんだと思う。
Youtubeなどで続々と投稿される3月11日の映像。
防波堤からだくだくと溢れ出てこちらに向かってくるあのどす黒い津波に、自然の脅威を初めて感じた。
3月の東北大震災。
春、友人の祖父が亡くなる。
友人の憔悴を目の当たりにする。
夏に友人が亡くなる。
嘘でしょう、と思うほどの突然さで。
この一年、命について考えた。
「命について考える」なんて、ブログに書いてしまうと、わたしにはものすごく安っぽい言葉に見えてしまう。
でも、本当に、改めて自分なりに考えた。
というより常に頭のどこかに「人間はいつ死んでしまうかわからないんだ」という意識が存在するようになった。
大震災で、2万人の方が亡くなった。
こんなふうに2万という数字にしてしまえばただただその多さに驚き注目してしまうけれど、
そのひとつひとつに、ひとりひとりに、一冊の本が書けるほどの人生のドラマがあったんだろうなと考えると、
膨大な、莫大な、甚大なものたちが、失われてしまったのだということをひしひしと感じる。
多くの物語が、3月11日で、終わりを迎えさせられたこと、
悲しいとか辛いとかそんな言葉では表せない。
なにか、ぽっかりと体の中心に穴が開いて、そのなかにどんよりとした曇り空がうずまいている。
なんだかぱっきりしなくて、うずうずと痛くて、鼻の奥がつんとするような、そんな感じがする。
今日の追悼式で言葉を述べた人々の
御霊(みたま)という言葉。
なぜかわたしの心にはざくっと刺さって消えない。
そうか、でもやはり人は御霊になるのかな。
わたしにはまだ納得できないだけなのかもしれない。
東北大震災で犠牲になられた方、そしてご遺族の方。
ご冥福をお祈りするとともに、今後の復興を微力ながら支えさせていただきたいと感じています。
支援活動をなさっている方。
わたしも早くそちら側で皆様とともに支援活動ができるよう、
今の自分に課している就職活動で、できるだけ早く、自分の納得のいく形で結果を出したいと思います。
そうだよね。立ち止まっていたらだめだ。
一度しかない人生なのだから、やりたいと思ったことはやらなくては。
何のために生きているの?
毎日自分に問いながら、悔いのない一日一日を送りたい。
今日から改めて、これを目標にして、生きます。