旧宮地嶽線で終点西鉄新宮駅からバスに乗り換えて30分くらいで宮地嶽神社着きました。
久しぶりにツツジとまだ牡丹が残っていれば良いな~っと思いながら参道を抜け階段を上り
境内に向かいました。
上り着いたところで、振り向くと!
海に向かって1直線に伸びた参道です、社殿は山の中腹にあり色んな花木があります。
鳥居をくぐって本殿に!
左横には早春に寒緋桜の木があり枝の間をメジロが飛びまわり、一足早く桜便りを届けてくれます。
注連縄は太いです!本殿の横に初めて見る木がありました。
日本一大きな太鼓がありました。
本殿を抜けて行くと奥宮がありその回りに牡丹園やツツジ園、下ると菖蒲園(江戸菖蒲)や、
ナンジャモンジャの木が白い花を咲かせていました。
八重桜の道です。
牡丹がまだ残っていました。ツツジ園前の紅葉の新緑が爽やかな風を運んでくれます。
街の中にもナンジャモンジャの木がビルの間で白い花咲かせています。
対馬では海照らしと呼ぶそうですね、漁に出かけた船の目印になるらしいです。
このビルのロビーに花の女王カトレアが美しい姿を見せていました。
百花繚乱!春ですね~!



















