わくわくfeeling



ここ暫く、雨降りさん模様が続いていますね。





実はわたし、今の会社を退職するんです。


お天気の話とは無関係ですが、

なんとなくこっそりここでお知らせしたくなりました。


本日、社内でも正式発表されました。

もう秘密にすることもありません。



気分晴れ晴れです。


たくさんの方に感謝しています。



わたしのことを会社の光だと表現してくれた方、

人事から漏れた情報で泣いてくれた方、

わたしの存在こそが、会社に行くモチベーションになったと言ってくれた方、

退職を必死に止めてくれた方・・・。


本当にありがとう。




暫く時間を下さい。


きっと又会えるから。

今度はもっと違う形でみんなと会えます。



これからは良き友人として、みんなと付き合っていきたい。



最終日にちゃんと挨拶します。

だから、わたしの笑顔だけを覚えておいてください。






i wanna.....!!



それはとてもsimple。

わたしの生き方はとてもsimple。



「良いこと vs 悪いこと」

「やりたいこと vs やりたくないこと」

「feelingが合うこと vs feelingが合わないこと」

「先ず人ありき vs 先ず自分ありき」

「楽しいこと vs 楽しくないこと」

「好きなこと vs 嫌いなこと」

「尊敬に値する人 vs 尊敬できない人」



こんな感じに、日常から非日常、privateからofficialまで、

日々いろんな事象や人間に対峙する際、

わたしは瞬時にそれらをcategorizeしていく。


categorizeする際、特に頭を悩ませることなんてない。


だって、わかるんだもん。


極端に言うと、誰かの行動や考え方、自分のそれ・・・。

「いいか vs 悪いか」なんて、

オトナなら誰だってすぐわかる。


自称「オトナ」なら、common senseを持っていて当然。

だからオトナ社会に存在する人間たちは、

常識・非常識という線引きをきちんと踏まえ、

それに則った行動をする。




っとわたしは思っていたんだけど、

「立派なオトナのふりしたそうでない人」も存在するのよね・・・。


つくづく可哀そうに思えたりときに呆れたり、

そしてときにheelで思いっきり踏んづけてやりたい衝動に

駆られたりする今日この頃・・・。



まあ、そういう人はわたしにcategorizeされると

「心に豊かさがない気の毒な人」になっちゃいます。





ということで、久しぶりにhello,ameblo!!


相変わらず機能が全くわからず仕舞ではありますが、

なんとなくのfeelingを記事にしてみました。


本日もみなさんが素敵な一日を過ごせますように・・・!!






きっとそういうこともある。

だからあなたの行動を否定はしない。


わたしはそうはしないけど、きっとわたしの友人もそうはしないけど・・・。

それでもあなたが今取っている行動が必須の状況なんだからと信じてる。




でもわたしへの気遣いの言葉は一切記されてなかった。




「大丈夫だよ。」「安心して。」



たった一言でよかった・・・。

そんな言葉があればよかった・・・。

わたしに対してのcareがそこに少しでも存在さえすれば・・・、そういう気持ちが垣間見えたら、

わたしはこんなfeelingにならなかった。




わたしは行間を読めるオンナ。

だから何度も何度もそれを読もうと努めた。


努めたよ・・・。

今も行間をなんとか読もうと必死になってるよ・・・。




本当に、たった一言でいい・・・。

わたしが欲している言葉が欲しかった。


paradiceへは余りにも遠いのかも