自分の年齢40歳、何だったら、近いうちにまた歳を重ねる。
特別、美人でもお金持ちでもない。
好きなこと→美味しいおつまみを作って、美味しい酒と味わう。
特技→健康。カゼひかない。
と、婚活市場で買い手がつかないことが容易に考えられる商品である私
チャック全開君を断るなんて、生意気か?と一瞬よぎるも、一瞬で却下した。
仲人さんに、お断りの連絡。
仲人さんよら
「先方はまた会いたいと思ってて、連絡しようとしてた矢先のようです」
「良いお年を〜。で楽しくあの日はお別れした。と聞いてますよ」
「急に何があったんですか?」
と驚きの模様
言いたいことはあったけど
少なくとも
「良いお年を〜」と言われたとは私は思ってはいない。
むしろ、本当に仲人さんにそう話してたならひく…
情報が少なすぎたのかもしれないけど、
仲人さんから
「なーさん、婚活市場になーさんが今まで、お付き合いされたようなハイステータスな男性はいませんよ」と言われた。
なーさんはハイステータスと付き合っていたつもりはなかった。
周りの友人から
「なんであの人と付き合ってるの?」
と聞かれたこともある。
「彼と、付き合うのは修行かなにかなの?」と言われたこともある
←これ、またブログに書きますね。
ただ、チャック君みたいに
他人ができないから僕がやらざる得ない。
みたいな人はいなかった。
仲人さんの言葉に
「もしかしたら、私はチヤホヤされて生きてきたかも知れませんね」
と、言うしかなかったです。
我慢が足りないのかな…と思ったけど
妥協すること?いや、受け入れることってどこなんだろか…と夜な夜な考える。
熱燗が恋しい〜
ならおでんだよね
今日は鳥だしおでんと熱燗
いやー幸せだわ