孤島に建てられた精神異常の犯罪者を収容・治療する施設で

女性がひとり消えました。


この事件で初タッグを組む捜査官がやってきます。


丸い顔のディカプリオとカメレオン俳優(たちゃ、命名)のマーク・ラファロです。



密室からいなくなってるのに

職員一同、なんか隠して協力的じゃない・・・。


「みんな不親切やし、帰ったろか」と思っても

外はお約束の嵐だし・・・。


職員は協力しないけど、収容者はなにげに

メッセージをくれるんです。


こりは・・・謎だ。





上映開始前にパズルみたいのんが出てきましてね、

「物事の見方はひとつだけじゃない」みたいなコトを言います。

そんで「結末は話さないでください」

ってゆうんですよお~。



オイラ、ここではネタバレもなんも

気にしないで書いてるのに~。


ってか、話てもいいじゃねえ~かよお~。


まだ上映してるトコあるなあ~。うう・・・・。



映画の中にヒントがいっぱいあるって

上映前にわざわざゆうんですよお。


当たり前ちゃうんっすか~?



オチはきっと誰でもだいたい想像がつくようなんです。

反則です、反則。


ただ、最後のセリフをどう解釈するかで

ちょっと違ってくるかも。


でも、そのセリフじゃなくって

「ハッ!!あれはっ?・・・・・・・○○○○ない!!」

って、ほうがおもちろいと思うんだけど・・・・。


オイラならその方が大受けだわ。



!!!

なにがなんだかわかんないでしょ??