イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3

お昼にお漬物屋さんでビックリしたり、
お持ち帰り寿司屋さん?なんて在るのねなんて思ったり 。。。
そうこうしている間に日が暮れて、

イメージ 4



イメージ 5

極めて健康な私はきちんと又お腹が空き、
川床料理屋さんへ向かうのでした+++

下京区西石垣通四条下ル斉藤町140-29 TEL075-351-0709
http://www.digistyle-kyoto.com/restaurant/restaurant_j/20_j.htm
イメージ 6

川床料理と云うと、↓の様な雰囲気が模範解答かと思われますが・・
オイル焼き専門店に足を踏み入れ・・・
http://www.atstyle.co.jp/atstyle/content/selection/detail/0901707/top.html

イメージ 7
イメージ 8
イメージ 9
イメージ 10
イメージ 11
ザラメで焼くすき焼きは 関東風しか経験の無い私には新鮮で面白く お米はたっていて食べきれないのが悔しいほど 。。。 そして何より係りのお姉さんが素敵過ぎました+++
京都市東山区八坂新地清本町367 TEL075-561-0751
http://www.kyomeibutuhyakumikai.jp/izuu.htm
http://r.gnavi.co.jp/izu/

イメージ 1

イメージ 2


御台所寿司はお持ち帰りは無く、錦糸卵が繊細で彩りが美しいものでした。
箱巻寿司盛り合わせは鯖寿司、鯛寿司、巻き寿司、箱寿司が入り
色々食べてみたい方にぴったりです。

イメージ 3

・沢庵の千切り
・湯通しし酢に漬けたチリメンジャコ
・もどし汁&醤油&蜂蜜で甘辛く煮た干椎茸 
・もどして酢に漬けたキクラゲの千切り
・海苔を炙ってもんだもの
・錦糸卵
・木の芽


イメージ 4



イメージ 5


イメージ 6




イメージ 9


京都国立近代美術館 MOMAK
http://www.momak.go.jp/
イメージ 10


イメージ 11

真向かいに京都市美術館が在ります。
常設展示も見応えがあって、良いものが凝縮されている様に思えました+++

イメージ 1


イメージ 2


京都市左京区大原来迎院町540 TEL075-744-2531

イメージ 3


「聚碧園の庭」(しゅうへきえん)

イメージ 4




イメージ 5


イメージ 6


イメージ 7


「往生極楽院」の傍の池には鯉が泳いでいました。

イメージ 8



金色不動堂には大きな蓮の葉が・・・此処で思い出しましたが、
祇園で前日頂いた御食事も、最初の一皿に
大きな蓮の葉があしらわれていて、嬉しい驚きでした+++


イメージ 9


イメージ 10


イメージ 11

京都府京都市東山区祇園町南側 Tel:075-525-0009


イメージ 1



イメージ 2



昨年と同じく、満友葉さんと御食事
丸山さんは饒舌な語り口で親しみ易く、楽しい時間はあっと云う間 * **


イメージ 3


鮎や鱧、竹筒の冷酒
写真に撮りませんでしたが
その分時間を大切に過ごせた様に思えます。

イメージ 4



イメージ 5





イメージ 6

イメージ 1


イメージ 2


先日目新しさから購入した葡萄「なかの乙女」
葡萄の新品種はどうやら毎年沢山作られている様で
検索しても出てきません。
巨峰とマスカットを混ぜた様なお味 。。。
長野県中野市で作られたハイブリッドであろうと思われます。
http://www.nakanokanko.jp/nosanbutsu/02grape.html
http://www.ifarm.jp/be/hinshu.html
http://www.h7.dion.ne.jp/~grape.st/sub2.html




イメージ 3


因みに9月15日はマスカットの日であった様で ・・・
誕生花は マルメロ

“誘惑”

誕生石は アメシスト(amethyst)、

“心の平和”

イメージ 1

イメージ 2



お城の中にも見応えの在る展示品が沢山あり、
場内は階段も急で滑りやすく・・危険なこともあり・・靴を脱ぎ、観て回ります。



イメージ 3

イメージ 4



上へ向かえば向う程、女性が過ごす場所では無いなと感じます。
写真には在りませんが、壁一面に槍や鉄砲が備え付けられていたり、
天守迄攻め入られ・・負けると判っていても敵を一人でも多く倒す為の
隠し部屋が随所に存在したり 。。。

イメージ 5


イメージ 6





イメージ 7



イメージ 8




よくぞ此処までのものを作ったなぁと
地上から遠く下を見下ろしながら感じます。
現代の様に鉄筋が在ったわけでも無く、原始的とも思える方法で
作り上げられていったであろうお城は
張り巡らされた瓦や鯱、細かな部分を見る度、脱帽です 。。。



イメージ 9



イメージ 10



イメージ 11

イメージ 1

○や△、■の穴・・・「狭間」鉄砲や矢を放つ仕掛け・・・
○・△が「鉄砲狭間」■が矢を放つための「矢狭間」
記録では○・△2,522箇所、■603箇所
現在残っているのは内曲輪のもので、その数は287箇所




イメージ 2


上るのが大変な位大きな石が使われている石段



イメージ 3



イメージ 4



イメージ 5



白漆喰では無く・・・粘土に豆砂利を混ぜ、米のとぎ汁で固めたものと云われる↓「油壁」
姫路城の中枢、本丸の入り口にある「ほの門」
万一の場合に埋めやすく設計され、油壁はその際に倒して塞ぐ為の物だった様です。


イメージ 6




イメージ 7



塩や米を蓄え、戦時の籠城に備えたと云われる塩櫓(しおやぐら)
石垣の緩やかな曲線と、白壁が美しく映え
中を除くと地面に染込んだ塩がうっすらと見えました。


イメージ 8



イメージ 9



イメージ 10



5層7階、
甲子園球場のグラウンド部分(14,700m2)と比較すると約159倍になるだけのことはあって
相当に広く、
スニーカーで散策する事をお薦めします。。。(*: *)xxx


イメージ 11

イメージ 1


1993年12月11日ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)世界遺産リスト登録
http://www.tabian.com/tiikibetu/kinki/hyogo/himejijyo/
http://www.himeji-castle.gr.jp/
http://www.himeji-kanko.jp/castle/


イメージ 2


白鷺城(はくろじょう)とも呼ばれる「不戦・不焼の城」
戦にまみえることなく、400年を経ても・・・
ほぼ建築当初のままの完全な状態で残されているとのこと


イメージ 3




イメージ 4


お城に向かうまでの道のり、
桜並木の道沿いに広場が在り、春はお花見が出来るそう***


イメージ 5



イメージ 6




イメージ 7


蝶番?
口を開けた鰐を連想して、面白かったので
色々な所で見掛ける度にちょっと嬉しくなりました。


イメージ 8