きのうは、友人と一年ぶりの再会を楽しんできました。彼女とは、年齢的には20才近く違いますが
年齢差を感じないラフなのです。
ランチ🥂をしながら、いつもながらお互いの近況を聴きあいました。
彼女は、海外の大学大学院を卒業し またアメリカだけでなくヨーロッパも知っています。
そこで
私の最近の英語*コミニュケーションについての疑問や気づきについて 話してみました。
***
先月の初訪英で
わたしの中で気づいたこと♡
ひらかれて明らかになったこと♡
*ヒースロー空港✈️内のチェックインカウンターを始め入出国審査スタッフ、手荷物検査員、免税店、コーヒーショップの店員さん、清掃スタッフ、はたまた各エアーラインまで
イギリス本国を始めヨーロッパ圏中東圏アジア圏など たくさんの民族が、
スタッフとして同じ仕事場で当たり前のように働いていました。
現地では、当たり前かもしれませんが
今まで私が見たことのない光景だったので、
とてもとてもビックリ‼️
カルチャーショック‼️でした。
ガーン‼️
知るということは、素晴らしいですね。
私の今までの知覚の枠をはるかに超えた世界が
ドーンと目の前に
現れ しっかりと見せられました。
なーんと、
枠がないフレキシブルなんだろう…
そのスケールの大きさ✨に圧倒され
その場で感じるだけで
その感覚(新しい発見)にしびれて
声もでません。
そして
気づいたのです。
みんな共通なことは、"英語"
それは、お互いを結びつける お互いをより理解しやすい手助けをしています。
それぞれの母国に戻れば母国語は別にありますが
お互いに よりスムーズにいくための 共通言葉が必要なのです。
"コミニュケーション" と一言でいいますが、
長年 私の中で「コミニュケーションって、何だろう?」漠然と疑問に思っていました。
その答えの鍵🔑を手の中に
そっと手渡されて
その原点にたどり着いた気がしました。
そうか!
英語は、特別なことではなくて
お互いの異言語の人にとって
お互いを知る伝える'共通な言葉"が
必要なことなんだ。
生きていくために必要。
そこで 友人からのハッとする言葉。
「日本人は、英語というと アメリカナイズされたイメージが浮かびやすい。
だけど、アメリカ人のように話す英語を追い求めるのは、もともと無理があるょ。だってアメリカに生まれ生活して身についた文化習慣からの英語を求めても 生まれ育った文化背景がみんな違うんだもの。」
今の私なら、わかる。
近々の気づきとシンクロした。
「そうょ。
今まで 英語を話したいというイメージは、
固定化されていたけど、やっぱり異質な役を演じようとしていたのかもしれない。
だから 違和感があったんだ!」
私は、日本人として生まれ育った背景で
何も憶する引け目を感じることなく
堂々と 英語を話せばいいんだ❣️
違うところから
発する
聴き合う
それが
コミニュケーション❣️
たまたま異言語の人と
知り合うためには
必要な
共通語
それが
たまたま
英語
なのだ。
もっと
気を楽にもとう!
いまの私でいいんだょ(*^^*)
もっと自信をもとう!
大事なのは、
聴き合う
話し合う
ことだから。
