はいさい!


JARL会員期限切れ間近💦

30年近く継続してきたが今回で退会か悩み中🤔


ここ数十年アマ運用は…

QSLカードは毎年数枚程度交換のみ

JARLNEWsは数年前から開封もせず

メール転送サービスは受けず

明らかにアクティビティは低下しこの様な状況で会員継続を自問中。何とか今年からNYPへ復活するもやはりモチベーションは上がらず😅


またSNS上でカード転送遅延や理事云々等で退会の方もチラホラ見受けられますね
特にカードについては当局も2〜3年遅れで到着を目の当たりにしてます


しかしこんな状況でも此れ迄会員を続けたのは巣鴨に本部があった頃一度見学で足を運んだ時に受付記入後1階展示室で案内ボランティアの方に声をかけられ沖縄の離島からわざわざ来た珍局(笑)と言う事で色々良くして頂きました


その時事務局の方が7Mバンド拡張に奮闘しアマ人口底上げを熱く語りアマ無線向上に情熱を注がれてると感じました


あの時の職員さんやボランティアの方の熱き情熱に接し会費を払う事で運営費の一助になればと思う側面もありましたが今の当局アクティビティを考えれば潮時かなぁです


趣味の王様と言われた昭和の時代に開局しその頃はJARLも会員も皆ベクトルが一致しアマ無線は最高な趣味でした


しかし時は過ぎアマの世界も様変わり当局自身もアマに対する情熱や姿勢は変わりました

別に飽きた訳ではありませんが一度退会する事で何か気づきがあるかもしれませんね


またアクティビティが上がり必要であればカムバックJARLで良いかな😁 それとも此れ迄継続してきたステータスもあり再び更新かな?

そんなこんなで今回はじっくり考え決定だ!



しーぶん(おまけ)


巣鴨で聞いた「JA11PM」のアンカバコールの話は最高でした!若い世代11PMって?でしょうね

では シャバダ〜バ〜♫シャバダ〜バ〜♫(笑)

はいさい!


今回2年前裁判員裁判制度の裁判員として選ばれた体験を忘備録として投稿します


当局ついに法廷へです(笑)


まさか自分が裁判員になるとは夢にも思っておらず一生に一度の貴重な体験を積みました

裁判員制度については国や裁判所のホームページで詳細は分かるのでご覧いただくとし今回実際に裁判員に選出され刑事事件の判決迄を当局目線でお届けします


なお刑事事件は裁判判決後一部報道がなされ公になってますが起訴内容含め内部でのやり取りは守秘義務もありその辺は触れずに投稿します


さて上の封書が届くとまだ候補者段階です

封書には案内や質問票等があり質問票回答返信し呼出期日に裁判所へ出向きます


選任(決定)について
選任については期日指定日に裁判所へ出向き約30名近くの候補者が集まるなか係の説明後実際の法廷見学も行われました

見学後は今回対象となる刑事事件の概要説明が行われ被告人や被害者と親族や知人関係であれば辞退が認められるようになってます

そして運命の選任者抽選へ!
抽選はパソコンでのくじです

合図と共に数秒でモニター画面に当局の受付番号が映し出され当選決定😲外れた方から喜びの声も聞こえ人それぞれ思いがあったと思います

決定者はその後別室にて裁判長他2名の裁判官のもと公平公正に職務を全うする旨を宣誓し早速翌日から裁判員裁判スタートです


裁判について

さて裁判員も決まりいよいよ刑事事件裁判が土日除く以下7日間の日程で始まります

1日目:9:30〜17:00公判=冒頭手続き
2日目:9:30〜17:00公判=証拠調べ
3日目:9:40〜17:00公判=弁論手続き
4日目:9:40〜17:00公判=弁論・評議
5日目:9:50〜17:00評議
6日目:9:50〜17:00評議
7日目:9:50〜16:00評議・判決

公判の法廷には被告/被害者/弁護人/検察官/証言者の他傍聴席には記者含め双方の親族の方々も大勢いました

そんな法廷でのやり取りは一言で表すと主張と反論の攻防戦。真っ向から意見が対立したり一つの行動や言動でも双方解釈や受け止め方が異なりこうも違うものなのかと思いました

