昨日僕は19歳になりました。
仕事終わってから
兄貴に呼ばれて行ってみればすき焼き
そしてテレビとデッキ
嬉しかった…
泣きたい位に
その後、携帯は鳴らなくて朝まで…
同級生の人に同じ誕生日の人がいてみんなそっちに行ったのかな?
俺の事を友達と親友と呼びながら…
なんで?
身勝手にも裏切られた気持ちでした。
悲しくて悔しくて寂しくて泣きました。
自分の器の小ささに泣きました。
それでも
祝ってくれたたった一人のかけがえのない友人に
家族に…
感謝します。
本当にありがとう。
ただ…
自分のわがままで
友人達を嫌ってしまった。
本当は構って欲しいだけなのに
遊んでよ
祝ってよ
言えませんでした。
すくなくとも自分を他人に嫌われるような人間じゃないと
好かれているんだと
勘違いしていたのかな
ただ単に自分からのアクションが無かったのが悪いのか
わからない…
絶賛過去の清算中と言った所です
広く浅く付き合ってきた僕にはその程度の友人しか集まらなかったのです。
言い方がイマイチ皮肉っぽいかな?
ただ正直な気持ち
構ってほしいだけのそこらへんの小学生となにも変わらないんだと思いました。
ただ単に寂しいです。
こんな事を書いてしまってすいませんでした。
ただ思ったのは
来年はこうなるまいと
泣きながら
19歳の男が泣きながら
自分に対し
友人に対し
家族に対し
ブログでしたw
