ジャーナリズム宣言

ジャーナリズム宣言

日々の出来事、想いを気の向くままに綴ります。
自重しません。

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昔、大晦日TBSでやってたダイナマイト!って格闘技の番組面白かったですよね。
ボブサップや曙が出てきて、お茶の間を釘付けにしていた記憶があります。

ただ、最近はK-1ブームも下火で、日本でキックボクシングや総合格闘技を地上波では見られなくなりました。
ボクシングは井上選手などが台頭してきて、見応えがあるので、現在の地位は対照的だと言わざるを得ません。

また、キックボクシングなどが日の目を見る日が来るのかな
今年も日本のスポーツ界、いろいろありましたよね。

羽生選手の金メダル獲得やガンバ大阪の逆転優勝など輝かしい面ばかりではなく、忘れてはならないのは日本スポーツ界の悪い面。

フィギュアスケートのセクハラ?騒動、日本バスケットボール界の制裁発動など年忘れとはいかない問題もありました。

是非、来年は悪い面が噴出しないよう、それぞれの競技のなかの自浄努力により、改善していってもらいたいものです。
錦織圭の試合まで待てないですよね、皆さん。

これまで良い意味で期待を裏切ってくれている錦織圭選手は本当に素晴らしいと思います。

あと六時間弱で始まる試合を前に、私は寄稿する記事の最終チェックを頑張って行います。
昨日、鹿島アントラーズが延長の末、清水エスパルスを2-1で退け、ナビスコ杯を制覇した。

やはり鹿島は試合巧者だなという印象がなによりまず先に来る。
実際に昨日生で観戦していた印象は、勢い・フレッシュさで押しきろうとする清水と延長を見越して初めから力をセーブし、ゲームをコントロールしていた鹿島という構図がうっすらとみえた。
そのスタンスの差というか意識の差が最後の一点の差に繋がったのではないか(あくまで結果論として捉えてしまうところもあるが)。
やはり、ペースアップ、ペースダウンを繰り返し相手を少しずつ疲弊させていく鹿島の手法は延長戦が絡むとかなり有効になってくると思える。その手法も試合の流れを選手全体が読めているからできるのであって、J2の下位にいる未成熟なチームでは体現出来ないだろう。

今日の試合を見る限り、今後もまだ鹿島の試合巧者ぶりは健在で、あと10年はJ1で安定して勝っていくことはそんなに困難ではないだろう。そのように言っても過言ではない。

iPhone携帯からの投稿
最近の学生ハンドボールの試合を見ていていつも感じることがある。

それは、欧州のような若年層の囲いこみによる一貫したユース世代の育成がまだまだ日本には足りないことだ。
日本の実業団・代表の目指す方向・スタイルのはっきりしない昨今、ユース世代における育成はちぐはくなもの終始していることに落胆を覚える。

はやくハンドボール界にも日本サッカーにおけるJFAアカデミーのような協会の総意である終始一貫した指導をユース世代から叩き込む必要があるのではないか。チームのカラー、カテゴリー毎に勝てる指導をするのはもちろん当たり前として、日本人としてのアジリティを鍛えなければ外に出たときにお話にはならない。

特に日本のユース世代における他国との試合を見ていると小手先のディフェンス(サイズを考えたときに123ディフェンスなどでないと勝ち目がない相手に引っ込んだディフェンスなどを使い、それだけでなくさらに出足が遅いなど)やパスワーク(特にプレッシャーのかかかった場面での散らす判断の甘さ)、トリックプレーの未熟さなどを見てもまだまだ差が縮まっていないように思える。
190センチ代の選手が欧州のトップリーグでは上記のそれを意図も簡単にこなしているのを見ると、日本人のそこら辺の技術の習得率は甘すぎるとしか言いようがない。

若年層への指導が半端に終わっている日本の今後を心許なく思うとともに、日本人だからこそ出来る技術(攻守の切り替えのはやさ、視野の広さ、相手の懐に入るドリブルの巧みさ等)をもっと磨かなければ外国のサイズに劣る相手に勝ち目はないと国内の共通意識として持たなければならない
と声をあげ続けていきたい。
しかし、このような意識をどれくらい現場が持ってくれているのかは甚だ疑問だが。。。
持ってくれていないとオリンピックなど100年経っても出られなそうな気がするのは私だけだろうか?


ボーダフォンからの投稿

「巨人2-1DeNA」(7日、東京ド)

 巨人が今季最終戦でサヨナラ勝ち。1-1の延長十回、先頭の矢野が2番手・藤江の初球をたたき、左翼へ1号ソロを放った。

 巨人は五回2死三塁から加賀美の暴投で先制点。七回に坂本がこの日3本目の安打を放ち、長野と並び最多安打リーグトップに並んだ。先発・ホールトンは7回1失点。4番手の福田が8勝目(1敗)。

 DeNAは今季、東京ドームで勝ち星なしの1分け9敗に終わった。0-1の七回1死から井手が左翼へ2号ソロ。先発・加賀美は9回1失点。藤江が5敗目(3勝1S)。


デイリースポーツ 10月7日(日)17時43分配信

中畑DeNAは不甲斐ないなあ。。。。

覇気のある野球、食らいつく野球でシーズンでせめて1勝くらいは挙げてほしかった。

今年勝てないと来年まで引きずる可能性もあるし、そういう意味ではこの負けの後遺症は意外と重いものになるのではないか。

さすがに去年の無気力野球よりかは前進したように思えるが、それも微微たるもの。来年も6位まっしぐらが。

以上、公平公正なライターとしての立場です。

以下は、一個人としての意見を書きます。

↓↓↓

しかし、巨人ファンとしては非常に嬉しいな。谷に続く右の代打は、矢野で決まりと言ったところか。

来年、谷が不調でも矢野が代役になってくれたら、チームとしては心強い。

今後の戦いにも自身の持てる1勝になったようで”巨人軍に死角なし”と言ったところであろう。

今日もしかし酒が旨い!w

以上

川藤幸三の解説…

前々から思っていたが改めて聞きにくいな(笑)
なんかお爺ちゃんが喋っているような感じで(笑)

人としては好きだが、福井訛りと関西弁ごっちゃになってるから話の内容はもうわけがわからん(笑)

今日の阪神巨人戦

メッセンジャーと澤村の投げ合いがなかなか見ごたえあるな~!


メッセンジャーも澤村もパワーピッチャーだから打者と力と力のぶつかり合いが見れて興奮するなあ!
高めのストレートを迷いなく投げられるお互いの投手の自信と勇気に感服する。
いや~良い試合、良い展開だ。


あと、この展開でジャイアンツが勝ってくれればこの上ないのだが…
村田と小笠原にもし火がついたら面白いと思うが、小笠原はもう一昨年のような活躍は厳しいかな、、、衰えと統一球への対応の不味さはなかなか覆せるものでもないし
ボウカーはもうどうしようか…(笑)
完全にキャプラー化してるな。。。


というか、昨日一昨日くらいから気温が上がってきたな~(>.<)
本格的な夏到来まであと少しかな…
規制が緩くなって結果としてタクシー業界が群雄割拠となって、価格が相対的に下がったとか阿保らしいコメンテーターが言ってるけど、本当に価格下がったかな?

未だに取りすぎって思うくらい金額取ってくるよな。

なんとかならんのかいあの値段。
昨年の斎藤佑樹フィーバーはどこ吹く風…

今年の斎藤佑樹の報道量は昨年の半分以下となっているだろう。
今のマスコミは本当に熱しやすく冷めやすい。
報道の旬を過ぎたら一切興味を持たない。
恐ろしいものだ。