韓国戦に致命的な逆転ホームランを打たれた岩瀬投手がベンチに戻った時、自軍のベンチの人間は誰も声もかけずに、岩瀬投手を”孤立”させたという。。。


今回の日本代表を表す端的な姿であろう。。。


こういうことも含めて全て星野が作ったムードであり、代表の雰囲気である。


挙句の果ての記者会見、ストライクの判定がどうとか、怪我人がどうとか、まあ彼らしい責任転嫁王の言葉だが、


”しばらく野球なんて見るか!”


ってどういうコメントだい?野球人失格だろう。。。


そして恐るべきことにWBCに意欲を見せているとの報道、、、


頼むから世論で、こいつの監督就任を阻止してほしい。各球場で”反対キャンペーン”でも本当にやって欲しい。


心からの願い。



8月某日、


東海岸で仕事を終え、フロリダの友人に会いに、


ここは夏真っ盛り、気持ちのいいのを超えて暑い、、意味が分かるだろうか?


そして、懲りずに又カヌー、私の友人は冒険家が多い、全くいい年をしてだが。。。。



受付へ



カヌーの質は今回はいい、水漏れもなく安心である。何が怖いかって、落ちた時、転覆した時のワニである。



出発 なかなか綺麗な流れである。これから4マイルとちょっと、まあ楽勝であろう。






辺りがちょっと暗くなって、



黒サギ、魚を狙ってサギ類はかなり多く見受けられる。。。


そして、


1マイルいったか、どうか


ガバッ


自分が漕いでいる5,6m先でワニが岸から河に飛び込む、、

このカヌー、やったことがある人は分かると思うが、見た目より結構難しいし、段々と疲れがくる感じで、なかなかしんどい、うまく操縦できないと、ひっかかったりして、正直1マイルの看板を見た時には帰りたくなるほど、汗だく、、、一緒の友人は全然平気顔


そしてまた、ガバッ、、楽しませてくれる。



水中で休んでいるワニを発見。。これは子供。。


2マイルをこえ、こっちはもう正直息絶え絶え。。。


すると。。

でけい!!!!







普通ワニは人間の姿を見るとすぐに水に隠れるのだが、これはジャイアント、、なめているのか

一歩も動かない。。。すげい迫力である。。恐竜といってもいいであろう。我々のカヌーから3mと

離れていない距離である。


3マイルを過ぎ、炎天下の中、体力の限界を感じつつ、、



 

バンビちゃんである。。親子の姿がまぶしい。。



そして、ついについにの死ぬ思いのゴールである。。




持参するもの、水、帽子、絶対入ります。

あと準備体操です。はい。



Kings Landing


http://www.kingslandingfl.com/index.php


Summer Hours
April thru November

Closed Monday and Tuesday

Wednesday thru Friday

8:00am to 6:00pm

Saturday and Sunday

8:00am to Dark



Winter Hours
December thru March

Closed Monday and Tuesday

Wednesday thru Friday

8:30am to Dark

Saturday and Saturday

8:30am to Dark



Closed Christmas Eve and Christmas Day

 

Tuesday Thru Friday 3:30pm
Sat. and Sun. including Holidays
2:00, 3:30 and 5:00pm
Special arrangments for large groups please leave a message

PICK UP TIMES

最初から選手の見極め、戦いの駆け引き、この監督に期待などしていなく、何も監督がしなくても選手が普通にやれば普通の結果がついてくるものだと思っていた。気がかりは第一戦をダビルッシュで落すと、もしかしたら引きずるか、この監督の能力では立て直せないかもしれないと思っていたのと、この星野人選だと、打てない可能性が高いということも予想もできた。それでも1-0、2-1で勝てばいいのである。


野球をあまり見ない、素人が見てもこの星野という人の采配はおかしいっと思わなかったであろうか?


全国に自分の無能さを公共の電波を使って広げるのは本人の勝手だが、4年に1度のオリンピックである。これを楽しみにしている人、野球ファン、関係者をこれだけ不愉快にした罪は重い!


