ふしぎ遊戯ミュージカル(少しネタバレ)
久し振り(覚えてないくらい前)に池袋・あうるすぽっとに行ってきました。
れいなが主演の「ふしぎ遊戯ミュージカル」
このミュージカルは少女漫画「ふしぎ遊戯」が原作なので
少女漫画が原作という意味では「しゅごキャラ!」と同じですが
ふしぎ遊戯の舞台は「四神天地書」とい不思議な本に現代からスリップし
中国の伝説上の神獣で、四神の「朱雀」・「青龍」・「玄武」・「白虎」のうち
「朱雀」・「青龍」が舞台。
(四神はフジの不定期麻雀番組「われめdeポン」でプレーヤーの後ろのパネルでおなじみかも)
ミュージカルには珍しい2幕制で途中お笑い的な要素を挟みつつ
きっちりメリハリがついたミュージカルとなっています。
私はようつべにダイジェストが載っている舞台版ふしぎ遊戯と
事前公開の2曲を見て観劇しましたが
舞台版と同様の殺陣の激しさに加え楽曲も覚える必要があるので
キャストは相当な努力を行ったなと感じられました。
ちなみに車椅子エリアは上手8列目(座席6席分を3台で使用)で
2幕で主人公美朱(れいな)の親友であり
のちに青龍の巫女のなり朱雀(巫女=美朱(れいな))と
敵対する唯(坂田しおり)が目の前を通ります。
また、このミュージカルは8/末頃にDVD発売予定で
会場で先行予約(1本につき指定キャストの劇中ブロマイド(生写真)が付く)
受付中です(1本あたり¥8.5K(発送手数料込))
※缶バッチくじ結果(全24種(2種/キャスト)):
:3個引いて・・・美朱(れいな)・唯(坂田しおり)・鬼宿(平野良)※青龍Ver.
れいなが主演の「ふしぎ遊戯ミュージカル」
このミュージカルは少女漫画「ふしぎ遊戯」が原作なので
少女漫画が原作という意味では「しゅごキャラ!」と同じですが
ふしぎ遊戯の舞台は「四神天地書」とい不思議な本に現代からスリップし
中国の伝説上の神獣で、四神の「朱雀」・「青龍」・「玄武」・「白虎」のうち
「朱雀」・「青龍」が舞台。
(四神はフジの不定期麻雀番組「われめdeポン」でプレーヤーの後ろのパネルでおなじみかも)
ミュージカルには珍しい2幕制で途中お笑い的な要素を挟みつつ
きっちりメリハリがついたミュージカルとなっています。
私はようつべにダイジェストが載っている舞台版ふしぎ遊戯と
事前公開の2曲を見て観劇しましたが
舞台版と同様の殺陣の激しさに加え楽曲も覚える必要があるので
キャストは相当な努力を行ったなと感じられました。
ちなみに車椅子エリアは上手8列目(座席6席分を3台で使用)で
2幕で主人公美朱(れいな)の親友であり
のちに青龍の巫女のなり朱雀(巫女=美朱(れいな))と
敵対する唯(坂田しおり)が目の前を通ります。
また、このミュージカルは8/末頃にDVD発売予定で
会場で先行予約(1本につき指定キャストの劇中ブロマイド(生写真)が付く)
受付中です(1本あたり¥8.5K(発送手数料込))
※缶バッチくじ結果(全24種(2種/キャスト)):
:3個引いて・・・美朱(れいな)・唯(坂田しおり)・鬼宿(平野良)※青龍Ver.
握手会前に・・・
娘。「Help me!!」個別握手会に参戦してきました。
私の握手はみずぽん×2回。
みずぽんとの握手ですが以下の通り。
・モー女ネタ
;放送の中ではるなんがみずぽんの事を
「マシュマロプリンセス」と言った件
→一応「ありがとう」だけど口調が嫌がっていた。
・ソロDVDに関すること
:発売日が真野ライブと同日(5/22)であ ることについて
水を向けると「嬉しい!」と笑顔。
おまけに真野ライブのストラップを見せると
「行きたかったなー」と今でも悔やんでいました。
ちなみに他の車椅子の方が2・3人まとめて握手だったので
みずぽんとの握手は10秒近くできたので大満足でした。
