皆さんこんにちは
私たちが生きているこの世界は幻想です
なぜ現実のように見えているか
脳がそうさせているのです
意識が脳、目を通して三次元で見えている世界を映し出しているのです
目が見えない人も同じです
目が見えない人も空間として自分が作り上げた空間を作り出し感じて生きているのです
前の記事にも書きましたが日本語を解読、研究することでこの世が幻想と知ることができます
表 裏
男 女
幸せ 不幸
長所 短所
あげればきりがありません
全ては表裏一体しているのです
私たちは父と母から生まれてきました
男の血と女の血の両方から生を受けました
だから私たちは男といってもいい、女といってもいいのです
両方あるのです
じゃーこの体のは何なのか、、、
「自分自身」自らを分けた自らの身体
分かりやすく表現するとあなたはもう一人いるのです
もう一どいいますね「あなたはもう一人、二つの存在があるのです」
「私は一人ですよ、独身だしパートナーもいないし」そういう声が聞こえてきそうです
いいえ必ず二つの存在がいます
分かりやすくいうと表の自分と裏の自分です
今日朝起きて家を出て車、電車、車、歩いて目的地へと行ったときを思い出してみてください
細かい動作、例えば玄関のカギを回した動作や改札口での動き、車のエンジンをかけて動かす動作等をあなたは覚えていますか?
あやふや又は覚えていないことがほとんどではないですか?
それはなぜかというと無意識がやっているからなのです
「無意識」そうです
無意識の自分です
それらを自動でやってくれているのは表の自分なのです
今意識していられるあなたが裏の自分なのです
つまり表の自分が肉体を持った自分なのです
表の自分は記憶を持ちません、又表の自分の事は分かっているようでわかっていないのがほとんどです
今、タイムトラベラーをしていただくとこの体が自分とは別でもう一人俯瞰している自分がいることに気付かされます
タイムトラベル、、、、、、
それではやってみましょう、誰でもできます
それでは、小さい頃の家族で過ごした時のことを思い出してみてください
小学、中学、高校でもいいです、学校のシーンでもいいです
思い出しましたか?
思い出せたらタイムトラベル成功です
あなたはすでにその時の頃にいます
質問です
思い出したシーンをあなたはどのあたりから見ていますか?
いろんなシーンを思い出すほとんどが少し上から見ていませんか?
例えば卒業式などを思い出したとすると整列している自分の目線からだと目の前の人の後頭部が見えているはずです
いかがですか?自分が見ていた当時の目線ではないですよね?
その思い出して見ている視点が表のあなたなのです
じゃー今度は意識を今に戻してみましょう
この体はあなたとは別の方だとわかりますよね
俯瞰してみている自分が意識そのものなのです
この肉体を持った表の自分の事はあなたは分かっているようでわからないのです
だからパートナーを使って自分を知るのです
パートナーに感じるそのものがあなた自身なのです
自分の状態を知るにはパートナーが絶対必要不可欠なのです
二人で初めて自分に戻れるのです
あなたが見ている世界はあなたが作った世界なのです
時間も3次元世界には存在しないのです
時間は頭の中でしか存在しないのです
逆に言えば存在しないものも作り上げることができるものすごい力を我々はすでに持って生まれているのです
幸せも不幸も良いも悪いもないのです、言葉があるからアセンションを起こせるのです
言葉を使って書くことによってこの世は幻想、なんでも作り出せるという事を知れるのです
意識進化の夜明け
もうすでにアセンションし新しい文明に足を踏み入れた人々がココ日本に誕生しているのです
人類が本当のことを知って、次なる文明へとアセンションする事と同時に人類を救うのです
全てそこにある 何もかけていなかったのです
自分を救えるものが救世主なのです
いえることはただ一つ 何が起こっても 絶対大丈夫なのです