武才苦なので
苦労している
不細工ではない
日本の
リチャード
ギア
と
自称
詐称
僭称
する自分
が
不細工で
あろうはずがない
自分で言うのだから間違いない
薄紙
を重ねる
ような
毎日の稽古で
自我
↓

自分の分際を知ると同時に
武才のなさを思い知らされる
足りぬ足りぬは
工夫が足りぬ?
いや
功夫(カンフー)
(時間をかけた修練により培われた技や力)
が足りない
1✕100>100✕1
という思いの毎日の稽古も残り28年(たぶん)
いっさいの
嘘をつかずに
全うしていけるだろうか
まず
とりあえずは
6月の友好道場主催大会の型部門出場
敢えて
30年ぶりの「征遠戦」を選択
東恩納先生の教本を

書棚から探し出し
3回熟読後に型を打ってみる…
カラダが
覚えていた
無論
練度は落ちている
言われる前に言っておく
だから
今日も稽古する
今日の稽古を
しない理由
など
どこにもない
大会があるから
という意味ではない
これも
言われる前に言っておく
今日も
自分にも他者にも
嘘をつかずに済んだということ
ということは
逆に考えるならば
稽古を続けるための
究極の
モチベーショ
ンなのかも知れない
ありがたい
押忍
有難や節 https://share.google/aZpDG7RQ8c6oHfQuw有難や節 https://share.google/aZpDG7RQ8c6oHfQuw


