動くコミックアート再び。
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●乗算。
前作が大好きで楽しみにしていたとこに、
ムーンナイトでハマった俳優さんが
声で参加するという。
乗算が発生してしまったので。
ミゲルさんについて話してしまうと、
今すぐその面をしまえ!w みたいなノリ+
年末のワシデミーの記事くらいの長さの
記事になりそうなんで、カットしますw
そういうの抜きだったら、
圧倒的にスパイダーパンクですね。
ホービー単体の宣伝用ポスター画像が
これ ↑↑↑ なんですが、
作中もこのテイストのまま動くって
アニメーションの常識を越えすぎてて
全てが最高でした。
●完結を見れない可能性。
これはシリーズとか続編ありの作品、
全てに当てはまりますが。
「話の完結は数年後公開の後編で!」
・・・をやられると、キツイなって。
来年3月公開予定のビヨンド(後編)を
明日にでも見たい。
「感染したら命を落とすかもしれない」
未だ具体的な治療法が存在しない流行病と
共に進む世界に生きることになり、
未来の生存の確証が存在していなかったと
この3年強で思い知ったから、余計です。