マスコミに勤める友人にすぐに電話をして、聞いた話だが、この人はタニマチ君達、財界、政界、スポンサーお金集めがとてもうまく、各国の試合の視察と称するご旅行は全てファーストクラス、ホテルでの豪遊は当たり前、今回の裏方スタッフのお金は表向き、彼が自分のポケットマネーで払っているということだ!そしてタチが悪い話として、韓国に負けた準決勝の次の日新聞で、日本経済新聞以外は痛烈な厳しいコメントを書いていなかったそうだが、それはマスコミの方々は毎度、毎度、星野君マネーで”ご馳走”になっているので名前付の批判記事などは書けないということである。


アホもここまでいくと本当に終わりである。


そしてこういう口だけ金だけポーズ男が日本でアンケートをとると”理想の上司”にランクインということになる。


マスコミの本来の仕事って何だろうか?スポーツ娯楽新聞の方々を”マスコミ”と呼んでいいのかは分かりかねるが、もう少しまとまな記事、仕事をした方がいいのではないであろうか?

2年前のちょうど今頃、この辺の不動産の値段は所謂”最高価格”に達し株価も順調であった。アメリカに住む人の401KもIRAもよっぽどアホなことをしていなければ、皆、口座を見ながら微笑んでいたと思う。身近なアメリカ人の友人がアーバインの2ベットのコンドー64万ドル売り抜けていたりしていた。

あれから2年、確かに不動産価格は落ちている。いやもっと下がるというか、下がり続けるしかない。。。フォークロージャーの数も潜在的”破産者”を含め、向こう3年、先月、今月の数より間違いなく多い数をはじきだす。政府、銀行は当然のことだが、自分達の持っているナマの数値、統計よりフォークロージャーの数が将来どれだけでるか、いつでもはじきだせる。今現在、アーバイン在住のファミリー約30%が黄色状態で、そのうち半分近くが

赤に近く、20%が既に赤の状況であるという。5件に1軒である。


この赤とか黄は何を示すか想像はできるであろう。


これ以上のフォークロージャーを望まない金融機関は、本来リセットになるべきアーバインの在住者に”据え置き措置”、インタレストローン、1%ローンのままでその人間の状況により1年から2年、そのままいいですよっと通知を行っている。ただ、この意味を債務者はよく考えなければいけない。


そして今の経済の悪さ、銀行の貸し渋りの顕著な例として、簡単に例を出すと、ウッドブリッジ、築20数年、3ベットで一番高い値段をつけた時で75万ドル、今現在、50万ドルちょい↑ぐらいで売りに出されているとしよう(まだこの地域で70万ドルで売りにだしている大アホもいるが。。)、アーバインという土地柄、人気の場所ということで、25%以上バリューが落ちたこの値段でだすと、他の地域と違い、実は何十件とは言わないが、それなりにオファーは来る。しかしながら、


20%頭金を入れたとしても、ほとんどが銀行のローンが通らない


もしくは8%~13%のローンを要求される。ましてや、頭金10%とか、クレジットスコアーの悪い人間はまず100%近い確率で却下されている。まさに売りたくても売れない、買いたくても買えない、アメリカ史上というか、世界史上、超稀有な状況なのである。この責任は誰が負うのか?フォークロージャーをする人を救う法案の前に、なぜこのようなことになったのか、この国には””反省”リビュー”がまるで行われていない。私は普通に生活し、自分の収入内で何も無理をせずに家を持ち、何らかの理由で引越しをしなければならない方々、老後に備え、今ある家を売り、シニアコミュニティー等に移りたいと思っている”普通の方々”で、自分の家が売りたくてもこういう”特殊状況”で売ることもできない方々が気の毒でならない。


今後この状況が引き起こすこととして、私の家のすぐ近くでここ3ヶ月で”夜逃げ”が1件、フォークロージャーが3件起きているが、この処理に困窮する銀行は半年くらい前は”売り”を試みていたが、現在は即刻”リース”の看板が立ち並ぶようになっている。そして諸事象で引越しをしなければならない方々は、モルゲージの支払いをするためにリースをしてくれる人を探し、このようなことがリース物件の増加をまねき、そして供給過多のため、家賃の下落を引き起こす。実はビジネスビルディングも含め、既に起きている。。。


南カリフォルニアは例年になく暑くないであろうか。。。