こういうイタズラが物凄くワクワクしてしまって、とても大好きです。
とりあえずやってる時、ターゲットが起きた時、の感覚がなんとも言えませんな。
この続きで楽しめる方法がある方は、教えてください( ̄▽ ̄)
まぁでも、僕の師匠も良く仰られますがこんなバカな事をどんな年齢でも楽しめる人間でありたいなと心から思います。
さて。昨日今日と暇過ぎて連投しますが、
今日の話は、
【仕事ができる人ってなんだろう】
という話です。
いわゆる【できる人】に共通するのではないかと思った事について手短に書きます。
まだ仕事とかやった事ないけど、
学生団体時代の経験からと、こないだのTwitterでの師匠からのリプライで判断することをご了承下さい( ̄▽ ̄)笑
結論から申し上げますが
僕がいきついた結論は、
【レスポンスの早さ】
です。
これは、できるビジネスマンに共通しているのかなと思いました。
これを風が吹けば桶屋が儲かる的なノリで解読してみましょう。
レスポンスが早いとどうなるか?
【レスポンスの早さ≒愛情】
だと思ってて、
レスポンスが早い相手とのコミュニケーションって、物凄く気持ちがいいですよね。
お互いがしたい事をよりスピーディにかつ精度高めに叶える事ができる。
レスポンスを早くするだけで必ずしも相手への愛情は、測れないし、
しっかり成果をだすのは当たり前のことですが、
少なくともこいつとは仕事ができそうだな、とは思ってもらえるはず。
こいつと一緒に仕事をしたいと感じされられることのできる人間には【次の仕事】が降ってくる。
大変ですねー、仕事がたくさん。
そして、てんてこ舞いになりながらも仕事をこなす絶対量が圧倒的に増える。
そうすると、
多くの仕事をこなしていくうちに多くのPDCAサイクルを回すことができ、
それが多くの【経験】になります。
そして、経験を積めば積むほどそのビジネスマンの【成長】に繋がっていく。
最終的には、【仕事のできる人】になるということです。
経験値の差で、できる、できないを判断するのは如何なものかという方もいらっしゃると思いますので、あくまで一意見として。
自分も、頂くことのできた仕事に関しては、このスタンスで臨みたい。
いや、頂くためにというか、成長するためにですね。
その習慣をつけるためには、普段の生活から意識を張り巡らせなければいけないですね。
では、メール返します。w
意見や何か書いて欲しい話題があれば、どんどんコメントやリプライでも下さい(*^^*)
おきやん
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