流れてくる声の大きさ、耳鳴りの大きさ、匂い、頭部の違和感を最も酷かった状態を100とした記録を気が向いた時に書いています。文字にすることによって、この声と現実でも感じている存在を相手に、僕一人で闘っていない気持ちになれることも記録しています。