いじめと紙オムツと親のエゴ
自分の行動、思考について自分で考えて動いていると思っている???暗い性格は「生まれつき」運動音痴は顔族の「遺伝」物覚えが悪いのは凡人家庭に生まれたからなどの都合のいい理由のわからない言葉で自分を諦め処理していないか?人は「遺伝」とか「体質」とか説明のつかないわけのわからない言葉で自分を卑下し努力や向上を変わることを拒否している。大げさだが大げさでない事実をいうとそういう言葉で処理していると「今のままの自分でも良い」ということを承認することになる。承認するということは明日の自分を左右され長いようで短い一生を左右されたまま「今の自分」で終わってもいいことになる。今朝起きてからの行動、食事、思考、気分、つまり一挙手一投足更には一生の運命までそれらは自分自身で考えてしていることではなく与えられた「洗脳」と飼育された「潜在意識」によりある程度固定されてしまっている。あなたの一生は洗脳により固定されてしまっている。いや失礼、”そのことに氣付くまで”はということだ。じゃその洗脳は誰がいつから洗脳したのか?実は母親が受胎したときから始まっている。子供は7歳ころまで洗脳しやすいθ波で生きている、のでそれまでの環境で「洗脳」という「躾」をされる。その躾により形成されたのがあなたであり今の人生だとしたら続きはこちらから