先日、相続した時には判らなかった亡き父名義の土地の固定資産税課税通知書が母に届いた。どうして父の生前中に課税されていなかったのか、とても不思議なのだが、市役所は単なる手違い、見落としとのことで遡って請求はしないと言うのでまぁいいかと思っていた。
しかし評価額を見ると地目が原野の割にはあまりにも高い。その当該土地は私が既に相続した土地と隣接しているので、その隣接地はどうなっているのだろうと確かめてみると相続した時とは評価額の桁が違う。
よく見ればなんと固定資産税評価額は200倍強に!慌てて再度市役所に問い合わせたところ、固定資産税の見直しで雑種地に評価替えしたとの事。しかもおそらく宅地並み。。。
確かに原野とは言えませんが200倍はさすがに驚いた。市役所の担当者はこそっと『税収不足ですから』とつぶやいた。そりゃそうだけどねぇ。事前に固定資産税を見直しますってお知らせもないのもどうかと。
税金というよりはなんだか突然年貢を引き上げられたって感じだな。
しかし評価額を見ると地目が原野の割にはあまりにも高い。その当該土地は私が既に相続した土地と隣接しているので、その隣接地はどうなっているのだろうと確かめてみると相続した時とは評価額の桁が違う。
よく見ればなんと固定資産税評価額は200倍強に!慌てて再度市役所に問い合わせたところ、固定資産税の見直しで雑種地に評価替えしたとの事。しかもおそらく宅地並み。。。
確かに原野とは言えませんが200倍はさすがに驚いた。市役所の担当者はこそっと『税収不足ですから』とつぶやいた。そりゃそうだけどねぇ。事前に固定資産税を見直しますってお知らせもないのもどうかと。
税金というよりはなんだか突然年貢を引き上げられたって感じだな。