法廷内で裁判員側の席から見える光景は今でも脳裏に焼き付いており法廷に出入りする都度異次元の世界へ足を踏みこんだ感じです

評議について
評議は裁判長含め全員で事件を議論する場です
双方の主張や提出証拠に証言者の発言等から真相について多角的に検証し疑問点は1つ1つ議論が尽きるまで意見を出し合います

裁判長中心に他二人の裁判官含め話は進みますが我々の意見に耳を傾けメモする場面も見られ評議を重ねる毎にお互いの距離も近づき裁判員からの発言量も多くなり良い雰囲気の評議の場でした

最初のイメージでは法の解釈や根拠など難しいと思っていましたが被告人や被害者の双方の立場に立ち推測や推理で決めず確たる証拠や立証に基づき公平公正に話を進める感じで素人の私自身でも分かりやすく納得できる議論の場でした

さてこの様に評議を得て最終日は判決の日

刑事裁判の判決は有罪か無罪のみ
民事裁判にみられる和解はありません

評議の場で被告人は犯罪者か否かの議論は尽くされ結論も一致しており最後の判決の法廷の場で裁判長より判決宣告され裁判員の役目は無事終えました

此処で皆さんの周りに裁判員になられた方ご存知でしょうか?中々いないのではないでしょうか

当局は此れ迄裁判員制度は他人事でした
しかし今回裁判員となり人を裁く事に対し初めて向き合い7日間で得たものは通常の社会生活では得られ無い事ばかりでした

裁判員を終え物の見方が変わりまた裁判関係のニュースの見方そのものが変わりました
封書が届いた時点で正直戸惑いましたが今では生涯忘れられない良き出来事でした(^^)

最後に
裁判は終了してもその後メンタルの支障がある場合相談窓口もしっかり設けてあります
また裁判員へ参加したことによる代償として日当が支給されます(後日精算)。当局は離島のため船賃や宿泊代も支給されました
そして最後に裁判所長名でお礼状頂きました
これは家宝かな(笑)

しーぶん(おまけ)
公判開催中は被告や被害関係者と会わない様色々配慮されており駐車場や出入口は別でした
お昼は外での接触をさけるため外食はNGのため弁当注文でしたが当局食事制限のためご飯は残しおかずのみモグモグ。島に無い弁当で嬉しくもちょい辛い時間でした😆

あ!勿論ランチ11運用もダメダメですよ😂

はいさい!


当局の希少ガン経験の後半です


後半は術後経過や日常生活の状況を引き続き忘備録と各局の健康作りに役立てればと思います 

前半は希少ガンと判明し消化器のある臓器の半分切除後1ケ月の入院生活後無事退院


そして退院後は、

・定期検査(血液/尿/造影CT)1.3.6ケ月〜1年毎

・内服薬処方のため通院(月1回)

・自己管理ノート記録開始(通院時提出)

その中で外科での定期検査は10年続きます

ガンは普通5年が目安と思ってましたが当局の場合は特性上10年。今年で3年目を迎えますが後7年再発リスクを背っていかなければいけません

とにかく再発無いように願うばかりです


また此処で術前以前の生活を振り返ると

・食べ過ぎ飲み過ぎに日々の晩酌

・ストレス抱え睡眠不足を繰返し

・健康診断受けても結果は目を通すだけ


健康第一と思っていても漠然としていました💦

それでも40代半ばでタバコは止めましたがその反動で口寂しく食欲が増し気がつけば50代で生活習慣病のメタボ体質へ🫄

一時保健指導を受けるも三日坊主で反省です

そして退院後は過去の反省と再発防止に健康体を取り戻すため食事と運動療法を始めました

当局はある臓器の半分が無いため食物の制限や合併症のリスクを考え以下取組です

・酒を止めた

・米と麺類の主食を止めた(全く口にせずです)

・肉.魚.卵.豆.野菜類中心の食へ

・カロリーから糖質重視の食へ

・満腹するまで食べず腹八分でごちそう様へ

・外食.間食.味見につまみ食い等を止めた

・食に関する本を読み知識を広め深めた

・早寝早起を取決めた(22時就寝/6時起床)

