先日、結婚相談所にある男性とのこの後のデートをお断りしました。

詳細にご興味ある方は過去ブログをよかったら、見てくださいね。

 

その際に仲人さんに言われたのは


「なーさんはいままでハイステータスな方とお付き合いされてきたかもしれませんが、

婚活市場にはなーさんが求めるような方はいませんよ」と。。。

 

自分ではハイステータスな人と付き合っていた自覚はない。

付き合った人に一貫性はない。

 

妥協しなさい。ってことなのだろうか


許容をし、理解したいと思って話を相手の話を聞いてみたり、もう一度会ってみたりしてもどうにもこの人と結婚というよりも、友人としても興味を持てなかったのです。

 

他人のことを悪く言う。

人を評価する

妊娠について、子供を持つことに知識がなさすぎる。

(不妊原因は女性だけ、とこの時代で言っている)←結局やさしさがないとも言えるけど

 

そんな人と連続で出会い、断ってきました。

これ、私の心が狭いだけだろうか?とかいろいろ考えたこともありますが

結局会いたくないという気持ちに正直に今に至っております。

 

 

仲人さんの、「婚活市場にはいませんよ」を真に受けると

私は結婚相談所に登録している必要がなくなってしまう。

お見合いパーティーのように、都度お金を払うわけでなく、可能性がないのに

月会費を払う。

 


結婚相談所からしたら、私が残っている限り、可能性を感じている限り

会員としているわけで、それはイコール会費を納める人であり、

残りたくなるような話をしてもいいのに。(ちょっと寂しい)

それをしないってことは本当に無理なのだろうか。

覚悟はしてたけど、現実をつきつけられると、凹むね

 


妥協ではなく、許容することはどこなんだろうと、考える・・・

人に求めること、私が与えれることって何だろう。

 

 

与えられるものが見つけられない。

婚活って、結婚相手を探しつつ、自分を見つめなおす活動だなって思う。

 

 

悩みすぎて、

珍しく酒が進まないね~まだ2杯だもん。

 

 

 

私のブログを見てくださっている方の中には結婚相談所関連のお仕事されている方も多く、暖かいコメントを頂き、いつもニヤつきながら読んでいます。



コメントをあてに、3杯目、いけそう生ビール日本酒赤ワイン白ワイン