・朝食抜き習慣から食べる習慣に改善

・休日ウォーキングを行い運動の習慣化

・飲食を伴う会や式は事情を話し断る事に

・何事にも時間に余裕持つ段取りを行った

また上記以外に、
・生活習慣病について改めて学んだ

・過去20年分の健康診断結果を分析した

・ガンに関する本を読み知識を広め深めた

・仕事は1番を2番と位置づけた

・無線の他にも別趣味の時間も作るようにした


規則正しく早寝早起き朝ごはんに運動で汗をかきストレスを溜めず趣味を楽しみ何よりお酒を絶って食生活を見直した生活を送ってます


そして上記取組から約3年経過し今年の人間ドックでの結果はかなり改善されました

・術前より15kg減でメタボ体質脱却

・特定保健指導は受けなくて良くなった

・高血圧も正常範囲へ(投薬治療終了へ)

・肝.胆.膵.尿酸値等の健康診断結果は正常へ

・コレステロール他中性脂肪等値も正常へ

しかし切除した臓器に関連する項目や代謝部分等に関してはG判定(治療継続)です

これについては生涯回復はないですがしっかり付き合っていきたいと思います


最後に

自分がガンに罹るとは思いもしませんでした

またガンに罹る原因は複雑で様々だと思います


当局の場合早期発見で事なきを得ました

しかし同じ希少ガンの方でも闘病生活を強いられている方もいると思います


また今は健康でも日々の食や生活スタイルの積み重ねが後々の健康を左右すると思います


違和感に痛みや自覚症状が無くても体内ではガン細胞が着々と進行しているかもしれません

そうならないため防止と早期期発見は大切です 


健康は自分自身でしか造れません

人生先回りして取組しても損はしません

私の経験から何か感じ取って頂ければ幸いです



しーぶん(オマケ)

術後1週間眠れず幻聴幻覚症状が出ました😱

・換気扇からクラッシック音楽が聴こえる

・テーブルの天板に数字が見える

・カーテンにお経みたいな字が書かれてる

自分でも幻覚幻聴と分かり眠薬処方と相部屋から個室へ引っ越し次第にこの症状は消えました

人間睡眠はとても重要だと身体が教えてくれました

それともう一つ

アヒルの保険にお付き合いで加入してました

何時も掛金が勿体ないと思ってました今回で大事だと実感。解約せずホント助かったです


はいさい!


各局

希少ガン(癌)ってご存知でしょうか?


ガンと聞くと肺ガンや大腸ガン等を思い浮かべると思いますが患者が少なく稀なガンの事を「希少ガン」と言うそうです


実は当局3年前その希少ガンの1つに罹りました!


その希少ガンに罹った経験を2回に分け投稿します。ブログ再開を機に忘備録としてまた各局の健康づくりに少しでもお役に立てば幸いです


当局このガン判明は人間ドックが始まりです

診察医より「〇〇臓器に影」と言われ総合判定にて*〇〇腫瘤(しゅりゅう)(疑)のため早急に検査を受けて下さいでした

(*〇〇は消化器の臓器名ですが伏せてます)


その後人間ドック系列病院にて検査が始まり数回の検査で済むと思うも実に4ケ月かかり十回近く病院へ足を運びました
以下当局が受けた検査です

・問診・血液・尿・腹部エコー

・胸部/腹部レントゲン

・MRI・CT・胃カメラ

・心電図・心エコー・呼吸機能

・造影超音波内視鏡下生検(二泊入院)

・PET-CT

・歯科口腔(入院後)

この様に様々な検査を受けました


MRIやCT等の精密検査で影の場所や大きさを特定し確定診断のため内視鏡にて細胞採取のため二泊入院

結果については家族同伴での来院依頼でした


この入院検査以降家族の前や職場では平常心を保つも気が気でない重たい日々でした


そして来院日主治医より

「〇〇臓器への〇〇〇〇腫瘍」と告げられ稀なガンの一種であることを知ります

遂に影の正体が判明しましたが
主治医よりホルモンが…と説明受けるもショックだったのか余り良く覚えてません
しっかり根治しましょうという言葉が頭に残りその後入院手続へ進みます

そしてこの病に対する情報収集です

ネットでは溢れる程様々な情報があります

当局はそんななか専門病院で信頼もある国立ガン研究センターとそのリンク先と入院手術した病院のホームページに絞って情報収集しました


ネット上の溢れる情報は良くも悪くもです
中には上手く商売サイトへ導くものや生死に関わるシリアスな情報も多くあり留意が必要です

また沖縄のガン情報を羅網した冊子も病院や役所で手に入りこれは凄く役に立ちました

しかし情報の要は何といっても主治医です🩺


主治医には疑問はしっかり聞いて不安を解くことで主治医との信頼関係も深まると思います



此処で当局のガン進行度は幸いにステージ1

腫瘍も数センチで心配された転移はPET-CT検査で無いことも判明し根治治療として抗がん剤や放射線治療ではなく開腹手術にて原発部位の「切除」する事で決定し入院となります


入院後は先ず歯科検診でした
何で歯科検診?と思いましたが術後免疫力が落ち口腔内を清潔にすることで口から入る細菌から何ら重症化防止との事で納得でした

そして色々と下準備が全て整い手術室に向かった後は全身麻酔が効き気がつけば身体中に管がつき時間も分からずでしたが無事切除し手術は成功と伝えられます。その際後で知りましたが集中治療室で2日間過ごしていました


術後は切除臓器の感染防止や免疫保持の点滴や筋力低下防止のリハビリを行い社会復帰に備えます

入院中は毎日朝夕の体温に血圧の測定始め採血や血糖測定も定期的にあり点滴用の針は腕に常に刺さっており痛みは無いが違和感があり辛く、開腹したお腹の横側からは管が突き刺さり切除臓器からのドレン処理も行い傷跡が痛々しく眼にする度に辛い思いでした


そんな入院生活を送り無事退院となりましたがその前に多額の支払が待ってます💦最近の01リグだと2台は楽に買える額を支払い退院でした💸

そして術後3年経ち仕事も変わりなく続け11も楽しくCQCQの日々ですが日常生活始め食生活はガラッと大きくかわりました

では術後の経過や生活様子は後半投稿します


前半最後に…

入院中の楽しみは1台のラジオでした

イブの時間帯は時々11mを聴くも病室では全くNMでしたが心も傷も癒す一番の薬でした!

はいさい!


当局いよいよ来年はリタイヤ組


以前より第2の人生に向け大型2種免許取得を目標としてましたが今年に入り無事取得しました


自動車学校へ1ケ月余り通い年齢的にキツくないかと思いましたが幸い中型2種は所持していたため技能のみの教習で済みました

因みに教習内容は以下の通りでした

・学科は免除
・技能1段階:5時間
・仮免許修了試験
・技能2段階:8時間
・卒業検定
教習では長年運転で身についたクセがつい出て指摘や助言を受けながら法令に基づく安全運転について改めて身につきました

とは言っても実際は教習通りといかないですが基本は基本で守らないと無線も一緒でNGですね
また折角自動車学校へ通うのでバイクの小型AT二輪(125cc)も同時に習いました
かねてからセカンドZA31局の小型バイクが眠っており本島でのちょい乗りには便利だと思いこの機会に無事此方も取得できました!


今回リタイヤ後の職を見据え免許を取得
正直この年齢から身体的な能力や近年の高齢ドライバー問題も頭をよぎりましたが…
人生は一度きり悔いは残したくない
との思いと何より家族の理解もあり実現でした

リタイヤ前の各局
次の目標は決まりましたか?
人生まだまだこれからからです
そして心は何時も青春のままで(^^)

しかし何にせよ免許は若い内取るもんだ🤣



最後にこぼれ話を…

大型限定免許をご存知でしょうか?
この免許は自衛隊車両に限定した大型免許で自衛隊に入隊しないと所持できずこの限定を解除する試験もあると指導員との雑談で初めて知りました

また今回新たな免許が追加のため公安委員会で併記申請となり新しい免許に伴い有効期限もこの日から3年又は5年となります。当局もこの日から5年(一応優良😁)となり得した気分でした

はいさい!


実に約30年ぶりにQSOパーティへ参加しました


結婚後正月は色々モノ忙しく無線機の前から自然に離れていたがシニア世代となり自分の時間も持て今回カムバック的に参加しました


しかしルールが色々変わってますね😅

今年から電子ログ申請も可との事で時代のニーズに合わせた見直しは何事にも大事ですね

そして2日9時となりVUワッチするも静か😅
まぁ元旦2日目だしスロースタートと思いつつ運用し始め3日には25QSO行い目標は一先ずクリアです


交信内訳は下のとおりの結果

・29FM:14局(固定20〜50wVDP)

・144FM:4局(5wハンディ)

・430FM:7局(5wハンディ)


自分でもびっくりは29の10mFMです

昨日より時折オープンの確認をしており試しにCQするとまさか!の応答がありそこからプチパイル💦


1時間もせず12連続QSOとなり当局アマは年間20交信すれば良いのにコレにはびっくりし昔から開けば一気に賑やかになる相変わらずのバンドだと実感



その一方144/430は物凄い淋しい感じ

CQ出しても空振りが続き若者が少ないと言われる今のアマ界の現状からそれでも11QSOは良しと思うが約30年の時の流れを感じました😞


ただ今回当地(離島)の地理的条件やリグはハンディ5W。もしコレがモービルから50W+モビホ運用だと結果は違っていたかもしれませんので


そして何よりこの趣味は相手がいて楽しめます

今回交信お相手頂いた各局には感謝の一言です


では…

今回から電子ログ申請も可能とのことですがアナログオジサンはやはり紙ベースで返信用封筒同封しご褒美をいただくぞ🏇

  

各局アマでも今年もユタシクお相手願います(^^)

はいさい!はいたい!


2026年あけましておめでとうございます

各局今年も宜しく願います(^^)


元日初日雨模様となり初日の出はお預けとなりましたがお空のコンデションは年中晴れ晴れして欲しいですね!



さて昨年の交信数振り返って見ました
 ・アマチュア=10回(HF帯0  VUのみ)
 ・市民ラジオ=1894回
 ・特小/DCR/LCR=0回

う〜ん
市民ラジオは相当ハマってますね🤣
そしてお相手頂いた各局ありがとうございます

今年は偏りなく運用せねばと思いますが相手あって楽しめる趣味
当局の声が聞こえましたらお相手ユタシク(宜しく)願います!

今年1年健康で無線運用皆と楽しれば幸いですHi
また当ブログやXも併せてユタシクです(^^)

で…二十数年ぶりに
Newyearparty十二支頑張ってみようかなぁ??

              2026年1月1日元旦
                                                            JS6AQF
                                                           おきなわZA35


はいさい!


今話題?の頒布品ANTをセカンドシャックへワイヤー(1.25sq約5m)にて設置した使用状況をUPします。


なお設置条件が正直最悪で先に結論は本アンテナの性能を十分発揮できず参考程度にお目通し下さい(_ _)




送受信は以下のとおり

(HFコンデション悪くCB局受信)


▽受信:CB(AM)北海道移動局良好


▽テスト送信:それぞれ5W(ATU未使用)SWR





送信各バンドSWR3.0以上😆
しかし∞まではメータ振らず!
リグ内蔵ATUは未可動です
受信は中波ラジオも含め問題なし😊

送信はやはりSWRが高く本アンテナの性能を十分発揮されてない状態だと思います
アパートの限られたベランダ空間内でコンクリ壁と本体側が10cmやワイヤー上側空間も30cm空間がなく本当にBFな設置条件です😓



このままだと宝の持ち腐れだと思います
当面受信用としますがこの使い方だと製作者の意図に反すると思うので何時か移動運用にて性能発揮できる条件下で使用し改めて投稿します(^^)


はいさい!


久々本屋で無線雑紙を立ち読みした


昔は550円だったかな?今は1000円台だ

免許取り立ての頃は必須のバイブル誌で毎月購入は当たり前だった


あれから40年以上経過したが時折本屋で見かけても「あるなぁ」位で目も通さなくなった😅


時が過ぎ熱い思いが無くなるとこんなものかなぁ?


しかしデジタル通信の記事を読んだがデジタル用語が分からない😂アナログ運用で育ったオジサンはやはりアナログ通信が良いのだが時代と共にアマ無線のあり方も変わってますね


昭和の紙ログ時代

今みたいに事前にネットで情報収集等の手立てが無く全く予期せぬ場所やクラブ局等々繋がる交信に物凄いロマンを感じてた当局ですHI






はいさい!はいたい!

長く冬眠してました本ブログを再開します!


・趣味の無線

・離島ライフ

・身近な出来事

・子や孫の成長


当局市民ラジオ運用をきっかけに忘備録としてブログを活用するもX(旧Twitter)を利用し始めブログはそっちのけでした。


しかしブログはブログの良さがあるのでマイペースですが再開します


各局此方のブログもユタシク(宜しく)願います(^^)